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K8844:2012序文 1 12引用規(guī)格 1 24性質 24.1性狀 24.2定性方法 25品質 26試験方法 36.1一般事項 3 3 46.4吸光度(5mg/l,pH5.0) 66.5乾燥減量(105℃) 66.6強熱殘分(硫酸墻) 76.7変色範囲(pH) 77容器 g8表示 gK8844:2012この規(guī)格は,工業(yè)標準化法第14條によって準用する第12條第1項の規(guī)定に基づき,一般社団法人日本試薬協(xié)會(JRA)及び財団法人日本規(guī)格協(xié)會(JSA)から,工業(yè)標準原案を具して日本工業(yè)規(guī)格を改正すべきとの申出があり,日本工業(yè)標準調査會の審議を経て,経済産業(yè)大臣が改正した日本工業(yè)規(guī)格である。これによって,JISK8844:1992は改正され,この規(guī)格に置き換えられた。なお,平成24年12月20日までの間は,工業(yè)標準化法第19條第1項等の関係條項の規(guī)定に基づくJISこの規(guī)格は,著作権法で保護対象となっている著作物である。この規(guī)格の一部が,特、許権,出願公開後の特許出願又は火川新案権に抵觸する可能性があることに注意を喚起する。経済産業(yè)大臣及び日本工業(yè)標準調査會は,このような特許権,出願公開後の特許出願及び実用新案権に関わる確認について,責任はもたない。日本工業(yè)規(guī)格JISK8844:2012Bromophenolblue(Reagent)C??H??Br?O?SFW:669.96序文この規(guī)格は,1951年に制定され,その後5回の改正を経て今日に至っている。前回の改正は1992年に行われたが,その後の試験·研究開発などの技術進歩に対応するために改正した。1適用範囲注)化學名:3,3-ビス(3,5-ジブロモ-4-ヒドロキシフェニル)-3H-2,1-ベンゾオキサチオール1,1-ジオキ2引用規(guī)格JISK0050化學分析方法通則JISK0067化學製品の減量及び殘分試験方法JISK0115吸光光度分析通川JISK0117赤外分光分析方法通則JISK1107窒素JISK8001試薬試験方法通則JISK8005容量分析用標準物質JISK8101エタノール(99.5)(試薬)2JISK8550硝酸銀(試薬)JISK8603ソーダ石灰(試薬)JISK8951硫酸(試菜)JISZ8802pH測定方法種類は,特級とする。試料の赤外吸収スペクトルをJISK0117に従って測定すると,波數(shù)3473cm1,1475cm1,1396cm1,1348cm1,1193cm1,8透通率透通率6283K8844:2012表1一品質規(guī)格值試験方法工夕/一兒溶狀試験適合6.2水酸化于卜Iウ厶溶液溶狀試験適合6.3吸光度(5mg/,pH5.0)0.48以上6.4乾燥減量(105℃)質量分率%1.0以下6.5強熱殘分(硫酸塩)質量分率%0.5以下6.6變色範囲(pH)(黃)3.0~4.6(青紫)6.7a)試験用溶液類試験用溶液類は,次のものを用いる。1)エタノール(體積分率50%)JISK8101に規(guī)定するエタノール(99.5)50mlに水を加えて100ml2)硝酸(1+2)JISK8541に規(guī)定する硝酸(質量分率60~61%)の體積1と水の體積2とを混合す3)硝酸銀溶液(20g/l)JISK8550に規(guī)定する硝酸銀2gを水に溶かして100mlにする。褐色ガラ4)塩化物標準液4.1)塩化物標準液(Cl:1mg/ml)次のいずれかのものを用いる。4.1.1)計量標準供給制度[JCSS21]に基づく標準液で,酸濃度,安定剤の有無などが使用目的に一致した場合に用い,必要な場合は,適切な方法で希積して使用する。4.1.2)JCSS以外の認証標準液で酸濃度,安定剤の有無などが使用目的に一致した場合に用い,必要な場合は,適切な方法で希積して使用する。ただし,JCSS以外の認証標準液が入手できない場合は,市販の標準液を用いる。溶かし,水を標線まで加えて混合する。注2)JCSSは,JapanCalibrationServiceSystemの略稱である。4.2)塩化物標準液(Cl:0.01mg/ml)塩化物標準液(Cl:1mg/ml)10mlを全量フラスコ1000ml (1+2)1ml及び硝酸銀溶液(20g/l)1mlを加え,更に水を加えて20mlとし,振り混ぜてから15c)器具主な器具は,次のものを川いる。48808801)試料溶液の調製は,試料0.10gを0.1mgの桁まではかりとり,全はフラスコ100mlに入れ,適上のエタノール(體積分率50%)で溶かし,更にエタノール(體積分率50%)を標線まで加えて混ごみ,浮遊物などの異物の有無を上方又は側面から観察する。2)試料溶液には,ごみ,浮遊物などの異物をほとんど認めない。a)試薬及び試験用溶液類試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。1)ソーダ石灰JISK8603に規(guī)定するもの。3)二酸化炭素を除いた水次の3.1)~3.4)のいずれか,又はそれらの二つ以上を組み合わせい,使用時に調製する。