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C9220:20111適用範(fàn)囲 12引用規(guī)格 13用語及び定義 23.1機(jī)器構(gòu)成に関する用語 23.2水の溫度に関する用語 33.3ヒートポンプ性能に関する用語 43.4給湯モード性能に関する用語 43.5年間給湯保溫効率及び年間給湯効率に関する用語 53.6その他の用語 54種類,並びに定格電圧及び定格周波數(shù) 64.1種類 64.2定格電圧及び定格周波數(shù) 7 75.1ヒートポンプ性能 75.2年間給湯保溫効率 85.3年間給湯効率 85.4貯湯性能 85.5加熱匕一タ性能 85.6冷媒設(shè)備の安全基準(zhǔn) 95.7電気安全性能 95.8水道用器具としての性能 6材料及び構(gòu)造 6.1一般 6.2材料 6.3構(gòu)造 7試験 227.1ヒートポンプ性能試験 227.2年間給湯保溫効率及び年間給湯効率の算出のための試験 247.3貯湯性能試験 247.4加熱匕一タ性能試験 257.5電気安全性能試験 258検查 288.1形式検査 288.2製品検查 299表示 299.1本體への表示 299.2技術(shù)資料(力タログ,取報(bào)説明書など)への表示 309.3設(shè)置及び使用上の注意事項(xiàng) 附屬書A(規(guī)定)ヒ一トポンプ加熱性能試験方法 33附屬書B(規(guī)定)給湯モード性能試験方法 39附屬書C(規(guī)定)年間給湯保溫効率算出方法 58附屬書D(規(guī)定)年間給湯効率算出方法 69 80附屬書F(規(guī)定)電気の安全に関する材料,構(gòu)造及び性能一タイプBによる場合の要求事項(xiàng) 87附屬書G(規(guī)定)水道用器具としての性能 89C9220:2011この規(guī)格は,工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)化法第12條第1項(xiàng)の規(guī)定に基づき,社団法人日本冷凍空調(diào)工業(yè)會(JRAIA)及び財(cái)団法人日本規(guī)格協(xié)會(JSA)から工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)原案を具して日本工業(yè)規(guī)格を制定すべきとの申出があり,日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)調(diào)査會の審議を経て,経済産業(yè)大臣が制定した日本工業(yè)規(guī)格である。この規(guī)格は,著作権法で保護(hù)対象となっている著作物である。この規(guī)格の一部が,特許権,出願公開後の特許出願又は実用新案権に抵觸する可能性があることに注意を喚起する。経済産業(yè)大臣及び日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)用新案権に関わる確認(rèn)について,責(zé)任はもたない。C9220:2011日本工業(yè)規(guī)格JISこの規(guī)格は,主に家庭における人浴,洗面などに使用する溫水の供給設(shè)備用に設(shè)計(jì)·製造した給湯機(jī)でおける飽和蒸気圧が3MPaを超えるもの,又は一つの冷媒循環(huán)系統(tǒng)の呼び冷凍能力が19.3kW以上e)この規(guī)格の試験において,電力以外の熱源を件用するものなお,この規(guī)格で用いる圧力の単位は,特に明示のない限りゲージ圧力をいう。の引用規(guī)格のうちで,西層年を付記してあるものは,記載の年の版を適用し,その後の改正版(追補(bǔ)を含む。)は適用しない。西層年の付記がない引用規(guī)格は,その最新版(追補(bǔ)を含む。)を適用する。JISB8240:1986冷沫川圧力容器の桃造JISB8265:2003圧力容器の構(gòu)造一一般事項(xiàng)JISB8414溫水機(jī)器用逃し弁JISB8620:2002小形冷凍裝置の安全基準(zhǔn)JISC1509-1電気音響一サウンドレベルメータ(騒音計(jì))一第1部:仕様JISC1509-2電気音響一サウンドレベルメータ(騒音計(jì))一第2部:型式評価試験JISC1604測溫抵抗體JISC3312600Vビニル絶緑ビニルキャブタイヤケーブルJISC3327600VゴムキャブタイヤケーブルJISC8201-2-2低圧開閉裝置及び制御裝置一第2-2部:漏電遮斷器2C9220:2011JISC8221住宅及び類似設(shè)備用漏電遮斷器一過電流保護(hù)裝置なし(RCCBs)JISC8222住宅及び類似沒備川滿花遮斷器一過出流保護(hù)裝道付き(RCBOs)JISC8283-1:2008家庭用及びこれに類する用途の機(jī)器用カプラー第1部:一般要求事項(xiàng)JISC8303配線用差込接続器JISC9335-2-21家庭用及びこれに類する電気機(jī)器の安全性一第2-21部:貯湯式電気溫水器の個(gè)別要求事項(xiàng)JISC9335-2-40家庭用及びこれに類する電気機(jī)器の安全性一第2-40部:エアコンディショナ及び除濕機(jī)の個(gè)別要求事項(xiàng)JISK2240液化石油ガス(LPガス)JISK5600-5-4塗料一般試験方法一第5部:塗膜の機(jī)械的性質(zhì)一第4節(jié):引っかき硬度(鉛筆法)JISS3200-1水道用器具一耐圧性能試験方法JISS3200-2水道用器具一耐寒性能試験方法JISS3200-4水道用器具一逆流防止性能試験方法JISS3200-5水道用器具一負(fù)圧破壊性能試験方法JISS3200-7水道用器具一沒出性能試験方法JISS6006鉛筆,色鉛筆及びそれらに用いるしんJISZ2371塩水噴霧試験方法3用語及び定義この規(guī)格で用いる主な用語及び定義は,次による。3.1機(jī)器構(gòu)成に関する用語3.1.1分離形電動圧縮機(jī),空気熱交換器,水熱交換器,配管などのヒートポンプを構(gòu)成する機(jī)器,並びに貯湯タンク及び給湯制御機(jī)器を二つの箱體內(nèi)に収納したもの。通常,分離形は,ヒートポンプュニット及び貯湯ユニ電動圧縮機(jī),空気熱交換器,水熱交換器,配管などのヒートポンプを構(gòu)成する機(jī)器を內(nèi)蔵したユニット。3C9220:20113.1.2一體形電動圧縮機(jī),空気熱交換器,水熱交換器,配管などのヒートポンプを構(gòu)成する機(jī)器,貯湯タンク及び給3.1.3寒冷地仕様冬の寒さが厳しい地域での使用を想定して,設(shè)計(jì)·製造したもの。この規(guī)格では,平成21年1月30日経済産業(yè)省·國土交通省告示第2號の住宅事業(yè)建築主の判斷の基準(zhǔn)における地域の區(qū)分のI地域及びⅡ地3.1.43.1.5貯湯タンクの湯水を補(bǔ)助的に沸上げる電熱裝置。貯湯タンクに設(shè)置する。3.1.6逃し井貯湯タンク及び管路內(nèi)に異常な圧力が生じた場合,又は加熱によって體積膨張した湯水を,安全のために自動的に排水する弁。3.2水の溫度に関する用語3.2.1給水溫度家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)に供給する水の溫度?!?セルシウス溫度)で表す。3.2.2入水溫度3.2.3出湯溫度3.2.4給湯溫度家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)から供給する湯の溫度?!?セルシウス溫度)で表す。3.2.5ふろ往き溫度家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)からふろへ循環(huán)する湯の溫度?!?セルシウス溫度)で表す。3.2.6ふろ戻り溫度ふろから家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)へ循環(huán)する湯の溫度?!?セルシウス溫度)で表す。3.2.7沸上げ溫度4C9220:2011ヒートポンプによる加熱の場合は,ヒートポンプが沸上げる出湯溫度。加熱ヒータを用する場合は,全量沸上げ完了した直後に採湯口から跡続して採湯し,タンク容員の2分の1に當(dāng)たる採湯時(shí)の湯溫?!?セルシウス溫度)で表す。注記分離形の機(jī)器構(gòu)成における水の溫度の例を,図1に示す。