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文檔簡介

新編基礎(chǔ)日語教學(xué)用教案(第4冊)第16課わが身をねじって人の痛さを知れ第17課抗議する義務(wù)第18課「こんにちは」の用法目次第19課獨(dú)學(xué)のすすめ第20課字のない葉書第21課高度経済成長時代第22課人は何のために生きるのか第23課手の文化史第24課「あいさつ」にはお國柄があらわれる第25課障子の破れに學(xué)ぶもの第26課蘭第27課ストレスと人間関係第28課夜空を見上げての嘆き第29課眼ざまし時計(jì)第30課雪、そして故郷第16課わが身をねじって人の痛さを知れ

文章の構(gòu)成*三段型(序破急)序(評論分では序論、小説では発端)文章の導(dǎo)入部分、本論を引き出す。破(評論分では本論、小説では展開)主題を詳しく展開させる。急(評論分では結(jié)論、小説では結(jié)末)結(jié)論付けをして締めくくる。

*四段型(起承転結(jié))起(序論)導(dǎo)入として問題を提示し「承」の部分へと導(dǎo)く。承(説明)「起」で提示された事柄について説明?分析をする。転(論証)視點(diǎn)を変えて対比?対立する內(nèi)容を提示し、それに対する反論や対策を述べて、持論を強(qiáng)調(diào)する。結(jié)(結(jié)論)結(jié)論付けをして締めくくる。?小説の場合、発端→事件の展開→クライマックス→大団円となる型。

*五段型(ソナタ形式)

序論→説明→論証→列敘→結(jié)論という五段構(gòu)成。作曲の形式(序奏?提示?展開?再現(xiàn)?終結(jié))にちなんでソナタ形式とも呼ばれる。*結(jié)論―本論型(頭括型)

最初に主題を提示し、あとで主題に関する説明や論証を展開する。*本論―結(jié)論型(尾括型)

先にいくつかの具體例などを個別に示し、そこから導(dǎo)き出される事柄を結(jié)論として最後に述べる。*結(jié)論―本論―結(jié)論型(雙括型)

最初に主題を提示し、次に具體的な説明や論証を展開して、最後に再び主題を述べて結(jié)論付けを行う。最初の主題が仮説として提示される場合もある。

*追歩型紀(jì)行文?隨筆などに適した型で、自分の考えの変化や體験したこと?見たことなどを、時間的?空間的?心理的に順を追って述べる。*散敘型様々な事柄を全體にちりばめて述べる型で、背後にある主題をあまり強(qiáng)調(diào)しない。

「~のは~からだ」

あの人にと友達(dá)がいないのは、いつも人の悪口を言うからです/

洗濯物がすぐ乾くのは空気がよく乾燥しているからだ/

果物を作っている農(nóng)家が大変困っているのは、とれすぎて価格が安くなったからです/

親の教育についての関心が高まっているのは、子供の將來に関わっているからだ/

「陰(影?蔭?翳)」①日?月?燈火などの光?!冈篓Dがさえる」②光によって、その物のほかにできる、その物の姿。物體が光をさえぎったため、光源と反対側(cè)にできる暗い部分?!刚献婴素垽唯Dがうつる」③あるものに離れずつきまとうもの。④ほのかに現(xiàn)れた好ましくない影響?兆候?!杆坤唯Dにおびえる」「日本の経済に暗い―を落す」⑤物の姿。形。面影。古今和歌集哀傷「霞の谷に―隠し」?!敢姢毹Dもない」「亡き母の―を慕う」⑥人目の屆かない、隠れた所。「―ひなたなく働く」「―ながら御成功を祈ります」⑦人目に隠れた暗い面。かげり?!副摔稳松摔熄Dがある」

かえ?す【反す?返す?帰す?還す】[他五]①《反?返》事物?事柄の置かれた位置?順序?狀態(tài)などを入れちがいにする。表裏を反対にする。うらがえす。ひるがえす?!甘证韦窑椁颞D?す」「軍配を―?す」「裏を―?す」上であったものを下にする。くつがえす。ひっくりかえす。たがやす。掘りかえす。

②事物?事柄を、もとの所?狀態(tài)?人などへもどす。もとの場所へもどす。帰らせる?!概铯吮兢颞D?す」「妻を里に―?す」もとのようにする。もとへもどす?!赴准垽栓D?す」もとの持主にもどす。返卻する。また、官位を返上する。辭する?!附杞黏颞D?す」返報(bào)する。むくいる?!付鳏虺黏迁D?す」返事や返歌をする?!辅D?す言葉がない」1度のどを通った食物をもどす。嘔吐する。(自動詞的に)ひきかえす。もどる?!讣膜护皮熄D?す浦波」

③《反?返》時の経過やある種の操作によって事物の狀態(tài)?性質(zhì)を今までと違ったものにする。ある色に染まっている物を他の色に染める。染めかえす。神楽歌?催馬楽さいばらなどを謡う時に、その調(diào)子を律から呂りよに、または呂から律にかえなどする。呂律の調(diào)子をかえる。(「孵す」と書く)卵をあたためて子にする?!鸽rひなを―?す」④《反?返》(他の動詞の連用形に付いて)その動作をもう1度する。繰り返す?!刚iみ―?す」「思い―?す」他から受けた動作と同じ動作をこちらから行う?!竼枻えD?す」「なぐり―?す」

もとへ戻す意の場合、事物には「返」、人には「帰」を使うのがふつう。ただし、乗物の場合は「車を帰す」のように「帰」を用いる。

「まま」形式名詞。

バナナは青い~取り入れて出荷する/

前屈みの姿勢の~で、空を見上げた/

父は家を出た~帰ってこない/

思った~のことを書く/「取り上げる」

「きつい」①耐えがたいほどに、加わる力が強(qiáng)くつらい。きびしい。ひどい。はげしい。また、程度がはなはだしい?!辅D?いお叱り」「寒さが―?い」②仕事の量が多く、実現(xiàn)させるのがつらい。きびしい。つらい??幛扦ⅳ?。

「―?い日程」「―?い金繰り」③性格が強(qiáng)く、近寄りがたい。勝気である。気丈である?!辅D?い顔付」④窮屈である。中で動ける隙間が少しもない。

「靴が小さくて―?い」⑤加わっている力が強(qiáng)く、固い。

「紐を―?く結(jié)ぶ」「目を―?く閉じる」

「~ないでいる」

部屋に入っても帽子を脫がないでいる/

この問いにはまだ誰も正しい答えを書けないでいます

できあがった原稿をまだ出版社に渡さないでいる/→「~ていない」

彼のことを忘れていない/

彼のことを忘れないでいる/

彼女はまだ結(jié)婚していない/

彼女はまだ結(jié)婚しないでいる/→「~ないでいるうちに」

第17課抗議する義務(wù)