ウム溶液(250g/l)を人れたもの,又はソーダ石灰管を連結して空気中の二酸化炭素を遮り,冷卻3.2)水をフラスコに入れ,水の中にJISK13.3)水から二酸化炭素分離膜をも定するエタノール(95)50mlに溶かし,水で100mlにする。褐色ガラス製瓶に保存する。V=(f-1.000)×5005K8844:20125.1.2)標定標定は,認証標準物質3又はJISK8005に規(guī)定する容量分析用標準物質のアミド硫酸を5.1.2.1)認証標準物質3のアミド硫酸を用いる場合は,認証書に定める方法で使用する。5.1.2.2)容量分析用標準物質のアミド硫酸を用いる場合は,必要量をめのう乳で軽く砕いた後,上口デシケーター(滅圧デシケーター)に入れ,上ロデシケータ燥する。5.1.2.3)認証標準物寶3又は容量分析用標準物質のアル一溶液數(shù)滴を加え,B液(0.2mol1水酸化ナトリウム溶液)で滴定する。終點は,液の色がなお,認証標準物質の供給者としては,獨立行政法人産業(yè)技術総合研究所計量標準総合センター(NMIJ),米因因立標準技術研究所(NIST)などの因家汁量機閃及び認証標A:アミド硫酸の純度(質量分率%)酸の質量を示す換算係數(shù)(g/ml)6)塩化物標準液(Cl:0.01mg/ml)6.2a)4.2)による。c)器具主な器具は,次のものを用いる。2)乳固體を粉砕したり,2種以水酸化ナトリウム溶液7.5ml及び水100mlを加え,加溫して溶かす。放冷後,水で250mlにする6K8844:2012e)判定d)によって操作し,次の1)及び2)に適合するとき,“水酸化ナトリウム溶液溶狀:試験適合”2)試料溶液には,ごみ,浮遊物などの異物をほとんど認めない。吸光度(5mgl,pH5.0)の試験方法は,次による。a)試験用溶液類試験用溶液類は,次のものを用いる。1)二酸化炭素を除いた水6.3a)3)による。2)pH5.0の緩衝液(フタル酸水素カリウムー水酸化ナトリウム混合溶液)pH5.0の緩衝液(フタル10.21g(質量分率100%としての相當質量)を全量フラスコ500mlに入れ,適量の二酸化炭素を除いた水で溶かし,二酸化炭素を除いた水を標線まで加えて混合する。ポリエチレン製瓶などに保存する。3)pH標準液JISZ8802の簡條7(pH標準液)による(必要な場合に用いる。)。1)吸収セル光の吸収を測定するために試料,対照液などを入れる容器で,光路長が10mmのもの。2)分光光度計JISK0115に規(guī)定するもの。1)試料溶液の調製は,6.2d)1)のA液1.0mlを全量フラスコ200mlに正確にはかりとり,調製したpH5.0の緩衝液を標線まで加えて混合し,約5分間放置する。2)吸収セルを用い,分光光度計で波長592nm付近の吸収極大の波長における試料溶液の定する。Am:吸光度の測定値m:6.2d)1)ではかりとった試料のh(g)0.10:6.2d)1)で規(guī)定されたはかりとり試料量(g)6.5乾燥滅量(105℃)乾燥減量(105℃)は,JISK0067の4.1.4(1)(第1法大気圧下で加熱乾燥する方法)による。ただし,この場合,試料1.0gを0.1mgの桁まではかりとり,2時間加熱乾燥する。7K8844:20126.6強熱殘分(硫酸墻)この場合,試料0.40gを0.1mgの桁まではかりとる。JISK8951に規(guī)定する硫酸約0.2mlを用い, (600±50)℃で1時間強熱する。変色範囲(pH)の試験方法は,次による。a)試験用溶液類試験用溶液類は,次のものを用いる。1)二酸化炭素を除いた水6.3a)3)による。3)pH3.0の緩衝液(フタル酸水素カリウムー塩酸混合溶液)pH3.0の緩衝液(フタル酸水素カリウム一塩酸混合溶液)の調製は,次による。3.1)0.1mol1フタル酸水素カリウム溶液6.4a)2.1)による。3.2.1)調製JISK8180に規(guī)定する塩酸20mlに二酸化炭素を除いた水980mlを加える(D液:0.2moll塩酸)。3.2.2)及び3.2.3)に従い,D液のファクターを求めた後,D液を全量フラスコ500mlに標正確に加える。加える二酸化炭素を除いた水の體積は,6.3a)5.1.1)の式に準じて算出する。3.2.2)標定標定は,認証標準物質3又はJISK8005に規(guī)定する容量分析用標準物質の炭酸ナトリウ3.2.2.1)認證標準物質3の炭酸ナトリウムを川いる場合は,認證片に定める方法で使川する。3.2.2.2)容量分析用標準物質の炭酸ナトリウムを用いる場合は,必要量を白金るつぼに入れ,600±10℃で約60分間加熱した後,デシケーターに入れて放冷する。3.2.2.3)認證標準物質3又は容量分析川標準物質の炭酸ナトリウム0.2~0.3gを0.1mgの桁まではかりールブルー溶液を數(shù)滴加え,D液(0.2mol/1塩酸)で滴定する。この場合,終點付近で煮沸して二酸化炭素を除き,冷卻した後,引き続き滴定を行う。終點は,液の色が青紫から青みの緑3.2.3)計算ファクターは,次の式によって算出する。A:炭酸ナトリウムの純度(質量分率%)v:滴定に要した0.2mol/l塩酸の體積(

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