個(gè)個(gè)図1一分離形の機(jī)器構(gòu)成における水の溫度(例)加熱能力消費(fèi)電力エネルギー消費(fèi)効率平均水比熱給水溫度の水の比熱と給湯溫度の水の比熱とを平均したもの。3.4給湯モード性能に関する用語給湯保溫モード及び給湯モード家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)の給湯性能を評価するために設(shè)定した試験モード。給湯熱量ュール)で表す。5C9220:20113.4.3保溫?zé)崃拷o湯保溫モードで保溫を行った場合に,家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)からふろへ循環(huán)する湯に與MJ(メガジュール)で表す。3.4.4給湯保溫モード及び給湯モードで運(yùn)転するときに得られる1日単位の熱量。MJ(メガジュール)で表す。3.4.5給湯保溫モード及び給湯モードで運(yùn)転する場合の1日単位の消費(fèi)電力量。kWh(キロワット時(shí))で表す。3.4.6給湯保溫モード熱量と給湯保溫モード消費(fèi)電力量を熱量に換算した値との比,及び給湯モード熱量と給湯モード消費(fèi)電力量を熱量に換算した値との比。3.5年間給湯保溫効率及び年間給湯効率に関する用語3.5.1給湯保溫モード及び給湯モードで運(yùn)転する場合に得られる年間の総熱量。MJ(メガジュール)で表す。3.5.2年間給湯保溫モード消費(fèi)電力量及び年間給湯モード消費(fèi)電力量給湯保溫モード及び給湯モードで運(yùn)転する場合に消費(fèi)する年間の総消費(fèi)電力量。kWh(キロワット時(shí))3.5.3年間給湯保溫効率及び年間給湯効率年|M給湯保溫モード熱丘と年Ⅲ給湯保溫モード消毀出力量を熱員に換算した作との比,及び年|Ⅲ給湯モード熱量と年間給湯モード消費(fèi)電力量を熱量に換算した値との比。3.6その他の用語3.6.1加熱ヒ一タ消費(fèi)電力3.6.2最大電流ヒートポンプ,加熱ヒータ,ポンプなどの構(gòu)成機(jī)器を同時(shí)に運(yùn)転する場合の,機(jī)器の最大電流の合計(jì)。A(アンペア)で表す。3.6.3設(shè)計(jì)圧力家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)の冷媒回路の設(shè)計(jì)において,その冷媒設(shè)備の各部分の圧力に対する強(qiáng)さ又は厚さを決定するときに用いる圧力。MPa(メガパスカル)で表す。3.6.4水側(cè)最高使用圧力6C9220:2011家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)から給湯する湯の圧力の最高値。実際には,逃し井の設(shè)定圧力である。kPa(キ口パス力ル)で表す。.6質(zhì)量3.6.7満水時(shí)質(zhì)量3.6.8形式検査製品の品質(zhì)が,設(shè)計(jì)で定めた全ての品質(zhì)項(xiàng)目を満足するかどうかを判定するための検査。3.6.9製品検査既に形式検査に合格したものと同じ設(shè)計(jì)·製造による製品の受渡しの場合,必要と認(rèn)められる品質(zhì)項(xiàng)目を満足するかどうかを判定するための検査。4種類,並びに定格電圧及び定格周波數(shù)4.1種類家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)の種類は,機(jī)器構(gòu)成,ふろ保溫機(jī)能及び電気安全によって次のとおり區(qū)分すa)機(jī)器構(gòu)成による?yún)^(qū)分機(jī)器構(gòu)成による?yún)^(qū)分は,図2による。家庭用家庭用図2一機(jī)器構(gòu)成による?yún)^(qū)分b)ふろ保溫機(jī)能による?yún)^(qū)分1)ふろの湯を循環(huán)加溫する機(jī)能をもつもの。71)タイプA(5.7及び簡條6の規(guī)定によるもの)家庭用ヒートポンプ給湯機(jī)の定格電圧は,単相交流300V以下とし,定格周波數(shù)は50b)ヒートポンプへの電源を3分間停止後,再運(yùn)転したとき,再運(yùn)転後5分間は,電動機(jī)過負(fù)荷保護(hù)裝置c)再運(yùn)転後5分間以內(nèi)に電動機(jī)過負(fù)荷保護(hù)裝置が動作し,その5分間以內(nèi)に電動機(jī)過負(fù)荷保護(hù)裝置が自なお,a)~c)で,過負(fù)荷保護(hù)制御などの自動復(fù)帰による圧縮機(jī)の運(yùn)転·停止は,電動機(jī)過負(fù)荷保護(hù)裝置8C9220:2011注記試験中の除霜運(yùn)転は,保護(hù)裝置の動作とはみなさない。b)除霜運(yùn)転は,自動的に開始及び終了を行わなければならない。c)除霜時(shí)の融解水及び加熱運(yùn)転時(shí)におけが,簡條9によって表示した年間給湯保溫効率の100%以上でなければならない。a)ステンレス鋼製の場合は,7.3.2a)によって試験したとき,連続溝狀組織が生じてはならず,かつ,加熱ヒータ消費(fèi)電力は,7.4.2によって試験したとき,加熱ヒータ消費(fèi)電力に対する許容差は,表1に規(guī)9加熱匕一夕消費(fèi)電力加熱匕一夕消費(fèi)電力%加熱ヒータの耐食性は,次に適合しなければならない。a)ステンレス鋼製の場合は,7.4.3a)によって試験したとき,連続溝狀組織ては,JISB8620の規(guī)定に適合しなければならない。ただし,人が容易に觸れるおそれのある外郭,及び供試機(jī)を置く木臺の表面の溫度は,表3に規(guī)定する値C9220:2011表2一溫度限度(その1)單位℃卷線合成樹脂絶緑のものA種絶緑のものB機(jī)絶蘇のものH種絶緑のものン外郭“溫度”には,機(jī)器などが停止した後に達(dá)する最高溫度を含む。表3一溫度限度(その2)單位℃耐電圧は,7.5.4によって試験したとき,これに耐えなければならない。異常溫度上昇は,次による。a)異常溫度上昇は,7.5.5によって試験したとき,測定簡所の溫度が表4に規(guī)定する値以下で,器體又はC9220:2011表4一溫度限度(その3)單位℃b)電動機(jī)の拘束試験は,7.5.5c)によって試験したとき,木臺が燃焼するおそれがなく,機(jī)器に発火,発雑音の強(qiáng)さは,次に適合しなければならない。a)雑產(chǎn)世力は,7.5.6による試験で,周波數(shù)が30MHz以上,300MHz以下の能明で55dB以下でなけれb)雑音端子電圧は,7.5.6による試験で一線対地1)進(jìn)続性雑音端子出圧は,表5に規(guī)定する周波數(shù)範(fàn)川ごとに,各々の端子出圧以下でなければならな周波數(shù)範(fàn)囲電源端子負(fù)荷端子又は補(bǔ)助端子526.5kHz以上5MHz以下5MHzを超元30MHz以下2)不連続性雑音端子電圧は,表5に規(guī)定する端子電圧に対し,表6に規(guī)定するクリック率ごとに補(bǔ)正表6一補(bǔ)正値補(bǔ)正值0.2未滿440.2以上30以下201ogio(30/n)0注記nは,クリック率とし,そのǐ位は,川ノ分とする。屋外用のものの注水絶緑性能は,7.5.7によって試験したとき,絶緣抵抗は1MQ以上で,かつ,耐電圧6材料及び構(gòu)造C9220:2011a)主要部分は,金屬,その他の適切な材料で作り,耐久性がなければならない。b)各部の材料は,通常の使用狀態(tài)における溫度に耐えるものでなければならない。c)電気絶緑物及び熱絶緑物は,これに接觸又は近接する部分の溫度に十分耐え,かつ,吸濕性が少ないものでなければならない。ただし,吸溫性の熱絶緑物で,通常の使用狀態(tài)で危険が生じるおそれがなd)アークが達(dá)するおそれがある部分に用いる電気絶緣物は,アークによって低下が生じてはならない。D屋外(屋側(cè)を含む。)で使用する外郭の材料は,さびにくい金屬,さび止めを施した金屬,合成ゴム,陶磁器など,又は80℃±3℃の空気中に1時(shí)間放置した後に自然冷卻したとき,膨れ,ひび,割れなどの異常が生じない合成樹脂とする。ただし,構(gòu)造上直接日光にさらされずに,かつ,雨水が浸入g)電源電線用端子の材料は,銅,銅合金若しくはステンレス鋼,又はめっきを施した鉄若しくi)器體及びその部品の材料は,人體に有害なもj)ǚ熱裝ǔの周明に川いる斷熱材又は吸育材は,難燃性のものでなければならない。