「場合」

①物事が行われているときの、事情や狀況、局面。

時と~による/~が~だけに慎重に考える/

②連體修飾語を伴って形式名詞的に用いられる。仮定的、一般的にある狀況になっているとき。???に関して言えば。

緊急の~は電話で知らせる。/雨が降った~は中止する。/

彼の~は例外である。/

いざ地震が起きた~、慌てないように避難訓(xùn)練をしておくべきだ。/

レポートの締め切りは明日だから、ぐずぐずしている~ではありません。/

それはすべての~に當(dāng)てはまるとは限らない。/

「承知」①知っている。②(をしていい)と認(rèn)めること。

ご~の通り/百も~している(分かっている)/

すべて~の上で/無理を~で/

掃除は女性がすべきだという意見は~できません。/

悪口を言うと~しないぞ。/

ほかの人がなんと言おうと、私は~しない。/

嫌だというのに、結(jié)婚を無理に~させられました。/

「むやみ(無闇)」名詞。形容動詞。

①結(jié)果を考えずに行うこと。後先を考えずにすること。

~をする/~を言うとしかられる/

見當(dāng)もつけずに~歩き回る/

②度を越しているさま。

~に怒る/~と食べたがる/「喧しい」

~騒音/子供の泣き聲が~/世評が~/

公害問題が~く論じられる/規(guī)則が~/

しつけに~母親/

食べ物(お茶?ネクタイ?時間?発音)に~/

「何となく」取り立ててなんと言うこともなく。どことなく。

~様子がおかしい/~近づきにくい人だ/

~蟲が好かない(合不來)/~泣きたくなる/

~駅まで來てしまった(うっかりと)/「意識」

罪の~/~を失う/~がはっきりしている/

~が回復(fù)する/

彼女は寫真をとられているのを~して服裝を直した。

彼はそれを~的に言ったのか、無~のうちに言ったのかは分からない。/

「限る」

①それだけと定める。

利用者は本校生に~/希望者は青年に~/

入場券は一枚一人に~/

この寮に入られるのは外國人に~られている/

會場が狹いので、參加人員は30人に~こととした/

病気が治ったばかりなので、食べるものはまだ柔らかいものに~られている/

②最もよい。ほかに勝るものはない。

疲れを取るには寢るに~/夏はビ~ルに~/

③「~に限らず」

今度のこと~、あの人は何をやってもだめだ/

首都~、地方の都市でも車が急に増えてきた/

人間~、動物でもこれ以上自然環(huán)境が破壊されたら大変なことになる/

私~、教師にとって一番の願いは自分の教え子が社會に有用な人材になることだ/

大學(xué)卒業(yè)者~、広く一般の人から募集したらどうでしょう/

「金をもうけてもっと楽な生活をしてみたい」「それは君~ないよ。誰だってそうだよ」/

「このころの若い男の人はおしゃれですね」「ええ、でも若い人~りませんよ。かなりの年の人でもおしゃれしてますよ」/

④「~とは限らない」

「~によって(因?由)」

義務(wù)を果たすこと~権利が守られる。/

抗議すること~、割り込むものがなくなる。/

その人が騒ぐこと~、ほかの人が勉強(qiáng)できなくなる場合がある。/

その人が立ち話をすること~、ほかの人が通れなくなる場合がある。/「被害」

~が出る/~が大きい/

~を受ける(與える?もたらす?最小限に食い止める)/

~者(→加害者)/~地/~妄想/「及ぶ」別紙を參照。

「~より(も)むしろ~」

美しいという~かわいい人だ。/

自分で作るより~買ったほうが安い。/

あの人がおとなしいという~気が弱いというほうが適切だ。/

彼女のやり方は経済的という~けちだ。/

學(xué)生にとって勉強(qiáng)は義務(wù)という~権利であるはずだ。

人に聞く~自分で考えてみたほうがいい。/

教えるという~私が教えられているのだ。/

これでは、手伝ってくれているという~邪魔をしているようだ。/

いきなり見舞いに行く~(は)手紙でも差し上げたほうがいいと思いますが。/

「寧ろ」どちらかといえば。どちらかひとつ選ぶとすれば。いっそ。

そう言われるのを~喜んでいる/

用がなければ~家にいたい/

僕は~こう考える/

捕虜になるくらいなら、~死んだほうがいい/「理屈」世間の多くの方が當(dāng)然としている考え方。こじつけるための理由?口実。

~に合う/~では分かっている/~をこねる/

~をつける/~っぽい/~責(zé)め/~抜き/

~屋(理屈をすぐ言い立てる癖のある人)/

~と膏薬はどこへでも付く/「~はもちろん(のこと)」

あの人の家族の詳しいことについて~、その名前さえ知らなかった。/

タバコ~、酒もいけない。/

話すこと~、書くことにも興味を持っている。/

日本人の名前の読み方は外國人に~、日本人にとっても難しい。/

核兵器~、種々の化學(xué)兵器の使用も厳しく非難されるべきである。/

特急は早いの~、車體もすばらしい。/

「事情」①物事の狀態(tài)?狀況。特に変化の狀態(tài)や特殊性についての狀況。②関係者以外には知られていない、ある結(jié)果、ある行動をとるに至るまでのプロセス。

日本~/~に詳しい/~が厳しい(変わる)/~通/交通~/特殊~/~の許す限り/

~が許さない/~聴取を受ける/現(xiàn)地の~/

家庭の~/個人的な~/~があって欠席する/

~を打ち明ける/「納得」相手の説得などを受け入れて理解?承諾すること?!斫?/p>

~が行く(いかない)/~する/~ができる/

「筋」理由?根拠が明白な考え方。話?書き方は見受けられる一貫性のある順序?!咐砬工酥盲瓝Qわる?!浮à耄ㄍà椁胜ぃ蛲à梗?/p>

ほかには、「足の~(筋肉)/手の~(血管の線)/

鼻~/額に~を立てる/~の多いカブ/洋服の赤い~/學(xué)者の~(血統(tǒng)。家系)/芝居の~/関係~(つながりのある方面?関係のもの)/財(cái)界~/~がいい(素質(zhì)?たち)/~が違う(道理に合わない。目指す方向や判斷などが間違っている。)/~を通す(道理を通す。物事の首尾を一貫させる)/~が立つ(筋が通る。道理?原則にかなう。ことの首尾が一貫する。)」

「もちろん」と「當(dāng)然」どんな場合でもそうだという無條件?無限定の內(nèi)容と考えられる場合は両方使う。道理?常識?法律?事の成り行きに基づく必然的な帰結(jié)や、前提條件、義務(wù)、必然性などを表す場合は「當(dāng)然」。因果関係を超越し、良し悪しなどを考える必要なく、判斷する以前の狀態(tài)を表している場合は、「もちろん」?!刚摛袱毪长趣悉胜ぁ工我??!浮郡椤埂浮取箘e紙を參照。

第18課「こんにちは」の用法

「數(shù)詞(副詞?名詞)+と」動作?作用の行われ方。

ころころ~転がっていく。/

焦らずにゆっくり~やりましょう。/

山~積もれた書類/

二度、三度~回を重ねるうちに、すっかり慣れました?!负螝荬胜ぁ工悉盲辘筏磕康膜虺证郡氦恕⒑韦颏筏皮筏蓼Δ长?。無意識にしたように裝う。

~言葉が相手の心を傷つけた/

~ふりをして席を立った/~心遣いがうれしい/

~たたずまいの家/~く目にした/~咲いている花/

「別」→「他」

男女の~を問わない/それはまた話は~だ/

~の人に頼んでみる/~な物を探す/

彼は~として、普通はみなそうする/

~に用はありません/に変わった様子もない/「別人」その人とは別の人。ほかの人?!纲€け事となると、~のようになる」「他人」自分以外の人。家族?親族以外の人。見ず知らずの人。當(dāng)事者でない人。関係のない人。原因の「に」と「で」別紙を參照。

