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D9401:2010序文 11適用範(fàn)囲 12引用規(guī)格 13用語及び定義 24構(gòu)成及び種類 24.1構(gòu)成 24.2種類 35部品名稱 46構(gòu)造 4 46.2折り置み及び分割機構(gòu)フレーム 5 56.4フレーム部品 57性能 5 57.2フレーム部品 6 6 68.2フレーム部品 79試験方法 79.1フレームの強度試験 79.2フレーム部品の強度試験 9.3シートポストの疲労試験 10めっき又は塗裝 10.2塗裝 12製品の呼び方 この規(guī)格は,工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)化法第14條によって準(zhǔn)川する第12條第1頭の規(guī)定に其づき,財団法人自転中産業(yè)振興協(xié)會(JBPI)及び財川法人日本規(guī)格協(xié)會(JSA)から,工栄標(biāo)準(zhǔn)原案を具して日本工業(yè)規(guī)格を改正すべきとの申出があり,日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)調(diào)查會の審議を経て,経済産業(yè)大臣が改正した日本工業(yè)規(guī)格である。これによって,JISD9401:2005この規(guī)格は,著作権法で保護(hù)対象となっている著作物である。この規(guī)格の一部が,特許権,出願公開後の特許出願,災(zāi)川新案権又は出願公開後の欠川新案発録出願に抵觸する可能性があることに注意を喚起する。経済産業(yè)大臣及び日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)調(diào)査會は,このような特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権及び出願公開後の実用新案登録出願にかかわる確認(rèn)について,責(zé)日本工業(yè)規(guī)格JIS序文この規(guī)格は,1963年に制定され,その後10回の改正を経て今日に至っている。前回の改正は2005年になお,対応川際規(guī)格は現(xiàn)時點で制定されていない。この規(guī)格は,JISD9111に規(guī)定する一般用自転車,幼児用自転車及び電動アシスト自転車に用いるフレなお,フレームの揺動(スイング)機構(gòu)をもつものは,揺動部を固定した狀態(tài)で各試験を行う。引用規(guī)格は,その最新版(追補を含む。)を適用する。JISB0205-1一般用メートルねじ一第1部:基準(zhǔn)山形JISB0205-2一般用メートルねじ一第2部:全體系JISB0205-3一般川メートルねじ一第3部:ねじ部品川に送択したサイズJISB0205-4一般用メートルねじ一第4部:基準(zhǔn)寸法JISB0209-1一般用メートルねじ一公差一第1部:原則及び基礎(chǔ)データJISB0209-2一般用メ一トルねじ一公差一第2部:一般用おねじ及びめねじの許容限界寸法ー中(はJISB0209-3一般川メートルねじ一公発一第3部:構(gòu)造體川ねじの寸法許容斧JISB0225自転車ねじJISB1501転がり軸受一鋼球JISD0202自動車部品の塗膜通則JISD9111自転車一分類及び諸元JISD9402自転車一前ホークJISD9418自転車ーフリーホイール及び小ギヤ2D9401:20103用語及び定義3.1ヘッドパイプ,上パイプ,立パイプ及び下パイプ,又はこれらに相當(dāng)する部材の中心線によって作られる平。ただし,欠川上は,ヘッドパイプ両端における內(nèi)徑の中心,及びハンガ接合部に近い立パイプ若しくは下パイプ又はこれらに相當(dāng)する部分の中心點の一つによって作られる平而をフレーム體中心而とみ3.2クランク岫の中心から立パイプ又は立パイプに相當(dāng)するパイプの上端までの臥離(図1參照)。3.3ヘッド部品,ハンガ部品及びシート部品の総稱。3.4剛體ホークフレーム體に裝著する剛性の高い試験用前ホーク。4構(gòu)成及び種類4.1構(gòu)成フレームは,フレーム體,前ホーク及びフレーム部品によって構(gòu)成し,図1及び表1に示す。A前ホーク部品3D9401:2010フレ-厶の種類は,適用する自転車の分類,用途及で形狀によって區(qū)分L,次による。