k)印刷回路用積層板は,難燃性をもつものでなければならない。ただし,15Wを超える電力の供給をD使川中,水に接する部分の材料は,水による有背な腐食及び有害な物質(zhì)が溶出するおそれがないものであり,かつ,耐食性をもつものでなけれa)接続器及び開閉器の刃,及び刃受けの部分は,銅又は銅合金でなければならない。い部分に使用するもので,危険が生じるおそれがない場合は,この限りではない。a)通常の使用狀態(tài)で危険が生じるおそれがないものであり,かつ,形狀が正しく,組立て及び各部の仕C9220:2011c)金屬製の蓋又は箱のうち,スイッチが開閉したときアークが達(dá)するおそれd)器體の一部を取り付け又は取り外すものは,その操作が容易に,かつ,安全にできなければならない。e)屋外用のものは,通常の使用狀態(tài)で充電部に水がかからない構(gòu)造でなければならない。f)吸濕することによって,部品の燃焼,充電部の露出などの危険が生じるおそれがある部分には,防濕h)加熱ヒータをもつものであって危険が生i)漏電遮斷器を附屬させる場合は,JISC8201-2-2,JISC8221及びJISC8222に規(guī)定するもの又はこれD先止式のものは,最高使用圧力に達(dá)すると直ちに動作する逃し弁を設(shè)けていなければならない。m)合成樹脂の外郭をもつものは,その外郭の外面の9cm2以上の正方形の平面部分,又は外郭に9以上の正方形の平而部分をもたない場合は,原Fのまま一辺の長さが3cmの正方形に切り取った試験片を,水平面に対して約45°に傾斜させた狀態(tài)に置く。次に,JISK2240に規(guī)定する1種1號のガスさせた長さ約20mmの炎の先端を,當(dāng)該平而部分の中央部に垂血下から5秒問當(dāng)てた後に,炎を取り外郭をもつもの,及び機(jī)能上可とう性,機(jī)械的強(qiáng)度などを必要とする合成樹脂の外郭をもつものを除n)外郭は,次のいずれかの試験を行ったとき,感電,火災(zāi)などの危険が生じるおそれがあるひび,割れた半徑10mmの球面をもつ質(zhì)量250gのおもりを,20cmの高さから垂直に1回落とす試験らの保護(hù)カバーであって,表面積が4cm2以下であり,かつ,器體の外郭の表面から10mm以上突きC9220:2011引外引外La-之ョーン用ばね引外l棒引外し機(jī)構(gòu)ばね引外l金具囡3一衡撃試驗(yàn)機(jī)o)半導(dǎo)體素子を用いて溫度,回転速度などを制御するものにあっては,それらの半導(dǎo)體素子が制御1)制御回路に接続した部品は,燃焼しないものでなければならない。ただし,當(dāng)該回路に接続する一つの部品が燃焼した場合,その他の部品が燃焼するおそれがないものは,この限りでない。2)地絡(luò)するおそれがある非充電金屬部又は露出する充電部は,次のいずれかに適合しなければならな一対地化圧及び線川出圧が,交流では30V以下,山流では45V以下でなければならない。一1kΩの抵抗を大地との間,線間,及び非充電金屬部と充電部との間に接続したとき,當(dāng)該抵抗に流れる電流は,商用周波數(shù)以上の周波數(shù)において,感電の危険が生じるおそれがない場合を0.1MΩ以上でなければならない。ただし,その充電部が次のいずれかの場合で,かつ,當(dāng)該抵抗に流れる化流が1mA以下のものを除く。一対地電圧及び線間電圧が交流30V以下の充電部一対地心圧及び線問出圧が直流45V以下の充心部一1kΩの抵抗を大地との間及び線間に接続した充電部なお,商用周波數(shù)以上の周波數(shù)において,感電の危険が生じるおそれがない場合は,當(dāng)該抵抗にp)電子管,コンデンサ,半導(dǎo)體素子,抵抗器などをもつ絶緑変圧器の二次側(cè)回路,整流後の回路などは,いる一つの部品が燃焼した場合に,その他の部品が燃焼するおそれがないものは,この限りではない。2)コンデンサ,半導(dǎo)體素子,抵抗器,変圧器,コイル,その他これらに類するものは,端子相互間を短絡(luò)又は開放する。3.1)地絡(luò)するおそれがある非充電金屬部又は露出する充電部は,次のいずれかに適合しなければならな一対地電圧及び線間電圧が,交流では30V以下,直流では45V以下でなければならない。一1k2の抵抗を大地との間,線間,及び非充電金屬部と充電部との間に接続したとき,當(dāng)該抵抗に流れる電流は,商用周波數(shù)以上の周波數(shù)において,感電の危険が生じるおそれがない場合C9220:2011を除き,1mA以下でなければならない。3.2)直流500V絶緑抵抗汁によって測定した充出部と器體の表而との問の絶絲抵抗は,0.1MΩ以上でなければならない。ただし,その充電部が次のいずれかの場合で,かつ,當(dāng)該抵抗に流れる電流が一対地電圧及び線間電圧が交流30V以下の充電部一対地電圧及び線間電圧が直流45V以下の充電部なお,商用周波數(shù)以上の周波數(shù)において,感電の危険が生じるおそれがない場合は,當(dāng)該抵抗に態(tài)において,壁,柱などに固定するものを除く。r)據(jù)付け工事又は配管工事を伴わないで床に置いて使用するもので,かつ,器體の質(zhì)量が40kg以下の一通常の使用狀態(tài)で,10°一電熱裝置を備えているものは,15°s)造営材に取り付けて使用するものは,容易に,かつ,堅(jiān)ろう(牢)に取り付けることができなければu)極性が異なる充電部相互間,又は充電部と人が觸れるおそれがある非充電金屬部との間のせん(尖)頭電圧が600Vを超える部分は,その近傍又は外郭の見やすい簡所に容易に消えない方法で,“高電圧v)電裝部の近傍(50mm未満)に充填する保溫材,斷熱材などは,7.5.8によって試験したとき,燃え盡た場合に感電,火災(zāi)などの危険が生じるおそれw)使用中著しい振動及び騒音がなく,安全に動作x)圧縮用電動機(jī)及び定格出力0.2kWを超える電動機(jī)には,電動機(jī)焼損防止用の過負(fù)荷保護(hù)裝置を付けなz)定格周波數(shù)を切り換える機(jī)構(gòu)をもつ二重定格のものは,切り換えている定格周波數(shù)が容易に識別でき,C9220:2011充電部は,次による。a)充電部には,容易に取り外すことができる部分を取り外した狀態(tài)で,図4に示す試験指が觸れてはな一開口部を含む器體の外面には,30N一裏面及び底面には,10N一器體の重さが40kgを超えるもので,床面から器體の底面までの高さが5cm以下のものは,その高さの2倍の長さを底面の外緑から內(nèi)側(cè)に及ぼした範(fàn)囲には,10Nただし,40kgを超えるものの底面の開口部から40cm以上離れている充電部は,この限りでない。図4—試験指b)極性が異なる充電部相互間,充電部と地絡(luò)するおそれがある非充電金屬部との間,及び充電部と人が觸れるおそれがある非金屬部の表面との間の空間距離は,器體又は器體の部分ごとに,それぞれ表7~表9に規(guī)定する値以上とする。この空間距離には沿面距離を含む。ただし,表8に規(guī)定する部分のうち,“密閉形圧縮用電動機(jī)の內(nèi)部”は,表9による。C9220:2011表7-空間距離(その1)單位mm線間電莊又は対地電莊沿面距離を含む空間距離電源電線の取付部その他の部分使川者が接続する端子部間使川者が接続する地絡(luò)する電金屬部又は人がる非金屬部の表面製造業(yè)者が接続する端子部間製造業(yè)者が接続する端子部非充電金屬部又は人が觸れる書それ金屬部の表面との間極性が只なる充電部間充出部と,地絡(luò)するおそれのある非充電金屬部又は人が觸れる部の表面との間固定してく,かつ,金屬粉がくい簡所その他の簡所固定して金屬粉が付著Lにその他の簡所50以下一一一一50を超元150以下6632.52.52300以下66432322.5600以下一一一一45451000以下一一一一67673000以下一一一一7000以下一一一一7000を超元12000以下一一一一40404040超元る一一一一注括弧內(nèi)の數(shù)値は,ガラス封じ端子に適用する。表8-空間距離(その2)線間電圧又は対地電圧が15V以下の充電部分1表9一空間距離(その3)線間電圧又は対地電圧(V)50以下のもの150以下のもの300以下のもの300を超元600以下のもの密閉形圧縮用電動機(jī)の內(nèi)部の治面距離を含む空間距離なお,絶緑変圧器の二次側(cè)の回路,整流後の回路など構(gòu)造上やむを得ない部分であって,次の試験1)極性が異なる充電部相互間を短絡(luò)する試験では,短絡(luò)回路に接続した部分が燃焼してはならない。