「~とすると」「~とすれば」

もしあなたが私だ~、あなたはどうしますか/

もしあなたが先生だ~、あなたはどんな教え方をしますか。/

2時に始まる~、早く行かなければならない。/

2時に始まった~、もう終わるころだ。/

耳が原因だ~、中耳炎や外耳炎などの可能性が考えられる。

あなたが會社名をつける~、どんなタイプでしょうか。/

生活環(huán)境重視で學(xué)校を選ぶ~、私は中西部が良いと思う。/

それを証拠と認(rèn)めない~ば、どんな証拠を提出すれば良いでしょうか。/

高速道路には身障者のための割引制度はありますか。ある~ば、どのような手続きをすればよいのですか。/

被害が発生した~ば、どのように被害を最小限に抑えることができるかという課題だ。/

「ともかく」副詞。「そのことはあれこれ考えない」といった意味で、その話題?問題は參考程度にして、ほかの話題?問題を優(yōu)先させる?!袱趣摔?/p>

姉は~妹も美人だ/勉強(qiáng)は~スポ~ツなら何でもこなす/

味は~雰囲気のいいレストランだ/

一流の作家であることは~として、人間的には今一だ/

ほかの人は~、あなただけには私の気持ちを理解してほしい/

結(jié)果は~、みんなすばらしいプレ~をした/

話だけでは分からないから、~行ってみよう/

雨で運(yùn)動會は流れるかもしれないが、~準(zhǔn)備だけはしておこう

試験は難しかったけど、~答えは書いたよ/~あの人のいったことだから、間違いないだろう/

「は」係助詞。

昨日ほど~寒くない/少し~分かります/

すぐに~できません/

借り~したが、すぐ返しました/

あんなところへは、僕は行き~しない/

私はつまらない小説なんか読みたく~ない/

値段は高く~あるが、品質(zhì)がいい/

あなたの立場が百も分かって~いるが、私のほうから何も言えません/「タル?ト活用形容動詞」タリ活用。→ナリ活用。

「得る(エル?ウル)」支持(機(jī)會?賞金?知識?病?罪?要領(lǐng)?意)を~/「~し得る」新たな情勢に対応し~/実現(xiàn)し~/

理解し~/説明し~/積極的な役割を果たし~/

すべての色を表し~基となる三原色/「~しえない」存在し~/理解し~物/

一度しか感じ~/教科書では知り~/「~ざるを得ない」「やむを得ない」→「得(する)」←→「損(する)」

「自分」

~のことは~するのよ/~自身/~勝手な人/~史「自身」

自分~/私~/彼~/友達(dá)~/上司~/

車はご~で運(yùn)転なさいますか/

どなたでもご~の意見をおっしゃったください/「自己」自分自身の文章語。

~愛/~紹介/~中心/~主張/~矛盾/

~反?。凳荆鳏且櫎à苛侠恚?/p>

~を見つめて~を振り返る/~資本で事業(yè)を始める「~切る」

①量的な限界點(diǎn)までその運(yùn)動をする。~し終える。

②運(yùn)動が完全にその終局點(diǎn)に到達(dá)する。すっかり~する。

言い~/打ち~/売り~/押し~/思い~/買い~/掛かり~/貸し~/借り~/噛み~/困り~/し~/知れ~/澄み~/泳ぎ~/斷ち~/疲れ~/なり~/逃げ~/乗り~/使い~/張り~/引っ~/踏み~/持ち~/読み~/分かり~/割り~/→「~切れる」完全に…できる。(多く心理的な動詞について)強(qiáng)く…する。

打消しの形を伴って使用。

「~ことはない」

①「~(動詞の否定形)ことはない」時々…するの意。

②「~(肯定形)ことはない」全面否定を表す。

③「~(肯定形)ことはない」そういう必要はないと、忠告?命令?主張などを表す。

新宿は好きじゃないが、行かない~/

漢字は難しいけど面白くない~/

発展途上國は工業(yè)化が遅れているが、人々が幸せじゃない~/

私は決して友情を裏切る~/私は朝寢坊だから、朝ジョギングをする~/

パニックになる~/人生は一度限りです。慎重に考えて考えすぎる~と思います/

そんなことで悩む~/がっかりする~/

「~もので(もんで)」

走ってきた~、息が切れる/昨夜遅くまで起きていた~、朝寢坊をしてしまいました/

あんまり張り切った~、ついしくじりました(失敗、やり損なう)/

9月末から行った~、もう寒くて大変でした/

エアコン弱い~、入れると體調(diào)崩れるんですよ/

數(shù)が多い~、お値段もう少しお安くなりますか/

実は結(jié)構(gòu)ぎりぎりで決めた旅行だった~、特急の指定席が取れなかったんです/

首周りの大きく開いた服を著ていた~、ボ~ダ~(border)柄に焼けてしまって、格好悪い/

今年は天気がいい~、梅干はよくひた(干る)わ/

「~とも」やや文章語的。

①副助詞。

遅く~10時までには帰る/

少なく~千円はかかるだろう/多少~関係がある/

②接続助詞。

辛く~我慢しよう/何を言おう~、無駄だ/

參加者は多く~30人を超えないだろう/

どんなことがあろう~、動いてはいけない/

③接尾語。

二人~女性だった/男女~優(yōu)勝した/

④終助詞。

いい~/もちろん、行きます~/そうだ~/

「営む」暇無しから動詞化。せっせと努めるの意。

家庭(事業(yè)?日常生活?お店?會社?農(nóng)業(yè))を~/「當(dāng)たる」「~というよりは~」第19課獨(dú)學(xué)のすすめ

「~たい」と「~たがる」願望を表す助動詞。

あの子はいつも漫畫の本を読み~っている。/

加山さんはあのことについては聞き~らない。/

子供がいやがっているのに、無理にピアノを習(xí)わせ~る親がいる。/

夫はおいしいコ~ヒ~を飲み~っている。/

「~がる」接尾語。

①形容詞?形容動詞の語幹について、そのように思う、そのように感じるの意。

うるさ~/かわい~/見た~/哀れ~/いや~/嬉し~/

②形容詞?形容動詞の語幹およびい一部分の名詞について、そのように振舞う、そのようなふりをするの意。

強(qiáng)~/痛~/得意~/興~/「満ちる」

月が~/月の~欠け/潮が~てくる/悪意に~た書評/

自信に~た返事/希望に~た日々/ユ~モアに~た話/

暗闇は真実の光に~/エネルギ~に~た島/

會場は熱気に~ていた/

人々の表情は希望と活気に~ていて、額から流れる労働者の汗が太陽の光を反射していた/

並列?列挙を表すもの

全部列挙――と/および/並びに

累加?取り合わせ――に

部分列挙――

~や(~など)/~とか~とか(ややくだけた表現(xiàn))/

~やら~やら(感情の複雑さまたは様々な要素の混在)/

~だの~だの(否定的なニュアンス)

――~といい~といい/~といわず~といわず/

~であれ~であれ/~にしても~にしても/

~にせよ~にせよ/~にしろ~にしろ/~でも~でも

選択的列挙――~か~(か)/~なり~なり/または/

あるいは/もしくは

「~攻め」

歓迎(質(zhì)問?來客?ご馳走?義理)~にあう/「ひたむき」一途に。何かに熱中するさま。一生懸命に。

~な熱情(努力?態(tài)度)/

試験を目指して~な勉強(qiáng)を続ける/

山頂めがけて~に突き進(jìn)む/

~に推し進(jìn)める/

「だの」並立助詞。體言あるいは活用語の言い切りの形について、物事を並列?列挙する。否定的なニュアンスがある。

犬~貓~、いろんなものを飼っている。/

お茶を持って來い~、機(jī)の上を片付けろ~、うるさくて仕様がない。/

このシンポジウムは學(xué)者~、作家~、各界の人が集まった。/

行く~、行かない~、はっきりしない人だね。/

いや~、嫌い~といわないで、さっぱり引き受けなさい。/

そば~、うどん~、麺類なら何でも好きだ。/

腹がすいた~、疲れた~と言わないで、少しは仕事をしなさい。

「~から~にかけて」

夏から秋にかけて咲く花/宮城県から青森県にかけて大雪だ/

この秋から來年の春にかけて、一層の物価高が見込まれている/

日本列島は北東から南西にかけて、弓のような形で並んでいる/

今年の夏は東北から上海あたりにかけて、例年よりずっと高溫でした/

1970年から1971年にかけて、裁判で爭った結(jié)果、水俁病やイタイイタイ病の原因が工場から出た有害物質(zhì)であったとやっと正式に認(rèn)められた/