a)適用する自転車の分類及び用途による?yún)^(qū)分適用する自転車の分類及用途による?yún)^(qū)分は,表2によ表2-適用する自転車の分類及び用途による?yún)^(qū)分一般用白怯中大人中川子供車用幼児車用大人車用b)形狀による?yún)^(qū)分形狀による?yún)^(qū)分は,父亻ヤモン下形及T父亻十モン下形以外のものの2種數(shù)と,その例を表3に示す。4a)フレーム體のパイプ及びラグ,フレームのパイプ相!i,必要に応じて付沒する取付金只などは,ろう付け,溶接,その他の方法によって,確実に接合していなければb)左右の後つめの車輪取付部は,フレーム體中心面に対して平行でなければならない。5支えない。h)フレームには,めっき,塗裝,その注2)2動作以上の操作で解除される機梢。a)クランク軸左右の角テーパ面の位相差は,それぞれ2°以下でなければならない。b)フレーム部品に鋼球を使用するときは,JISB1501に規(guī)定するもの又はJISDなお,鋼球保持器を使川するときは,鋼球の機能を限害せず,かつ,紙込部分の川忪が円游でなけ永久変形量が40mm(幼児車用フレームは20mm)以下で,かつ,その他フレーム各部に著しい破損を6D9401:2010上わん,下わん及び下玉押しは,血徑の両端に力を靜かに加えて內(nèi)徑を3%圧紙したとき,破壊しては部品硬さ上わん,下わん,上玉押し,下玉押し73HRA以上ハンガ右わん,ハンガ左わん77HRA以上52HRC以上なお,許容差の記人のない寸法は推奬寸法を示す。a)立パイプ又は立パイプに相當(dāng)するパイプ上端の中心點の,フレーム體中心而からのずれは,2mm以中心は,フレーム體中心から2mmの範(fàn)明になければならず,また,b)の後つめ部內(nèi)側(cè)問隔の振分d)左右の後つめの溝のずれは,フレーム體中心面に対し直角方向から見て平行面上で測定したとき,溝7い。その許容限界寸法及び公差は,JISB0209-1~JISB0209-3に規(guī)定すmmの簡所における橫振れは,それぞれ0.3mm以下でなければならない。9試験方法a)耐振性試験耐振性試験は,次による。する場合には,進(jìn)結(jié)棒を外して試験を行ら。3)ハンガ部へのおもりは,円形のおもりを左右に振り分けてハンガ部に周定ドルステムがステムだけの梢造で,ホークステムを外側(cè)からクランプする構(gòu)造のものを使川するフ8D9401:20106)電動アシスト自転車用のフレームは,表5の試験條件でフレーム體に裝著するバッテリー,駆動部,制御郁などは,災(zāi)際にフレームに加える質(zhì)量負(fù)荷として,災(zāi)際に取り付ける場所へ現(xiàn)物又はそれと,駆動部及び制御部自體は耐振性の評価対象外ねる場合には,ハウジングなどを付けた狀態(tài)で試験を行う。振動臺図3ーフレームの耐振性試験表5ーフレームの耐振性試験條件加振部のm/s2計5幼見中9D9401:20102020o臨20金具電咿◎φ150=b)疲労試験1)フレームは前ホークがヘッド部で川忪できる狀態(tài)にし,図6のように試験機の上に川定ブ軸は回転できる狀態(tài)にして,組み合わされる車輪の半徑Rw±30mmの長さをもつ支柱の上部に2)フレームは,前後ハブ岫の位ǔが水平になるように取り付ける。ただし,前後の中輪徑の呼びが具なお,前ホークで試験した場合の前ホークの破損は,疲労試験の評価対象外とする。4)クランクは,ハンガ部で門由に川伝できる武験川クランク岫に取り付けたブーメラン形アダプタ(図のフレームの內(nèi)側(cè)に7.5°±0.5°だけ傾けて,下方に850N(子供車用及び幼児車用のフレームではなお,力はフレーム體中心から150mm±1.5mmの位置で,左右の試験川ペダル岫に交んに加D9401:2010の)カーボンファイバー製のフレームは,試験中において,上記ので力(P)を加えた簡所におけるたわみ8)電動アシスト自転車用のフレームで駆動部のハウジングなどがフレームの一部を兼ねる場合には,ハウジングなどを付けた狀態(tài)で試験を行ら。單位mm9.1.2耐衝撃性又はエネルギー吸収性a)質(zhì)量落下衝撃試験フレームの質(zhì)量落下衝撃試験は,質(zhì)量1kg以下の軽量ローラを前ホークに取り付け,図8のようにフレームを鉛直に保ち,固定臺に後車軸で固定し,質(zhì)量22.5kgのおもりを180mm (幼児車用は50mm)の高さから前後車軸の中心點を結(jié)ぶ線に沿って,前車軸部の軽量ローラと衝突するように鉛心落下させ,試験前後の斗岫団離を測定し,永久変形量を求める。なお,上パイプが著脫式又は可動式のフレーム體のものは,上パイプを取り外し,又は下側(cè)へ取りD9401:2010ねる場合には,ハウジングなどを付けた狀態(tài)で試験を行う。