ただし,その部品が燃焼した場合に,その他の部品が燃焼するおそれがないものは,この限りでは2)極性が異なる充電部相互間,充電部と地絡(luò)するおそれがある非充電金屬部との間,及び充電部と人が觸れるおそれがある非金屬部の表面との間を接続する試験では,次による。一その非充電金屬部又は露出する充電部の対地電圧及び線間電圧が,交流の場合は30V以下,直一1k2の抵抗を,大地との間,線間,及び非充電金屬部と充電部との間に接続したとき,當(dāng)該抵抗に流れる電流は,商用周波數(shù)以上の周波數(shù)において,感電の危険が生じるおそれがない場合を除き,1mA以下とする。3)1)の試験後に,直流500V絶緑抵抗計(jì)によって測定した充電部と器體の表面との間の絶緑抵抗は,流れる電流が1mA以下のものを除く。一対地心圧及び線問花圧が交流30V一対地電圧及び線間電圧が直流45V以下の充電部なお,M川川波數(shù)以上の川波數(shù)において,感此の危険が生じるおそれがない場合は,當(dāng)該抵抗に4)板性が見なる充世部和1iIM及び充化部と非充花金屬部との川を短絡(luò)する試験では,その絡(luò)川路にc)充出部相臣又は充出部と非充出部との接続部分は,通常の使川狀態(tài)において緩みが生じずに,かつ,a)器體の外被の材料が絶縁體を兼ねる場合は,器體に組み込む部分を除き,絶緑物の厚さは0.8mm(人ただし,次のいずれかの試験で,感電,火災(zāi)などの危険が生じるおそれがあるひび,割れ,そのC9220:2011た半徑10mmの球Iiをもつ頭上250gのおもりを,20cmの高さから乖血に3川落とす試験1)絶緑物は,表10に規(guī)定する“絶緑物を使用する電圧の區(qū)分”ごとに,それぞれに対応する交流電圧を加えたとき,連続して1分間これに耐える。表10一絶緑物0耐電圧值絶緑物を使川する心圧の區(qū)分交流池圧30以下50030を超え150以下150を超元300以下c)外傷を受けるおそれがない部分に用いる絶緣物は,b)1)の試験を行ったa)電源電線,口出線,器具間を接続する電線,及び機(jī)能上やむを得ず器體の外部に露出する電線(以下,使用してある場合を除き,電源電線などを損傷するおそれがないように面取り,その他の適切な保護(hù)加工を施さなければならなU。ただし,以通部が金応以外のもので,その分が滑らかであり,かつ,b)器體の內(nèi)部配線は,次に適合しなければならない。2)2Nの力を加えた場合に,可動部に接觸してはならない。ただし,危険が生じない場合は,この3)被覆した電線を固定する場合,貫通孔を通す場合,又は220C9220:2011れてはならない。ただし,2N以上5N未満の力を加え,外れた場合に危険が生じない部分は,こ5)可動する部分に接続するものであって,表11に規(guī)定する使用形態(tài)ごとに,れ5秒間に1回の割合で,規(guī)定の回?cái)?shù)(往復(fù)で1回とする。)折り曲げたとき,配線が短絡(luò)せず,素ない。表11一內(nèi)部配線の屈曲回?cái)?shù)使用時(shí)に位置,高さ,方向などを調(diào)整するために,人の操作を介して動かすもの簡所を保持して押し込んだときに,電源電線などと內(nèi)部端子との接続部に張力が加わってので,取り付けた狀態(tài)で外部に露出しないもの,人が容易に觸れないもの及び機(jī)能上やむを得ず器體1)化線の取付部は,花線を確大に取り付けることができる橫造とする。2)2本以上の電線を一つの取付部に締め付ける場合は,それぞれの電線の間にナット又は座金を用い3)電源電線の取付端子のねじは,電源電線以外のものの取付けに兼用してはならない。ただし,電源電線を取り付け又は取り外した場合に,電源電線以外のものが脫落するおそれがないものは除く。外郭の見やすい簡所に,接地用端子又は接地用口出線を設(shè)けなければならない。ただし,器體の外部にa)接地用の端子は,接地線が容易に,かつ,確実に取り付けることができなければならない。b)接地用端子又は接地用口出線は,人が觸れるおそれがある金屬部と電気的に完全に接続し,容易に緩c)呼び徑4mm以上の接地用端子ねじ,又は呼び徑3.5mm以上の押締めねじを用い,はめ合う有効ねじ21C9220:2011d)接地用端子は,接地以外のものの取付けに兼用してはならない。ただし,接地線以外のも付け又は取り外した場合に,接地線が緩むおそれがないものは,この限りではない。e)接地用口出線は,次のいずれかとする。1)直徑が1.6mmの軟銅線,公稱斷面積2.0mm2以上の軟銅線,又はそれと同等以上の強(qiáng)さ及び太さをルの線心の一つD接地の表示は,次に適合しなければならない。1)接地用端子,接地用口出線を接続する端子,及び電源プラグの接地用の刃に接続する線心を器體內(nèi)に接続する端子には,容易に取り外せる端子ねじ以外の端子そのもの,又はその近傍に,容易に消2)接地線,接地用口出線及び電源プラグの接地用の刃に接続する電線には,電線そのものに,容易に消えない方法で接地用である旨の表示を付ける。ただし,これらに,緑及び黃色の配色の電線を用a)電源電線は,JISC3312に規(guī)定するケーブル,JISC3327に規(guī)定するケーブル,JISC3301に規(guī)定すb)化源化線の許容ǔ流は,その化源化線に接続する負(fù)荷の最大ル流以上でなければならない。c)溫度試験で,溫度が100℃を超える部分に觸れるおd)器體內(nèi)部の出源出線の被覆の溫度が,その被覆の材料の溫度限度を超える場合には,有効な耐熱保護(hù)e)電源電線の電源側(cè)接続端には,JISC8303に規(guī)定する差込プラグ又はこれと同等以上のものを付けなa)発熱體は,堅(jiān)ろう(牢)に取り付け,かつ,発熱線が斷線した場合に,人が容易に觸れるおそれがあなければならない。ただし,非充電金屬部に発熱體が觸れて接地した場合に電源回路を遮斷する漏電遮斷器又はこれと同等以上の性能の裝置が取り付けてある場合は,この限りではない。a)堅(jiān)ろう(牢)で,耐久性をもつ構(gòu)造であり,かつ,動作が確実で,電路斷続のとき,連続アークが生22C9220:2011c)動作溫度が調(diào)節(jié)できるものは,その操作が容易に,かつ溫度過昇防止裝置は,通常の使用狀態(tài)で動作せず,堅(jiān)ろう(牢)で,耐久性をもつ構(gòu)造であり,かつ,)銘板又はヒューズの取付部に,電流ヒューズには定格電流を,溫度ヒューズには定格動作溫度を,そい。て行う。寒冷地仕様の機(jī)器においては附屬書Aに基づいて,中間期標(biāo)準(zhǔn)加熱條件,冬期高溫加熱條件及び始動電流試験は,表12に規(guī)定する條件で運(yùn)転した後,3分間以內(nèi)で製造業(yè)者が指定した時(shí)間,停止させてから,電動機(jī)の回転子を拘束した狀態(tài)で定格電圧及び定格周波數(shù)を加えた場合の電流を測定する。ただIg:中間期標(biāo)準(zhǔn)消費(fèi)電力試験で測定した電動機(jī)の電流値に近い拘束電流(A)單位℃條件吸達(dá)空気溫度水溫度乾球溫度濕球溫度入水溫度出湯溫度過負(fù)荷運(yùn)転條件43±1.026±0.529±2.0 單位℃條件吸達(dá)空気溫度水溫度乾球溫度濕球溫度入水溫度出湯溫度低溫限界運(yùn)転條件設(shè)置可能最低外気溫度±1.05±2.024C9220:2011a)運(yùn)転音測定室は,次に規(guī)定する程度の無響室とする。1)暗騒音と測定値との差が,8dB以上とする。c)試験條件,運(yùn)転狀態(tài)の設(shè)定などは,次による。1)中間期運(yùn)転音試験は,ヒートポンプをa)に規(guī)定する測定室の中に設(shè)置し,吸込空気溫度及び水溫を2)冬期運(yùn)転音試験は,ヒートポンプをa)に規(guī)定する測定室の中に設(shè)置し,吸込空気溫度及び水溫を表なお,試験條件の許容差は,吸込空気溫度では±3℃,水溫では土6℃とする。d)運(yùn)転音の測定は,中間期運(yùn)転音試験及び冬期運(yùn)転音試験について,ヒートポンプ表面から1m離れたについては,7.1.2に規(guī)定する試験に加え,附屬書Aの夏期標(biāo)準(zhǔn)加熱條件,冬期標(biāo)準(zhǔn)加熱條件,著霜期高溫貯湯タンクの耐食性試験は,タンクの胴の直線溶接部から切り出した試験片について,次の方法によっb)JISG0576に規(guī)定するU(xiǎn)字曲げ試験によって1サイクル8時(shí)間とし,これを2回行う。