「かかる」→「~に抑制がかかる」物がほかの物に取り付けられたり、支えられたりしてそこにある?!稇?掛》

(1)上方に掲げられる。ぶらさがっている。

「壁に絵が~?っている」「凧(たこ)が木の枝に~?る」「大きな看板が~?った店」「戸口に表札が~?っている」「のれんが~?っている」

(2)~/空にある?!冈陇欷恕?る」「天の川が夜空に~?る」

(3)〔自在鉤にかけて火の上に置いたことから〕鍋などが火の上にのせられている。

「ガスコンロに鍋が~?っている」

(4)〔竿秤(さおばかり)の鉤にかけて重さをはかることから〕秤で重さが量られる。

「重すぎてこの秤には~?らない」

(5)もたれる。よりかかる。

「手すりに~?って休む」「もたれ~?る」「しなだれ~?る」「かきおこされて人に~?りてものす/蜻蛉(上)」

(6)仕組んだものに捕らえられる。「大きな魚が網(wǎng)に~?る」「わなに~?る」「計(jì)略に~?る」

(7)(「心にかかる」などの形で)心配になる?!缸庸─韦长趣瑲荬恕?る」「心に~?る」

(8)戸などが開かないように、掛け金や鍵で固定されている。「ドアに鍵が~?っている」

物が上方に置かれる?!稇?掛》

(1)ある物がほかの物を覆うように置かれる。

「雲(yún)が月に~?る」「霞が~?る」「カバ~が~?った本」「ワックスが~?った床」

(2)液體や粉末が上方から注がれる。

「水が~?る」「波しぶきが~?る」「雨が~?る」「ほこりが~?る」「ドレッシングの~?ったサラダ」

身に作用を受ける?!稇?掛》

(1)好ましくない作用を受ける?!袱ⅳ胜郡嗣曰螭?っては申し訳ない」

(2)疑いが向けられる?!窴氏に嫌疑が~?る」

(3)期待が向けられる?!袱窑趣晗⒆婴似诖?っている」

(4)(ア)他から言葉による働きかけを受ける?!浮氦瑜τ鶃I人』と聲が~?る」「誘いが~?る」

(イ)命令?指示が與えられる?!柑柫瞍?る」「醫(yī)者からストップが~?る」

(5)魔法?麻酔など特別な作用が及び、普通でない狀態(tài)になる。

「麻酔が~?っているので痛みを感じない」「暗示に~?りやすい人」

(6)(力が)加わる。

「パイプに強(qiáng)い圧力が~?る」「右足に體重が~?る」「この電極には一〇〇ボルトの電圧が~?っている」

(7)道具を用いて表面に加工が施される。

「木材にはきれいにかんなが~?っている」「アイロンの~?ったワイシャツ」「みがきの~?った丸太」

(8)課せられる?!附o料には所得稅が~?る」

ある物がほかの物に渡される。また、作用が一方から他方へ向かう。

(1)(ア)一方から他方へさし渡される?!稇?架》「谷につり橋が~?っている」「空に虹が~?る」

(イ)糸?ひもなどの両端が結(jié)ばれて渡される。「鉄塔と鉄塔の間に高圧線が~?る」「クモの巣が~?る

(2)電話で、ほかへの通話が行われる?!稈臁贰鸽娫挙?ってくる」

(3)上に置かれる。手などがふれる?!稈?懸》「肩に手が~?る」「引き金に指が~?る」

取り扱われる。扱いを受ける。

(1)論議?審議の対象として取り上げられ、処理される?!咐渭辖袢栅螘hに~?る」「裁判に~?る」

(2)面倒をみてもらう?!缸婴恕?ると云ふ日本特有の風(fēng)習(xí)/半日(鴎外)」

(3)診察を受ける。治療を受ける。「醫(yī)者に~?る」

(4)人に見られるようになる。「また來週お目に~?りましょう」「人目に~?る」

(5)傷つけられたり殺されたりいじめられたりする。

「敵の手に~?る」「刃(やいば)に~?る」「ひとの口に~?る(=ウワササレル)」「兵火に~?って焼失した」

(6)ある人の扱いを受ける。

「孫に~?っては會長もただの甘いおじいさんだ」「彼の手に~?るとオンボロ車もピカピカになる」

機(jī)械?裝置が起動された狀態(tài)になる。機(jī)械が動く。

「エンジンが~?る」「ラジオが~?る」「レコ~ドが~?っている」「バッハの曲が~?っている」(「繋る」とも書く)ひもなどでつなぎとめられる。

(1)ひもで縛られる。「縄が~?った俵」「水引の~?った品」「お縄に~?る」

(2)船が係留される。停泊する?!笡_に船が~?っている」

建物が作られる。

(1)ある場所に仮設(shè)の建物が作られる。仮設(shè)される?!笌趫訾衰怠剐∥荬?る」

(2)芝居や興行などが行われる?!钢页际iが~?っている劇場」あるものに託す。

(1)あることの賞として金品の渡されることが示される。《懸》「優(yōu)勝者には一〇〇萬円が~?っている」「懸賞が~?る」

(2)それによって物事が決まる。《懸》「甲子園の出場が~?った試合」

(3)ある契約がなされている。《掛》「この家には火災(zāi)保険が~?っている」

その領(lǐng)域に至る。

(1)その場所に至る?!傅扦辘恕?る」「松林を過ぎると山道に~?る」

(2)その時期?時間に至る。「夜~/まで~?ってやっと終わった」「追い込みに~?る」「冬に~?る」

(3)他の方へ及ぶ。「鼻に~?った聲」関係がある。

(1)重大な関係がある?!碎vする?!秱S》「傷害事件に~?る一件書類」「會社の運(yùn)命に~?る秘密」

(2)攜わる。かかずらう。《係》「公害防止に~?る行政組織が不十分だ」

(3)ある語句が、他の語句と文法関係や意味関係をもつ?!秱S?懸?掛》?うける

「主語が述語に~?る」「下の句に掛け詞として~?っている」

費(fèi)用?労力?時間などを要する。費(fèi)やされる。入用になる。

「これを作るには金も時間も~?る」「修理するには一〇萬円以上~?る」「手間が~?る」「暇が~?る」ある物に別の種類の物が混ざる?!赋啶撙巍?った茶色」相手にして向かっていく?!袱浃霘荬¥丹ⅳ嗓长椁扦狻?ってこい」「…に食って~?る」「襲い~?る」交尾する。「近所の雄犬が~?る」

著手?従事する。

(1)その作業(yè)をする。取り組む?!稈臁贰溉摔恰?ってやっと運(yùn)べるほどの庭石」

(2)(動作性の名詞や動詞の連用形に助詞「に」の付いたものを受けて)その作業(yè)を始める。手をつける。著手する?!稈臁?/p>

「今日から印刷に~?る」「反対派を押さえに~?る」「ビラをはがしに~?る」(動詞の連用形に付く)

(1)もう少しでそうするところである?!筏饯Δ摔胜??!复à扦埭臁?った」「暮れ~?る」(動詞の連用形に助詞「て」の付いたものに付いて)…した態(tài)度で臨む。

「子どもだと思ってばかにして~?る」「相手をなめて~?る」

(1)すがりつく。まつわる。「御指貫の裾に~?りてしたひ聞え給ふほどに/源氏(薄雲(yún))」

(2)矢が的に當(dāng)たる。「二つの矢どもの~?りてなむ/蜻蛉(~/)」

(3)出會う。ぶつかる?!袱い胜胄肖证欷恕?らせ給ふぞや/源氏(夕顔)」

(4)巻き添えになる。連座する?!袱长涡值瞍斡韦韦筏辘恕?りて/大鏡(道隆)」

〔「かける」に対する自動詞〕[可能]かかれる

[慣用]息が~?お座敷が~?嵩(かさ)に~?肩に~?口が~?聲が~?手が~?手に~?