單位單位mm図8ーフレームの質(zhì)量落下衝撃試験電動アシスト自転車用のフレームで駆動部のハウジングなどがフレームの一部を兼ねる場合には,ハウジングなどを付けた狀態(tài)で試験を行う。D9401:2010RRFa)前倒し衝撃試験9.1.2a)又は9.1.2b)の試験に用いたフレームに,軽量ローラを組み付けて,図10のようにフレームが後車軸部を中心にして鉛直面上で回転できるように取付け臺に裝著する。次に,前ホークを前後中岫が水平になるように平らな金床で支え,質(zhì)70kg(幼見小川は質(zhì)30kg)のおもり(おもり及びおもり受け臺の形狀·寸法の一例を図11に示す。)を,お端から立パイプ中心線の延長上75mmの位置にある狀態(tài)で固定する。際にフレームに加える質(zhì)能負(fù)荷として,災(zāi)際に取り付ける場所へ現(xiàn)物又はそれと川等のおもりを取りウジングなどを付けた狀態(tài)で試験を行う。この狀態(tài)で,前ホークの先端を落下高さ300mm(ダイヤモンド形以外の大人中川フレーム,子供中川及び幼兄川川のフレームでは250mm)まで小き起こし,金床上に2川繰り返し落下させたとき,各部の著しい破損の有無を調(diào)べる。また,おもりの重心が後車軸の鉛直線上に達(dá)した場合には,そのD9401:2010過金床図10ーフレームの前倒し衝撃試験心φ336φ220b)マウンテンバイク類形車のフレーム前倒し衝撃試験9.1.2a)又は9.1.2b)の試験に川いたフレームに,軽量ローラを組み付けて,図12のようにフレームが後車軸部を中心にして鉛直面上で回転に取付け臺に裝著する。次に,前ホークを前後車軸が水平になるように平らな金床で支え,ヘッド部中心が立パイプ上端から立パイプ中心線の延長上75mmの位微にある狀態(tài)で川定する(おもりの形際にフレームに加える質(zhì)能負(fù)荷として,実際に取り付ける場所へ現(xiàn)物又はそれと川等のおもりを取り付ける。このとき,バッテリー,駆動部及び制御部自體は,前倒し衝撃試験に含めない。また,電動ングなどを付けた狀態(tài)で試験を行う。この狀態(tài)で,前ホークの先端郁を落下高さ(おもりの幣心が後中岫の鉛血線上に進(jìn)した場合には,その高さとする。)300mmまで引き起こし,金床上に2回繰り返し落下させたとき,各部の著しい破D9401:2010損の有無を調(diào)べる。また,試験前後の車軸間距離を測定し永久変形量を求める。單位mmD9401:2010ヘッド部品及びハンガ部品の玉當(dāng)たり部の硬さは,JISZ2245に規(guī)定する試験方法によって測定する。クランク岫の振れは,図15のように,試験川のハンガにみ込み,ギヤ側(cè)の岫端に外徑55mmのゲージをはめ合わせて,ゲージ外川の縦振れ及びゲージ外側(cè)而の中心から25mmの簡所における橫振れを測定ゲージ個シートポストの疲労試験1は,次によって,試験後破打又は川に見えるき裂の有無を調(diào)べる。a)試験部品は,完全に組み立てられた狀態(tài)で,自転車のシートラグを模したジグの中に,はめ合わせ限界標(biāo)識まで揮入し,通常の締付け金具で固定する。シートポストの軸は水平に対して,73°傾けなければならない(図16及び図17參照)。b)加振力の位置及び方向シートポストは,二段陸の動的力を受けなければならない。加振力のそれぞD9401:2010れの方向は図16及び図17による。なお,そのアダプタはサドル取付けに適切なその最上部に川定され,かつ,アダプタの全長の中央c)加振力,繰返し回數(shù)及び試験振動周波數(shù)加振力を表6に規(guī)定する。各段陸で,加振力はそれぞれ及び第二段階での単一の力を加えることを表す。試験振動周波數(shù)は,25Hzを超えてはならない。表6一加振條件材質(zhì)加振力NFF5鉄系目850650非鉄系り900注めろう付け材料,接著剤などの結(jié)合媒體のほかは,すべて鉄で構(gòu)成さb)結(jié)合媒體のほかにも,鉄以外の材料を構(gòu)成部材に使用しているもの,鉄と非鉄との混合物を川いているものも,すべて非鉄系に分する。a)b)c)D9401:2010a)b)上下方向各200Nの交互の力を1Hzの試験振動周波數(shù)で200000回繰り返し加え,破損又は目に見えるき裂の有無を調(diào)べる。なお,加振力の精度は,9.3.1d)による。250150A200N◎73°200N200NBD9401:2010かど部,ねじ部及びめっき後加工を施した部分には,適用しない。b)JISB1501に規(guī)定する呼
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