ただし,試験片の研磨,熱処理,U字曲げ及び試験中の応力付與は行わない。c)JISZ2371に規(guī)定する方法によって24時(shí)間噴霧した後,表面の付著物を十分に水洗し,表面の狀態(tài)を貯湯タンク容量試験は,タンクに水を満たした後,25加熱ヒータ性能消費(fèi)電力試験は,次の條件で定格電圧に等しい電圧を加え,消費(fèi)電力がほぼ一定になっ加熱ヒータの耐食性試験は,次の方法によって行う。b)JISG0576に規(guī)定するU(xiǎn)字曲げ試験によって1サイクル8時(shí)間とし,これを2回行う。ただし,試験片の研磨,熱処理,U字曲げ及び試験中の応力付與は行わない。加熱ヒータの過負(fù)荷試験は,タンクに水を満たし,自動溫度調(diào)節(jié)器の動作溫度を最高に設(shè)定し,定格電圧の120%に等しい電圧を2時(shí)間通電し15分間通電停止する操作を1回とし,通電時(shí)間の累計(jì)が2000時(shí)a)試験條件は,周明溫度30℃とし,洮上げ溫度は,裂造業(yè)者が指定した迅転可能な最高溫度とする。b)厚さが10mm以上の表面が平らな木臺の上に供試機(jī)を置き,a)の試験條件で溫度過昇防止裝置として波數(shù)の定格電圧に等しい電圧を,各部の溫度上昇がほぼ一定となるまで連続して加え,表2に規(guī)定すなお,試験は,表示のタンク容量の水を入れた狀態(tài)で行う。絶緑抵抗試験は7.5.2の試験前及び直後で,直流500V絶緑抵抗計(jì)を用いて,充電部と地絡(luò)するおそれがV,定格電圧が200Vのものは1500Vで,周波數(shù)50Hz又は60Hzの正弦波に近い電圧を,低電圧回路を除く充電部と非充電金屬部との間,及び電圧が異なる充電部との間に,連続して1分間加える。ただし,なお,完成品について行う検査は,試験電圧の120%の電圧を1秒間加え,これに代えることができる。26C9220:2011b)厚さが10mm以上の表面が平らな木臺に供試機(jī)を置きa)の試験條件で,溫度過昇防止裝置として用いるものを除く自動溫度調(diào)節(jié)器の接點(diǎn)を短絡(luò)する。次に,水を入れない狀態(tài)で,定格周波數(shù)に等しい周加える。この間において,供試機(jī)又は木臺の燃焼の有無を確認(rèn)し,500V絶緣抵抗計(jì)によって充電部c)厚さが10mm以上の表面が平らな木臺に供試機(jī)を置き,a)の試験條件で,電動機(jī)の回転子を拘束したなお,電動機(jī)が複數(shù)ある場合には,1個(gè)ずつ順次行う。密閉形の圧縮機(jī)用電動機(jī)などの外部からの1)三相誘導(dǎo)電動機(jī)の場合は,一相を開放する。2)コンデンサ始動誘導(dǎo)電動機(jī)の場合は,始動用及び運(yùn)転用コンデンサを短絡(luò)する。3)コンデンサ誘導(dǎo)電動機(jī)の場合は,運(yùn)転用のコンデンサを短絡(luò)する。網(wǎng)から80cm離して配置して,一線対地間の雑音端子電圧を測定する。c)通常の使川狀態(tài)において,定格心圧·定格周注水絶緑性能試験は,供試機(jī)を通常の使用狀態(tài)に取り付け,定格周波數(shù)に等しい周波數(shù)の定格電圧に等しい電圧を加えて,清水を約45°の傾斜方向から降雨?duì)顟B(tài)で一様に注水し,1時(shí)間経過したときに注水をR240R240斷面囡C9220:2011單位mm又仗前面斷面囡囡5一注水試驗(yàn)裝置7.5.8保溫材0難燃性試驗(yàn)保溫材の難燃性試験は,次によって行う。a)試驗(yàn)片試験片は,次による。2)試験片は,2個(gè)とする。b)試驗(yàn)裝置試驗(yàn)裝置仗,次rよる。單位mm金網(wǎng)試驗(yàn)片直角r曲吠石↑囡6一試驗(yàn)裝置283)冬期高溫加熱能力4)冬期高溫消費(fèi)電力7)過負(fù)荷運(yùn)転性能8)低溫限界運(yùn)転性能9)自動除霜性能2)加熱ヒータの耐食性29C9220:2011e)冷媒設(shè)備の安全基準(zhǔn)h)材料及び構(gòu)造i)表示製品検査は,製品ごとに次の各項(xiàng)目について行い,a)5)及びe)については全數(shù),それ以外については合理的な抜取検査方式で簡條7によって試験を行い,簡條5及び簡條6の規(guī)定に適合しなければならない。1)中間期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力2)中間期標(biāo)準(zhǔn)消費(fèi)電力3)水側(cè)の漏れ4)運(yùn)転音5)気密試験c)加熱ヒータの消費(fèi)電力(加熱ヒータがある場合)d)耐圧試験又は強(qiáng)度試験e)絶緑抵抗及び耐電圧9.1本體^0表示家庭川ヒートポンプ給湯機(jī)本體には,通常の據(jù)付狀態(tài)で見やすい所に,容易に消えない方法で,表1430C9220:2011表14一本體への表示事項(xiàng)表示項(xiàng)目分離形一體形Oa)OO3)種類一4)相數(shù)5)定格電圧(V)6)定格周波數(shù)(Hz)Ob)8)冬期高溫消背力(kW)9)加熱ヒ一タ消費(fèi)電力(kW)一O)10)冷媒名及び封入量(kg)11)沒汁圧力(MPa)f一O13)沸上げ溫度範(fàn)囲(℃)14)質(zhì)量(kg)15)満水時(shí)質(zhì)量(kg)16)水側(cè)最高使用圧力(kPa)17)凍結(jié)防止ヒ一タ消費(fèi)電力(kW)18)設(shè)置及び使用上の注意事項(xiàng)19)最大電流(A)○20)始動電流(A)21)製造業(yè)者名又はその略號OOOOO注0規(guī)格名稱を表示し,その他必要な和類などを示す名稱を加えてもよい。b)50Hz及び60Hzを共用するものは,それぞれの周波數(shù)について表示する。ただし,)(O)印については,必要がある場合表示する。d)屋外形力又は屋內(nèi)形力を表示する。)ヒータによる加熱機(jī)能がある場合に表示する。D高圧と低圧とがある場合は共に表示する。なお,高圧部はH,低圧部はLと表示してもよい。19.3參照。1)単相100Vのものは45A,単相200Vのものは60Aを超える場合に表示する。9.2技術(shù)資料(力夕口グ,取報(bào)説明書など)^の表示使用者入の機(jī)器の性能情報(bào)提供を目的とLて,表15に規(guī)定する表示事項(xiàng)のうち,O印の項(xiàng)目について表示する。31C9220:2011表15一技術(shù)資料への表示事項(xiàng)表示項(xiàng)目技術(shù)資料2)形式O3)種類4)相數(shù)O5)定格電圧(V)O6)定格周波數(shù)(Hz)O7)中間期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力(kW)8)中間期標(biāo)準(zhǔn)消費(fèi)電力(kW)9)中間期標(biāo)準(zhǔn)運(yùn)転電流(A)10)冬期高溫加熱能力(kW)11)冬期高溫消費(fèi)電力(kW)12)寒冷地冬期高溫加熱能力(kW)13)加熱ヒ一タ消費(fèi)電力(kW)0e)14)冷媒名及び封入量(kg)15)設(shè)計(jì)圧力(MPa)17)年間給湯保溫効率又は年間給湯効率Ob)m)n)oO19)沸上げ溫度範(fàn)囲(℃)20)冬期高溫洮上げ溫度(℃)21)著霜期高溫沸上げ溫度(℃)22)夜間消費(fèi)電力量比率(%)23)質(zhì)量(kg)25)水側(cè)最高使用圧力(kPa)◎26)凍結(jié)防止ヒ一タ消費(fèi)電力(kW)27)設(shè)置可能最低外気溫度(℃)28)最大電流(A)注規(guī)格名稱を表示し,その他必要な種類などを示す名稱を加えてもよい。b)50Hz及び60Hzを共用するものは,それぞれの周波數(shù)について表示する。ただし,値が同じとθ)(O)印については,必要がある場合表示する。d)貯湯ユ二ットが屋外形か又は屋內(nèi)形かを表示する。司高圧と低圧とがある場合は共に表示する。なお,高圧部はH,低圧部はLと表示してもよい。Dヒータによる加熱機(jī)能がある場合に表示する。