箸(はし)にも棒にもかからない

「かける」→「~にブレ~キをかける」「~に輪をかける」「迷惑(心配?手?jǐn)?shù))を掛ける」「心がけ」物をほかの物に取り付ける。

(1)物を壁や構(gòu)造物の高い所に運(yùn)んで行って上部を固定する。上方に掲げる。他の物にぶらさげる。

「壁に絵を~?ける」「戸口に表札を~?ける」「窓にカ~テンを~?ける」「帆を~?けた船」

(2)〔自在鉤にかけて火の上に置いたことから〕鍋などを火の上にのせる。「鍋を火に~?ける」

(3)〔竿秤(さおばかり)の鉤にかけて重さを測ったことから〕はかりに載せて重さを測る?!溉猡虺婴恕?ける」

(4)椅子などの上に座る?!敢巫婴搜颉?ける」

(5)人を、罰として高い所につるしたり置いたりする?!缸锶摔蚴旨埭恕?ける」「獄門に~?ける」

(6)物を、取り外しのできるような狀態(tài)で他の物に取り付ける?!秆坨Rを~?けた人」「上著のボタンを~?ける」

(7)組んだもので獲物を捕らえる?!竷筏颏铯胜恕?ける」「計(jì)略に~?ける」

(8)(「気にかける」などの形で)気持ちをそこに置く。いつもそのことに対して配慮する。思いやる。

「子の將來を気に~?ける」「心に~?ける」「歯牙(しが)にも~?けない」

(9)相撲で、足を相手の足にからめる。「右足を~?けて相手を倒す」

(10)錠などを固定して動かないようにする?!弗丧ⅳ随Iを~?ける」「犯人に手錠を~?ける」

上方から物を置く。

(1)ある物を、他の物を覆うように置く。かぶせる?!负晌铯紊悉烁菠い颉?ける」「床にワックスを~?ける」

(2)液體や粉末を上方から注ぐ。

「背~/にお湯を~?ける」「肉にコショウを~?ける」「ご飯に生卵を~?けて食べる」「振り~?ける」「あびせ~?ける」

他にある作用を與える。他に影響を及ぼす。

(1)好ましくないことを相手に及ぼす?!钙蓼摔悉氦い证罂鄤氦颉?けてきた」「他人に迷惑を~?ける」

(2)(ア)人に対してある感情を持つ?!赶容叅怂激い颉?ける」「犯人に情けを~?ける」「…に疑いを~?ける」

(イ)願い?期待をそこに置く。託す。

「神様に願(がん)を~?ける」「ひとり息子に期待を~?ける」「…に一縷(いちる)の望みを~?ける」

(3)言葉などによる働きかけをする。

(ア)言葉を人に向けて発する?!覆肯陇搜匀~を~?ける」「生徒に聲を~?ける」

(イ)言葉による働きかけを行う?!赶嗍证摔胜兢颉?ける」「新入生に誘いを~?ける」「おどしを~?ける」

(4)魔法?麻酔など特別な作用を及ぼす。

「お姫様に魔法を~?ける」「患者に麻酔を~?ける」「絶対勝つんだ、と自分を暗示に~?ける」

(5)(力を)加える?!赣易悚梭w重を~?ける」「一方の電極に電圧を~?けると…」

(6)道具を用いて表面を加工する。

「材木にかんなを~?ける」「やすりを~?ける」「ワイシャツにアイロンを~?ける」「ミシンを~?ける」「廊下に雑巾を~?ける」「丸太にみがきを~?ける」

(7)課す?!纲槢g品に重い稅を~?ける」

(8)攻撃を加える?!敢挂uを~?ける」「相手に技を~?ける」「追い討ちを~?ける」

ある物を他の物に渡す。また作用を一方から他方へ向ける。

(1)(「架ける」とも書く)一方から他方へさし渡す。「川に橋を~?ける」「二階にはしごを~?ける」

(2)電話機(jī)を操作して先方と話をする?!笗绀穗娫挙颉?ける」

(3)手や足など體の一部をほかの物の上に軽くおく?!弗丧ⅳ稳·檬证耸证颉?ける」「階段に片足を~?ける」

取り扱う。対象として扱う。

(1)論議?審議の対象にする?!袱长螁栴}を會議に~?ける」「被告を裁判に~?ける」

(2)検査?診察の場所?場面に置く。「薬品を分析裝置に~?ける」「…を醫(yī)者に~?ける」

(3)相手に見えるようにする?!杆饯蚊厥iの品をお目に~?けます」

(4)人を殺傷する?!笖长虻钉恕?ける」「我が子を手に~?ける」「蹄(ひづめ)に~?ける」

機(jī)械を機(jī)能させる。

「自動車のエンジンを~?ける」「ブレ~キを~?ける」「ラジオを~?けっぱなしにする」「レコ~ドを~?ける」(「繋ける」とも書く)結(jié)びつけて留める。つないで留める。

「小包に紐を~?ける」「たすきを~?けて掃除をする」

(1)ある場所に仮設(shè)の建物などを組み立てる?!负釉诵∥荬颉?ける」「小鳥が街路樹に巣を~?ける」

(2)芝居や興行を行う。「來月は勧進(jìn)帳を~?ける予定」⒐

(1)數(shù)を乗ずる。掛け算をする。?割る「二に三を~?けると六」

(2)基準(zhǔn)の値段より割高な値段を付ける。掛け値をする?!甘衼瑜辘舛瞍俊?けて売る」

(3)(「保険をかける」の形で)ある物について保険の契約をして掛け金を払う?!该佬g(shù)品に保険を~?ける」

⒑言葉と言葉に関連を持たせる。

(1)ある語句と他の語句との間に意味関係や文法関係をもたせる?!搁v係代名詞を名詞句に~?ける」

(2)掛け言葉を言う?!浮洪L雨』を『眺め』に~?ける」

(3)かこつける。意味づける。「妹が名に~?けたる桜/萬葉3787」⒒

(1)時期?場所について、ここからそこまでの間ずうっと。

「夏から秋に~?けて咲く花」「宮城県から青森県に~?けて大雪だ」

(2)それに関して。その面で。「暗算に~?けては彼の右に出る者がない」

あること?物のために費(fèi)用?労力?時間などを費(fèi)やす。「服裝に金を~?ける」「手間ひま~?けて作った人形」交配する?!弗欹哎邾螭衰场隶螭颉?ける」(「鼻にかける」の形で)

(1)鼻聲を出す?!副扦恕?けて歌う」

(2)自慢する?!敢涣鞔髮W(xué)を出たことを鼻に~?ける」

(動詞の連用形の下に付いて)

(1)相手に向かって物事をする?!冈挙贰?ける」「働き~?け」

(2)…し始める。途~/まで…する。「言い~?けてやめる」「長編を読み~?ける」

(3)もう少しで、ある動作を始めそうになる。もう少しでそういう狀態(tài)になる。

「死に~?ける」「川でおぼれ~?ける」

〔「かかる」に対する他動詞〕

[慣用]圧力を~?後足で砂を~?命を~?腕に縒(よ)りを~?鎌を~?聲を~?尻に帆を~?

尻目に~?手に~?手を~?手塩に~?天秤(てんびん)に~?秤(はかり)に~?拍車を~?

股に~?水を~?目を~?山を~?輪を~

「~にブレ~キをかける」

今の経済の行き過ぎに~なければ、大変なことになるかもしれない/

今の子供たちの無駄遣いには少し~た方が良いように思う/

彼には時々~てやらないと、どんな無茶なことするか分からない/

子供たちの好奇心に~のは、決して賢明なやり方だとは思わない/「~に輪をかける」

今年の春闘は昨年に~け、さらに厳しくなっている/

イスラム様式の建築ながら城の外観とよくマッチしていて、美しさに~ています/

もともと自分に自信をもてない性格でしたが、今はそれに~てしまっているような気がします/

(仙臺市の年少人口)晩婚化、晩産化が少子化に~け、平成25年には約32萬人まで減少するという/

「~のではないかと~」

ジョンソンさんの母親は、これはちょっと突飛(とっぴ)(離奇古怪)すぎる~と思っていたようだ/

子供連れだったので、うるさくして周りに迷惑をかける~と気を使って食べた/

蕎麥はチベットからいろいろわたって、日本に伝わってきた~と考えられております/

教室で學(xué)生たちに意見を聞いてみると、拉致問題については、意外に反応が鈍いことに気づいた。これは世代の違いから來る~と考えた/

実は東京でのほうが関西より人気がある~と思ったりもした/

理由がはっきりしないまま突然、息切れ、発汗、手足の震え、呼吸が速くなる、息苦しいなどの癥狀が出現(xiàn)し、10分以內(nèi)にピークに達(dá)します。場合によって「このまま死んでしまう~」と思うほど激しい発作です/

「くせ(癖)に」非難?責(zé)め?悔しさなどの気持ちを込めて逆接條件を表す。

英語ができない~、できるといっている。/

お金がない~、高いものばかり買いた~。/

知っている~教えてくれない。/

日本語を3年も習(xí)った~、少しも話せない。/

大した金もない~、大きなことを言うな。/

弱い~、空威張りするな。/

男の~、まったく意気地がないんだから。/

お黙りなさい、子供の~。/

何さ、さっきは泣いていた~。/

「一概に」副詞。(多くしたに打ち消しの語を伴って)ひとまとめにして。ひとしなみに。

~は言えない/

~よい、悪いとは言えない問題について書きます/

そのやり方は確かに適當(dāng)でないところがあるけれど、~悪いとは言い切れない/

ただそれくらいのことで、~國民性の問題だと論じることはできない。/

その件に関しては、確かにそれなりの理由はあるけど、~そうだとは解釈できない部分もあると思う。

「そこそこ」

副詞。急いでまたは簡略に物事をするさま。十分とはいえないが、一応満足できる程度であるさま。

挨拶も~に出かける。/~の力をつける/

注文も~來るようになった。/

接尾語。その數(shù)量に達(dá)するか達(dá)しないかの程度であることを表す。

千円~の品/50~の人物/

車なら、空港まで1時間~で行ける。/

「~からといって」

暑い~、氷など冷たいものをやたらに飲んだり食べたりすることはよくない/

寒い~、うちの中にばかりいることはよくない/

欲しい~、人のものを取ることはよくない/

嫌い~、ぜんぜん野菜や果物を食べないことはよくない/

試験だ~、夜も寢ずに勉強(qiáng)することはよくない/

決まった~、そのままにしていいわけじゃない/

クレジットカ~ドは盜まれていない~、安心は禁物です/

この服裝をした~、絶対に蜂に刺されないというわけではない。

鳥インフルエンザ~が怖い~、飼っている鳥を捨ててしまうことが多発しています/

類義語の使い分け「通じる」と「通る」「~化」接尾語。

立體~/近代~/機(jī)械~/過密~/宅地~/

映畫~/表面~/高度~/高學(xué)歴~/工業(yè)~/

國際~/情報(bào)~/グロ~バル~/電子~/

活性~/不安定~するイラク/悪~/

晩婚~/晩産~/少子~/高齢~/「やめる」と「とめる」「やめる(止?辭)」計(jì)畫していたこと?今まで続いていた行為をやらないことにする。意識的に途中で、何か続けるのを終わらせる。

そんな冗談もう~ないか/

もう練習(xí)~ます/タバコもお酒も~よ/

臺風(fēng)だから旅行に行くのを~ことにする/

馬鹿なことするのを~ろよ/

「とめる(止?留?停?泊)」連続?継続する動き?狀態(tài)をやめ、固定した変化のない狀態(tài)にする。動から靜への狀態(tài)変化を表す。

足を~て景色を見る/熱があるから行くなと~/

帰ろうとするのを、まだ用があるからと引き~/

今日の會議はこの問題だけに~ておこう/

先輩の忠告を深く心に~/目(耳)に~/

動き(流れ?通行?車?機(jī)械?手?咳?喧嘩?ガス?供給?配達(dá))を~/

ネジ(ピン?ホッチキス?セロテ~プ)で~/

客を家に~/

「取り入れる」と「取り込む」

稲(干した布団?外國の文化?私の提案?考え?太陽の光)を取り入れる/

洗濯物(酸素)を取り込む/

少數(shù)意見を修正案に取り込む(→取り入れる)/

人の金を取り込む(騙し取る)/反対者を取り込む/仲間に取り込む(丸め込む)/

親類に不幸があって取り込んでいる/

取り込んでおりますので失禮します(ごたごたする、ごった返す)/

句読點(diǎn)の使い方①主語の後に打つ。②文を中止するところに打つ。③語句を並べていくときに打つ。④限定や條件を表す文の後に打つ。⑤接続助詞の後に打つ。⑥感動詞、呼びかけ、返事などの後に打つ。⑦會話文の前に打つ。⑧読みにくいときに打つ。

原稿用紙の書き方段落の最初は一字下げること。促音、拗音、句読點(diǎn)などマスひとつを占めること。

第20課字のない葉書

作品?作家紹介向田邦子:(1929~1981)放送作家=腳本作家(シナリオライタ~)、直木賞受賞作家。腳本家、小説家、隨筆家。1929年(昭和4年)11月28日、東京出身。保険會社に勤める父の転勤により日本各地を転々とする。特に10歳から2年余り一家で移り住んだ鹿児島をのちに當(dāng)時の生活を振り返って「第二の故郷」と呼んだほど深く愛した。実踐女子専門學(xué)校(現(xiàn)?実踐女子大)國語科卒。1981年(昭和56年)8月22日、旅行先の臺灣での航空機(jī)事故で急逝。享年51歳。

映畫雑誌の編集者を経てラジオ、テレビの臺本?腳本を數(shù)多く書き、昭和30年代終わりから50年代にかけてテレビドラマの高視聴率作家の座を維持。ラジオエッセイで「森繁の重役読本」、「向田ドラマ」の代表作として、「七人の孫」(昭和39年)、「だいこんの花」(昭和45年)、「寺內(nèi)貫太郎一家」(昭和49年)、「阿修羅のごとく」(昭和54年)、「あ?うん」(昭和55年)、「隣りの女」(昭和56年)など。1975年(昭和50年)、46歳のときに乳癌で手術(shù)を受ける。それをきっかけに隨筆やエッセイをかき始め、故?山本夏彥は週刊文春の彼女の連載を読んで「向田邦子は突然あらわれてほとんど名人である」と絶賛した(山本夏彥『戀に似たもの』所収、向田邦子『父の詫び狀』の沢木耕太郎による解説にもその言葉が紹介されている)。その後小説の執(zhí)筆も始めて直木賞を受賞、さらなる活躍を期待されたその矢先での急逝だった。