g運(yùn)転音の表示に當(dāng)たっては,ヒートポンプの中間期,及び冬期の運(yùn)転音を區(qū)分して表示する。nB.6に規(guī)定する算出方法に基づき表示する。)貯湯ユニット又は一體形の満水時(shí)質(zhì)量を表示する。b)機(jī)內(nèi)配管などの凍結(jié)を防止する目的でヒータが取り付けられている場合に表示する。m)年間給湯保溫効率及び年間給湯効率の表示に當(dāng)たっては,算出に用いた著霜期及び冬期給湯モーては,中間期及び夏期給湯モード加熱條件における沸上げ溫度を表示し,C.1.2.2又はD.1.2.2に規(guī)定する特定の機(jī)器については,冬期,中間期及び夏期給湯モード性能試験を?qū)g施した旨を表示する。少人數(shù)給湯保溫モ一ド又は少人數(shù)給湯モ一ドで評価した場合にはその旨を表示する。n)寒冷地仕様の機(jī)器については,參考として寒冷地における年間給湯保溫効率又は年間給湯効率を供記する。また,寒冷地冬期高溫沸上げ溫度を表示する。の)給湯モード性能試験時(shí)の供試機(jī)の運(yùn)転設(shè)定方法を表示する。3233附屬書AA.1試験方法一般a)試験室は,要求される試験條件を規(guī)定の範(fàn)囲で維持できなければならない。A.1.2供試機(jī)の設(shè)置及び測定器の取付け水熱交換器の出入口水溫が測定できない場合には,本體內(nèi)部の水配管を用いて水熱交換器の出入口水溫なお,試験設(shè)備,供試機(jī)及び測定器の配置の例を,図A.1に示す。武驗(yàn)室空気調(diào)整裝值武驗(yàn)室空気調(diào)整裝值豁水裝巨豁水裝巨図A.1一試験設(shè)備,供試機(jī)及び測定器の配置(例)34C9220:2011A.1.3水質(zhì)水質(zhì)は,腐食性がなく,不純物が少ないものを川いなければならない。試験に用いる溫度計(jì),流量計(jì),消費(fèi)電力計(jì)などは,表A.3に適合するものでなければならない。單位℃標(biāo)準(zhǔn)沸上げ溫度)標(biāo)準(zhǔn)沸上げ溫度a)標(biāo)準(zhǔn)沸上げ溫度a)769冬期高溫沸上げ溫度b)769著霜期高溫沸上げ溫度b)215寒冷地冬期高溫沸上げ溫度b)5加熱條件)沸上げ溫度“769單位℃填l吸込空気溫度水溫度乾球溫度濕球溫度入水溫度出湯溫度許容変動幅平均変動幅一最大変動幅b)注の平均変動幅とは,測定値の平均値の試験條件の沒定「標(biāo)値からの許容關(guān)である。ただし,除料中及び除霜終了直後は,この表の規(guī)定は適用しない。b)最大変動幅とは,測定値の最大値及び最小値の,試験條件の設(shè)定目標(biāo)値からの許容差である。ヒートポンプは,定格周波數(shù)及び定格電圧(その許容差は各々の定格の±2%)で運(yùn)転して行う。このA.3試験方法A.3.1中間期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力試験A.1の中間期標(biāo)準(zhǔn)加熱條件の下で運(yùn)転し,A.4に規(guī)定する測定方法及びA.5に規(guī)定する算出式によって中間期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力を算出する。A.3.2中間期標(biāo)準(zhǔn)消費(fèi)電力試験中間期標(biāo)準(zhǔn)消費(fèi)電力試験は,中間期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力試験において,中間期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力測定値が安定したA.3.3夏期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力試験の夏期標(biāo)準(zhǔn)加熱條件の下で運(yùn)転し,A.4に規(guī)定する測定方法及びA.5に規(guī)定する算出式によって夏期標(biāo)準(zhǔn)A.3.4夏期標(biāo)準(zhǔn)消費(fèi)電力試験夏期標(biāo)準(zhǔn)消費(fèi)電力試験は,夏期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力試験において,夏期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力測定值が安定したとき,消費(fèi)電力を測定する。A.3.5冬期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力試験の冬期標(biāo)準(zhǔn)加熱條件の下で迅転し,A.4に規(guī)定する測定方法及びA.5に規(guī)定する算出式によって冬期標(biāo)雅加熱能力を算出する。A.3.6冬期標(biāo)準(zhǔn)消費(fèi)電力試験冬期標(biāo)準(zhǔn)消賀建力試験は,冬期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力試験において,冬期標(biāo)準(zhǔn)加熱能力測定値が安定したとき,消費(fèi)電力を測定する。A.3.7冬期高溫加熱能力試験A.3.8冬期高溫消費(fèi)電力試験冬期高溫消費(fèi)電力試験は,冬期高溫加熱能力試験において,冬期高溫加熱能力測定值が安定したとき,消費(fèi)電力を測定する。A.3.9著霜期高溫加熱能力試験て,表A.1の著霜期高溫加熱條件の下で運(yùn)転し,A.4に規(guī)定する測定方法及びA.5に規(guī)定する算出式によA.3.10著霜期高溫消費(fèi)電力試験著霜期高溫消費(fèi)電力試験は,著霜期高溫加熱能力試験において,著霜期高溫加熱能力測定値が安定した36C9220:2011A.3.11寒冷地冬期高溫加熱能力試験を設(shè)定して,表A.1の寒冷地冬期高溫加熱條件の下で運(yùn)転し,A.4に規(guī)定する測定方法及びA.5に規(guī)定する算出式によって寒冷地冬期高溫加熱能力を算出する。A.3.12寒冷地冬期高溫消費(fèi)電力試験寒冷地冬期高溫消費(fèi)電力試験は,寒冷地冬期高溫加熱能力試験において,寒冷地冬期高溫加熱能力測定値が安定したとき,消費(fèi)電力を測定する。中間期給湯保溫モード加熱能力試験は,リモコンなどで中間期給湯モード性能試験時(shí)の給湯保溫モード加熱條件の下で運(yùn)転し,A.4に規(guī)定する測定方法及びA.5に規(guī)定する算出式によって中間期給湯保溫モード加熱能力を算出する。中間期給湯保溫モード消費(fèi)電力試験は,中間期給湯保溫モード加熱能力試験において,中間期給湯保溫モード加熱能力測定値が安定したとき,消費(fèi)電力を測定する。中間期給湯モード加熱能力試験は,リモコンなどで中間期給湯モード性能試験時(shí)の給湯モードで給湯をで運(yùn)転し,A.4に規(guī)定する測定方法及びA.5に規(guī)定する算出式によって中間期給湯モード加熱能力を算出中凹期給湯モード消收雹力試験は,中問期給湯モード加熱能力試験において,中問明給湯モード加熱能力測定値が安定したとき,消費(fèi)電力を測定する。夏期給湯保溫モード加熱能力試験は,リモコンなどで夏期給湯モード性能試験時(shí)の給湯保溫モードで給件の下で運(yùn)転し,A.4に規(guī)定する測定方法及びA.5に規(guī)定する算出式によって夏期給湯保溫モード加熱能力を算出する。夏期給湯保溫モード消費(fèi)電力試験は,夏期給湯保溫モード加熱能力試験において,夏期給湯保溫モード加熱能力測定値が安定したとき,消費(fèi)電力を測定する。夏期給湯モード加熱能力試験は,リモコンなどで夏期給湯モード性能試験時(shí)の給湯モードで給湯を行っし,A.4に規(guī)定する測定方法及びA.5に規(guī)定する算出式によって夏期給湯モード加熱能力を算出する。夏期給湯モード消費(fèi)電力試験は,夏期給湯モード加熱能力試験において,夏期給湯モード加熱能力測定値が安定したとき,消費(fèi)電力を測定する。冬期給湯保溫モード加熱能力試験は,リモコンなどで冬期給湯モード性能試験時(shí)の給湯保溫モードで給37C9220:2011冬期給湯保溫モード消費(fèi)電力試験は,冬期給湯保溫モード加熱能力試験に加熱能力測定値が安定したとき,消費(fèi)電力を測定する。