小説新潮に連載された短篇小説集『思い出トランプ』に収められた「花の名前」「かわうそ」「犬小屋」で1980年(昭和55年)第83回直木賞を受賞。エッセイ集に『父の詫び狀』(1978年)『夜中の薔薇』、長編『あ?うん』(1982年)、作品集『隣の女』(1982年)など。鋭敏で獨(dú)特の感性と深い人間洞察、鋭い斬れ味の文章や巧みな臺詞を端正な日本語でつづった隨筆や小説、シナリオ集は今なお人々に愛されている。

「芥川賞」芥川龍之介の名を記念して、直木賞と同時に昭和10年に制定された。各新聞?雑誌(同人雑誌を含む)に発表された純文學(xué)短編作品中最も優(yōu)秀なるものに呈する賞(応募方式ではない)。主に無名もしくは新進(jìn)作家が対象となる。正賞は懐中時計(jì)、副賞は100萬円。授賞は年2回。上半期(12月1日~5月31日までに公表されたもの)の選考會は7月中旬、贈呈式は8月中旬?!肝乃嚧呵铩梗乖绿枻藪鬏d。下半期(6月1日~11月30日までに公表されたもの)の選考會は翌年1月中旬、贈呈式は同2月中旬。「文藝春秋」3月號に掲載。

「直木賞」直木三十五の名を記念して、芥川賞と同時に昭和10年に制定された。各新聞?雑誌(同人雑誌を含む)あるいは単行本として発表された短編および長編の大衆(zhòng)文蕓作品中最も優(yōu)秀なるものに呈する賞(応募方式ではない)。無名?新進(jìn)?中堅(jiān)作家が対象となる。授賞は年2回。上半期(12月1日~5月31日までに公表されたもの)の選考會は7月中旬、贈呈式は8月中旬。「オ~ル讀物」9月號に掲載。下半期(6月1日~11月30日までに公表されたもの)の選考會は翌年1月中旬、贈呈式は同2月中旬?!弗胱x物」3月號に掲載。

「疎開」

①災(zāi)害や空襲に備えて、都會の人や物資?工場などを他の地に移すこと。田舎に~する

②軍隊(duì)で、敵の襲撃に備えて隊(duì)をまばらに散らばらせること。散開。

~先/~者/郷里へ~する/「ものの」接続助詞。事実を認(rèn)めた上で不満などを述べる。ある事柄や狀態(tài)の存在または成立をいちおう認(rèn)めながらも、それに対立する、または、それにそぐわない事柄や狀態(tài)が成立するというとき、前後の文を続けるのに用いる?!猡韦扦悉ⅳ毪堡欷??!扦ⅳ毪摔猡铯椁?。けれども。

道具を買うには買った~、使い方がわからない/

痛みはとれた~、腫れがまだひかない/

苦しい~、楽しさもあるさ/

我慢した~、なんともやりきれない/

そうは言う~、やっぱり惜しい気がする/

引き受けはした~、どうしたらいいか分からない/

やっては見た~、さっぱり面白くない/

②「ようなものの」「とはいうものの」などの形で慣用的に用いる。

けがですんだからいいような~、気をつけてよ/

あの人はおとなしいからとはいう~、気を許してはいけない/

「手放す」

(1)手に持っていたものをはなす。「犬のくさりを~?す」

(2)自分が所有しているものを他人に売ったり與えたりする。

「事業(yè)のため山林を~?す」「家寶を~?す」→大切にして手放すに忍びない(愛不釋手)