A.4測定方法a)定常狀態(tài)における測定測定は,試験條件が定常狀態(tài)に達(dá)してから,1時(shí)間以上運(yùn)転した後,5分間ごb)過渡的狀態(tài)における測定除霜を伴う領(lǐng)域において,試験開始後3時(shí)間以內(nèi)に除霜運(yùn)転に入る場合は,1)供試機(jī)の人力を求めるために,積算電力計(jì)を用いる。2)試験室の空気調(diào)和裝置及び供試機(jī)は,試験條件で安定狀態(tài)に達(dá)するまで,供試機(jī)の除霜運(yùn)転による通常の變化蘇起きている周を除き,1時(shí)H以上迎怯する。除霜條件下では試驗(yàn)室の空気湖和裝置の正常機(jī)能が妨げられる場合があり,沸上げ運(yùn)転中の吸込空気溫度の許容変動幅は表A.2に規(guī)定する值の3倍とする。3)供試機(jī)は,次のいずれかを満たす最小の試験期問,迅転する。3.1)最低3回の完全な除霜サイクル3.2)1回の完全な除霜サイクルを含む最低3時(shí)間3.3)除霜が生じない場合6時(shí)間供試機(jī)がこの試験時(shí)間の終わりに除霜狀態(tài)にある場合には,その除霜サイクルが完了するまで記録する。また,加熱運(yùn)転している場合は4)加熱能力は,3)の試験で得られた測定を積算し,単位時(shí)間當(dāng)たりに換算した値とする。また,消費(fèi)A.5加熱能力の算出方法加熱能力の算出は,測定値の平均とし,式(A.1)によって算出する。(kW)38C9220:2011T1:利用側(cè)熱交換器の人口水溫(℃)T2:利用側(cè)熱交換器の出口水溫(℃)cp:平均水比熱4.18(kJ/kg·℃)qr:利用側(cè)熱交換器の質(zhì)量流量(kg/s)A.6測定の誤差測定の誤差は,表A.3に規(guī)定する數(shù)值を超元てはならない。表A.3一測定の誤差測定項(xiàng)目測定の誤差(不確かさ)…水溫度溫度差飯量流量土0.1℃空気乾球溫度濕球溫度土0.2℃心気入力土0.5%注測定の誤差(不確かさ)とは,測定量(測定の對象となる量)の真の値が存在する範(fàn)囲を示す參考測定の誤差は,通常,多くの成分からなる。それらの成分のあるものは,一連の測定結(jié)果の統(tǒng)計(jì)的分布に基づいて推定可能で,標(biāo)準(zhǔn)偏差で示すことができる。その他の成分は,経験又はその他の情報(bào)に基づいて推定できる。39B.1試験方法一般量,給水量及びその溫度差によって給湯熱量配管斷熱材は10mm以上とする。給湯配管は4ma)給水溫度及び給湯溫度を測定する溫度計(jì),並に湯量を測定する流量計(jì)b)ふろ往き溫度及びふろ戻り溫度を測定する溫度計(jì),並びに湯量を測定する流量計(jì)e)貯湯タンクの殘湯熱量確認(rèn)のための熱電対なお,試験設(shè)備,供試機(jī)及び取り付ける測定器の配置の例を図B.1に示す。供試機(jī)供試機(jī)HH浴槽粉水裝置示馬往老索萬戾片O流量計(jì)溫度計(jì)40C9220:2011供試機(jī)(貯湯工二少卜)供試機(jī)醫(yī)售粘水裝置O流量葉溫度の測定には,JISC1604に規(guī)定する義ース測溫抵抗體c)給水溫度,給湯溫度,ふろ往き溫度及びふろ戻り溫度は,各配管內(nèi)にシースを揮入して測定する。d)給水溫度,給湯溫度,ふろ往き溫度及びふろ戻り溫度は,貯湯ユニットの直近で測定する。B.2試験條件b)試験中の溫度條件の許容変動幅は,表B.2億X石。41單位℃769單位K項(xiàng)吸達(dá)空気溫度水溫度乾球溫度濕球溫度給水溫度給湯溫度許容変動安定時(shí)の條件土0.5—2.0各回の給湯用始後30秒間後”試験設(shè)備の除霜時(shí)の條件注許容変動幅とは,試験條件の目標(biāo)設(shè)定値からの許容差である。b)30秒問以上の給湯行為の場合。B.2.2供試機(jī)の運(yùn)転試験は,家庭川ヒートポンプ給湯機(jī)を,定格周波數(shù)及び定格化圧(その許容光は,各々の定格の±2%以內(nèi))で運(yùn)転して行う。て運(yùn)転を行い,安定した狀態(tài)の沸上げ溫度以上でなければならない。転を行い,安定した狀態(tài)の沸上げ溫度以上でなければならない。する中間期及び夏期條件で,給湯モード性能試験を?qū)g施する必要がある機(jī)器の場合は,表B.1に規(guī)定する42C9220:2011の給湯モード性能試験は,然源として心力だけを川いた場合,この規(guī)定を適川する。B.3.2試験の手順1)手順1(1日目)貯湯タンクを満水にし水を沸き上げる。3)手順3(3日目)手順2と同様に給湯及び保溫を行い,B.4.3に規(guī)定する給湯保溫モード熱量を算出±5%以內(nèi)の範(fàn)囲にない場合は手順3を繰り返し,n回目の沸上げ熱量が,n-1回に手順3を行った日の7時(shí)から判日(手4)の7時(shí)までの総消費(fèi)電力量を給湯保4)手順4(4日目)手順2と同様に給湯及び保溫を行い,B.4.3に規(guī)定する給湯保溫モード熱量を算出消費(fèi)電力量は,手順3の7時(shí)から給湯終了までの消費(fèi)電力量に対して±5%以內(nèi)で1)手順1(1日目)貯湯タンクを満水にし水を沸き上げる。った日の7時(shí)から翌日(手順4)の7時(shí)までの総消費(fèi)電力量を給湯モード消費(fèi)電力43C9220:20114)手順4(4日目)手順2と同様に給湯を行い,B.4.3に規(guī)定する給湯モード熱量を算出する。この場手順4の7時(shí)から給湯終了までの消費(fèi)電力量を測定し,その消費(fèi)電力量は,手順3の7時(shí)から給湯終了までの消費(fèi)電力量に対して±5%以內(nèi)でなければならない。給時(shí)7890123456又は表B.4のb)に規(guī)定する少人數(shù)給湯保溫モー給湯量,給湯熱量及び保溫?zé)崃郡切?。乙の場合,給湯量は安とする。なお,給湯熱量及び保溫?zé)崃郡?表B.1の中間期,夏期及び冬期給湯モード性能試験條件に応じた又は表B.5のb)に規(guī)定する給湯モード(同じのb)に規(guī)定する少人數(shù)給湯モード(同じ用途の行為を集約した場合)で給湯を行う。給湯は,表B.5のa),表B.5のb),表B.6のa),及び表B.6のbに規(guī)定する開始時(shí)刻,給湯量及び給湯熱量で行う。この場合,給湯量は目安とする。な拓,給湯熱量は,表B.1の中間期,夏期及び冬期給湯モード性能試験條件に応じた給湯熱量とす44C9220:2011表B.3一給湯保溫?zé)o一下及熱量番號L152535 4555 65758595555555555555 5555湯張り5555555一一一一一 55 55 一一一一一45C9220:2011表B.3一給湯保溫モ一下及び熱量(続き)a)給湯保溫モード及び熱量(続き)番號L一一一一一一一一一一5 55 5 55一一一一一0.4655 555番號刻L1525 35 455湯張り 657859一一一一一 5一一一一一一一—一一一一一一一5 5 一一一一一546C9220:2011a)少人數(shù)給湯保溫モード及び熱量番號用途開始時(shí)刻流量L/min給湯量L冬期中間期夏期給湯熱量MJ保溫?zé)崃縈J給湯熱量MJ保溫?zé)崃縈J給湯熱量MJ保溫?zé)崃縈J1洗血7:00:0055.000.6430.4770.3322洗面7:02:3050.830.107 0.079 0.055 3洗面7:03:1050.830.1070.079 0.0554臺所8:15:0050.129 0.096 0.067 5臺所8:16:3050.830.1070.0790.0556臺所8:17:1050.830.1070.0790.0557臺所8:27:205 0.954 0.664 8臺所8:34:2050.1290.0950.0669臺所13:00:0050.129 0.096 0.067 臺所13:01:3050.830.1070.0790.055臺所13:02:1050.830.107 0.079 0.055 臺所13:07:2054.000.5140.3820.265臺所13:10:2050.129 0.095 0.066 臺所18:15:0050.193 0.143 0.100 臺所18:16:3050.830.1070.0790.055臺所18:18:4052.000.257 0.191 0.133 