(3)手元に置いていた人を保護(hù)?監(jiān)督の及ばない所へやる。「娘を~?す」「優(yōu)秀な部下を~?す」

(4)仕事などを途中で一時中止する。「~?しかねる用事があるので、失禮する」

「~目にあう」

それは信じると痛い~/

油斷していると大変な~かもしれない/

送金しなければ北にいる家族?親族が悲慘な~/

旅行者として基本的なル~ルを守っていれば、とりわけ危険な~ことはないでしょう/

お金を借りることによって死ぬより苦しい~ことも忘れてはならないのです/

あなたと付き合っていると、A子までひどい~のよ/

どうして自分だけこんな~のだろう/

私も経験不足からいろいろ怖い~っています/

お前のせいでとんでもない~っとるんだ/

「垂らす」(他)涎(よだれ)(カ~テン?釣り糸)を~/→「垂れる」(自他)水がぼたぼた~/鼻水が~たそうになる/長い髪が後ろに~ている/

耳の~た犬/名聲を後に~/

深く首を~/川面に枝を~た柳/「おびただしい」數(shù)が計(jì)り知れないほどたくさんある。度合い?程度がはなはだしい。

~數(shù)/~出血/無責(zé)任なこと~/「幾帳面」きちんとしているさま。すみずみまで規(guī)則正しくするさま?!市愿瘢?/p>

「あて(當(dāng)?宛)」名詞。

(1)めあて。目的。「~もなくさまよう」

(2)みこみ。めあて?!附鉀Qの~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」

(3)たより。期待。「人の援助を~にする」「~がはずれる」

(4)他の語と複合して用いられる。

(ア)體?衣類などを保護(hù)し補(bǔ)強(qiáng)するため、あてるもの。「肩~」「ひじ~」

(イ)うちつけること?!浮怼埂盖?さや)~」

(5)〔近畿地方で〕酒のつまみ。

接尾語。

(1)數(shù)量を表す名詞に付いて、…あたり、…について、割り當(dāng)ての意を表す。

「ひとり~三つずつ」

(2)人?団體や場所などを表す名詞に付いて、送り先?屆け先などを表す?!锻稹?/p>

「返事は私~にください」「會社~」「自分~」接頭語。

「~字(名?先?推量?事)」

「かさ(嵩)高」形容動詞。

(1)物の體積や容積の大きいさま。かさばっているさま?!浮屎伞?/p>

(2)人を見下して橫柄な態(tài)度をとるさま。「~に物を言う/~な物の言い方/~に振舞う」「いっぱい」

會場は人で~だ/元?dú)荨珒Pく/客が~きた/

制限時間が~になる/これで精~だ/

時間~考える/今年~忙しい/

予算~/胸~/お腹~/幸せ~/「付き添う」世話をするため、人のそばについている。お供する。

病人に~/父親が子供の入學(xué)式に~/

講演者は校長に付き添われて演壇に立った/

「振(る)舞う」行動をする。動作をする。もてなす。おごる。人に飲食物を提供する。

主人のように~/努めて明るく~/かさ高に~/

暴力を~/酒を~/→「赤飯」お祝いのときに用いる。小豆ともち米で作る?!改档わ灐古铯椤浮à危┰挙扦?、~らしい(そうだ?とか)」

彼とはずっと會っていないが、友達(dá)の~、深せんで會社をやっていて、大活躍しているとか/

みんなの~あの方はなかなかの學(xué)者らしい/

聞いた~、彼は結(jié)婚してアメリカへ渡ったそうだ/

本で読んだ~、固いコンクリ~トの上でばかり遊んでいると子供たちの足によくないそうだ/

知人の~、日本では塾に行かないといい大學(xué)に入れないとか、本當(dāng)でしょうか/

「ついに(終?遂?竟)」

(1)長い時間の過ぎたのちに、その狀態(tài)に達(dá)するさま。様々の過程を経て実現(xiàn)したさま。とうとう。

~約束の日が來た/幼時からの夢が~実現(xiàn)した/

株価は~大臺を割った/~完成を見た/

~実現(xiàn)できなかった/~口を利かなかった/

(2)(下に打ち消しの語を伴って)その狀態(tài)のままで終わるさま。ある時點(diǎn)まで、ずっと。一度も。いまだかつて。ついぞ。

~帰って來なかった/~そんな例を見ない/

一別以來~會うことはなかった/「つい」時間?距離が近いこと。思わず。

~さっき/~この間/~そこです/

~忘れた/~その気にさせられる/~口を滑らした/話し込んでいて~時間がたった/

~笑い出してしまった/「縫う」

ミシンで著物を~/人ごみを~って行く/

模様を~/多くの車の間を~って走る/

川が山の中を~って流れている/傷は3針ほど~った「ころ(ごろ)」

明日の今~/ちょうどこの~/桜の~/その~/

あの~は何も分からなかった/北京にいた~/

毎年この~/~は3月/もう彼が帰宅する~だ/

いつ~訪ねたらあの人に會えるでしょうか/

日暮れ~/15世紀(jì)の終わり~/20日~/

春は3月~のことであった/6時~に起きる/

見~/食べ~/年~/値~/手~な大きさだ/

「ば」接続助詞。

①仮定條件。予想する條件→結(jié)論

春になれ~、暖かくなるだろう/

飛行機(jī)が安けれ~利用する人が増えるに違いない/

家が裕福なら~大學(xué)に進(jìn)學(xué)するはずだ/

君が學(xué)生なら~割引料金で入場できるかもしれない/

営業(yè)時間をのばせ~売り上げが上がると思います/

臺所が便利であれ~料理が楽しみになるでしょう/

最低條件→結(jié)論

この薬を飲みさえすれ~気分がよくなるでしょう/

家賃さえ安けれ~住みたい人はたくさんいるでしょう/

宿題さえ多くなけれ~夏休みは天國だ/

君が18歳以上でさえあれ~この映畫を見ることができる/

商品さえ高価でなけれ~このうち売れるでしょう/條件を?qū)い亭搿蓡栁膜摔胜耄ㄡ峒扦弦蓡栒Zを使うことはできない)

誰に聞け~この建物の様子を教えてくれますか/

何を飲め~おなかの痛みが治まりますか/

どこへ行け~受験案內(nèi)がもらえますか/

狀態(tài)を表す語(條件)→義務(wù)?許可?命令?意思(結(jié)論)

資金が足りなけれ~これ以上事業(yè)を拡大するべきではない/

時間と金に余裕があれ~カルチャ~センタ~で何か習(xí)っても良いよ/

內(nèi)容が理解できなけれ~すぐに手を上げて質(zhì)問しなさい/性格がいい人なら~會ってみよう/

発言の前置き(思う?考える?言うなどの動詞につく)→後件

思え~ずいぶん遠(yuǎn)くに來たものだ/はっきり言え~君は間違っている/

そういえ~和夫の姿がなえないね。どこに行ったんだろう/

考えてみれ~まだ何一つ仕事が片付いていない/

メキシコといえ~、何年か前に大きな地震がありましたね/

成立していること(條件)→前件に基づく判斷(結(jié)論)

現(xiàn)在の事実に反する→前件から予想される結(jié)果

ここまで來れ~あとは一人で帰れます/

これだけ一生懸命やれ~誰も文句は言わないだろう/

電車の中であんなに激しく泣け~、周りの人もびっくりしたに違いない/

お金があれ~、買えるのに/

私にもっと実力があれ~、君を助けてあげられると思う/

學(xué)生なら~半額で入場できるのに/

落ち著いていれ~、財(cái)布を忘れることはなかっただろう/

私はあいつを毆ることもできなかった。毆っていれ~もっと気持ちがすっきりしただろう/

君が急行を知らせてくれなけれ~、行っていたよ/

②一般的?習(xí)慣的関係

氷が解けれ~、水になる/

操作しなけれ~、コンピュ~タは動かない/

誠意をもって接すれ~、気持ちが通じるものだ/

私は誘われれ~、すぐついていく/

あのころは學(xué)校へ行け~、図書館に寄ったものだ/

③並列條件

庭には梅もあれ~、桜もある/

世の中には金持ちもいれ~、貧乏人もいる/

ああいえ~こういう、こういえ~ああいう、本當(dāng)に困ったやつだ/

「情けない」「大物」←→小物「うらなり(末成?末生)」ウリなどで、蔓の先のほうになった実。時期遅れで味が悪い。←→本生(もとな)り

~のスイカ/

~のヒョウタン(顔色が青白く元?dú)荬韦胜と摔韦郡趣ǎ袱铯氦椁Γ?患)」

思い~/長いこと~/胸を~/膽のう炎を~/

「聲を上げる」手(喚聲?金(かな)切(き)り聲(ごえ)?凧?畳?てんぷら?好成績?利益?例?給料?スピ~ド?線香?お経?全力?國?世?)を~/「聲を立てる」旗(耳?襟?波?うわさ?足音?寢息?うなり?風(fēng)呂?計(jì)畫?予定?目標(biāo)?誓い?上司の顔?先輩?義理?生計(jì)?仮説?筋道?候補(bǔ)者)を~/*日本語のアスペクト(aspect):「相」とも。動詞の表す動作を、その動作が時とともに展開してゆく過程においてとらえたときのさまざまなあり方、およびそれを表現(xiàn)する組織的な文法形式。開始→継続→完了

陰暦の月の呼び方

1月:睦月(むつき)

2月:如月/更衣(きさらぎ)

3月:彌生(やよい)

4月:卯月(うづき)

5月:皐月/早月(さつき)

6月:水無月(みなづき)

7月:文月(ふみつき/ふづき)

8月:葉月(はづき)

9月:長月(ながつき)/菊月(きくづき)

10月:神無月(かんなづき)

11月:霜月(しもつき)

12月:師走(しわす)/極月(ごくげつ)

第21課高度経済成長時代

「~にわたって」(亙?渡)ある範(fàn)囲に及ぶ。①要する時間?數(shù)量?回?cái)?shù)がある大きな數(shù)値に達(dá)する。②広い範(fàn)囲に及ぶ。③一方から他方に及ぶ。

この問題については100ペ~ジ~詳しく論じられている/

再三~警告した/二ヶ月~る大旅行/

各分野~る広い學(xué)識を備えている/研究は多岐~っている/原因を細(xì)部~調(diào)べる/

話は私事~って恐縮ですが/東北?華北地方~、大雪が降った.

シンポジウムは三日~開催された/公私両面~ってお世話になった/

「示す」何らかの方法を使って直接?間接的に相手にわからせるようにする。物を出してみせる。明らかにする。ある記號やしるしがある物?事柄を意味する。表す。

招待券をお持ちの方は入り口でお~めください/

根拠を~/模範(fàn)を~/非??冥颉珮?biāo)識/

「使用中」を~ランプ/財(cái)務(wù)省は難色を~している/

花束をプレゼントして彼女への好意を~した/→「表す」今までなかった?見えなかったものを、はっきりと見えるようにする。

姿を~/正體を~/怒りを顔に~/

自分の気持ちをうまく言葉に~ことができない/

交通信號の赤は「止まれ」を~/

「內(nèi)閣総理大臣」內(nèi)閣の首長である國務(wù)大臣。同時に総理府の長もつとめる。國會議員の中から國會の議決により指名され、天皇により任命される。他の國務(wù)大臣の任免権をもち閣議を主宰するほか、內(nèi)閣を代表して行政各部を指揮監(jiān)督する。総理。総理大臣。首相?!甘紫唷箖?nèi)閣の首席の大臣。內(nèi)閣総理大臣?!袱趣椁à耄ú?捉)」

①捕まえる。しっかりつかむ。②認(rèn)識?把握する。

③~の狀態(tài)に陥る。

犯人

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