臺所18:24:4050.1720.1270.089臺所18:26:5050.830.1070.0790.055臺所18:27:3050.830.1070.0790.05520臺所18:32:4050.2140.1590.110 21臺所20:00:0054.000.5140.3820.26522臺所20:02:3050.1290.0950.06623臺所20:12:0050.171 0.127 0.088 24臺所20:18:1050.2140.1590.11025臺所20:37:0050.1710.1270.08826湯張り20:40:009.9542721:08:0020.002.571 28保溫21:27:00一一一0.850一0.642一0.38829保溫21:57:00一一一0.442一0.321一0.194保溫22:27:00一一一0.442一0.321一0.19422:32:2050.006.4284.7703.318洗面22:39:2057.080.9100.6750.469洗面22:42:0050.214 0.159 0.110 洗面22:44:3052.920.3750.2780.193合計(jì)277.9635.73726.5150.77647C9220:2011表B.4-少人數(shù)給湯保溫モ一下及び熱量(続き)番號用途開始時(shí)刻流量L/min給湯量L冬期中間期夏期給湯熱量MJ保溫?zé)崃縈J給湯熱量MJ保溫?zé)崃縈J給湯熱量MJ保溫?zé)崃縈J1洗ni7:00:0056.660.8560.6350.4422臺所8:25:005 0.907 3臺所13:05:0057.660.9850.7310.5094臺所18:25:0058.99 0.8580.597 5臺所20:01:0055.000.6430.4770.3326臺所20:16:0053000.3850.2860.1997臺所20:37:0050.171 0.1270.088 8湯張り20:40:009.954921:08:0020.002.571 保溫21:27:00一一一0.850一0.642一0.388保溫21:57:00一一一0.442一0.321一0.194保溫22:27:00一一一0.442一0.321一0.19422:32:2050.006.4284.7703.318洗面22:43:005 0.773 合計(jì)277.9635.73726.5150.77648C9220:2011表B.5一給湯干一下及び熱量L1525354555657585955555555555555555湯張り55555555555555549C9220:2011表B.5-給湯干一下及び熱量(続き)a)給湯モード及び熱量(続き)L555555b)給湯モード及び熱量(同じ用途の行為を集約した場合)L152535455657859555550C9220:2011表B.6-少人數(shù)給湯無一下及び熱量L1525354555657585955555555555555555湯張り555C9220:2011表B.6一少人數(shù)給湯モード及び熱量(続き)L152535455565758湯張り95B.4給湯保溫モード効率及び給湯モード効率の算出方法B.4.1給湯熱量及び保溫?zé)崃郡螠y定給湯熱量及び保溫?zé)崃郡螠y定は,次による。a)給湯熱量及び保溫?zé)崃郡?B.3.2a)及びB.3.2b)に規(guī)定する給湯モード性能試験の手順2以降の全ての給湯及び保溫について測定を行う。b)給湯熱量の測定は,B.1によって,給水溫度,給湯溫度及び流量にて行う。c)保溫?zé)崃郡螠y定は,B.1によって,ふろ往き溫度,ふろ厭り溫度及び流最にて行う。d)給水溫度,給湯溫度及び流量の測定間隔は,1秒間以下の等間隔とする。ただし,表B.3のb),表B.4のb),表B.5のb),及び表B.6のb)にて給湯モード性能試験を行う場合の流量の測定間隔は,2秒間以下の等Ⅲ陥とすることができる。給湯中は,給水溫度,給湯溫度及び流丘を連続して測定する。一日の給湯熱量は,B.3.3に規(guī)定する一日の給湯熱量の±5%以內(nèi)でなればならない。また,偏りを除くため,各回の給湯熱量はB.3.3に規(guī)定する各回の給湯熱量の±5%以內(nèi)が望ましい。e)ふろ往き溫度,ふろ戻り溫度及び流量の測定間隔は,2秒間以下の等間隔とし,保溫中は連続して測定する。一日の保溫?zé)崃郡?B.3.3に規(guī)定する一日の保溫?zé)崃郡?5%以上とする。B.4.2給湯熱量及び保溫?zé)崃郡嗡愠鼋o湯熱量及び保溫?zé)崃郡嗡愠訾?次による。各回の熱量は,B.4.1に規(guī)定する測定間隔ごとの測定値を用いて算出する。a)各回の給湯熱量は,式(B.1)によって算出する。j:一つの測定間隔ごとに番號付けした區(qū)分ts:給湯開始時(shí)の時(shí)刻C9220:2011te:給湯終了時(shí)の時(shí)刻Tm:給湯溫度(℃)T:各給湯溫度の同時(shí)測定時(shí)における給水溫度(℃)qm:測定間隔內(nèi)の流量(L/min)c?:平均水比熱4.18kJkg·℃tm:測定間隔(min)b)各回の保溫?zé)崃郡?式(B.2)によって算出すj:一つの測定間隔ごとに番號付けした區(qū)分t:保溫開始時(shí)の時(shí)刻Tt:ふろ往き溫度の同時(shí)測定時(shí)におけるふろ戻り溫度(℃)q:測定間隔內(nèi)の流量(L/min)p:ふろ戻り溫度における水の密度(kg/L)。表B.7による。c,:平均水比熱4.18k/kg·℃在:測定間隔(min)積算はTx>Tの條件が成立する間で行う。B.4.3給湯保溫毛-F熱量及述給湯毛-F熱量0算出給湯保溫モード熱量及び給湯モード熱量の算出は,次による。a)給湯保溫モード熱量は,B.3.2a)3)の手順3の最終日において,各回の給湯熱量と各回の保溫?zé)崃郡趣駼.4.4給湯保溫毛-F消費(fèi)電力量及述給湯毛-F消費(fèi)電力量0測定給湯保溫モード消費(fèi)電力量及び給湯モード消費(fèi)電力量の測定は,次による。a)給湯保溫モ一ド消費(fèi)電力量は,B.3.2a)3)の手順3の最終日における7時(shí)から翌日(手順4)の7時(shí)までの総消費(fèi)電力量を測定する。b)給湯モード消費(fèi)電力量は,B.3.2b)3)の手順3の最終日における7時(shí)から翌日(手順4)の7時(shí)までの総消費(fèi)電力量を測定する。B.4.5給湯保溫毛-F劾率及述給湯毛-F劾率0算出給湯保溫モーF効率及び給湯モード効率の算出は,次による。Pxa:B.4.4a)に規(guī)定する給湯保溫モード消費(fèi)電力量(kWh)3.6:kWhをMJに変換する係數(shù)なお,附屬書Cで規(guī)定する年間給湯保溫効率を算出する場合は,表B.1に規(guī)定する冬期給湯モード性能試験條件にて試験を行い,冬期給湯保溫モード効率(Cxwi),冬期給湯保溫モード熱量(Qmwi)及び冬期給湯保溫毛一下消費(fèi)準(zhǔn)力量(PMwi)を算出に川いる。また,C.1.2.2規(guī)定する中周期及び夏保溫モード効率(Cmn)及び夏期給湯保溫モード効率(Cmsi)を算出に用いる。3.6:kWhをMJに変換する係數(shù)なお,附屬書Dで規(guī)定する年間給湯効率を算出する場合は,表B.1に規(guī)定する冬期給湯モード性能モード消費(fèi)電力量(Paw2)を算出に用いる。また,D.1.2.2に規(guī)定する中間期及び夏期條件で給湯モー及び夏期給湯モード効率(Cnsz)を算出にB.5貯湯タンクの殘湯量の確認(rèn)B.3.2a)4)及びB.3.2b)4)の手順4に規(guī)定する“貯湯タンク內(nèi)の殘湯にて40℃換算で100L以上の給湯B.5.2殘湯を取り出すことによる殘湯量の確認(rèn)方法B.5.2.1殘湯量の測定方法a)測定は,B.3.2a)4)又はB.3.2b)4)の手4の最後の給湯終了直後に行う。C9220:2011b)測定時(shí)の溫度條件仗表B.1億X石。憶愷L,濕球溫度仗適用L女」。c)殘湯量の測定仗,B.4.1匕同様匯沒定溫度40℃,給湯流量10L/min以上で給湯L,熱量走積算市石。ただし,熱量の積算仗給湯溫度術(shù)38℃以上匕女→憶匕寺か5開始L,有劾範(fàn)圈仗表B.2億規(guī)定市石d)給湯熱量の算出仗,B.4.2a)億規(guī)定する給湯熱量の算出匕同様億行虧。B.5.2.2殘湯量の算出方法 j:一彐の測定間隔藝匕億番
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