JIS D 9456-2009 自行車-車鎖(標(biāo)準(zhǔn))_第1頁
JIS D 9456-2009 自行車-車鎖(標(biāo)準(zhǔn))_第2頁
JIS D 9456-2009 自行車-車鎖(標(biāo)準(zhǔn))_第3頁
JIS D 9456-2009 自行車-車鎖(標(biāo)準(zhǔn))_第4頁
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D9456:20091適用範(fàn)囲 12引用規(guī)格 13種類 14部品名稱 25形狀及び寸法 2 26.1繰返し疲労強(qiáng)度 2 26.3馬てい錠及び箱形従の靜的強(qiáng)度 26.4耐食性 27構(gòu)造 28外観 3 310試験方法 310.1繰返し疲労強(qiáng)度試験 310.2ワイヤ錠及びチェーン錠の引張強(qiáng)度試験 310.3馬てい錠及び箱形錠の靜的強(qiáng)度試験 410.4耐食性試験 511製品の呼び方 5 512.1製品の表示 512.2包裝の表示 5D9456:2009この規(guī)格は,工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)化法第14條によって準(zhǔn)川する第12條第1頭の規(guī)定に其づき,財(cái)団法人自転中産業(yè)振興協(xié)會(huì)(JBPD及び財(cái)団法人日本規(guī)格協(xié)會(huì)(JSA)から,工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)原案を具して日本工栄規(guī)格を改正すべきとの申出があり,日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)調(diào)查會(huì)の審議を経て,経済産業(yè)大臣が改正した日本工業(yè)規(guī)格である。これによって,JISD9456:1994は改正され,この規(guī)格に置き換えられた。この規(guī)格は,著作権法で保護(hù)対象となっている著作物である。この規(guī)格の一部が,特許権,出願(yuàn)公開後の特許出願(yuàn),実用新案権又は出願(yuàn)公開後の実用新案登録出願(yuàn)に抵觸する可能性があることに注意を喚起する。経済産業(yè)大臣及び日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)調(diào)査會(huì)は,このような特許権,出願(yuàn)公開後の特許出願(yuàn),実用新案権及び出願(yuàn)公開後の実用新案登録出願(yuàn)にかかわる確認(rèn)について,責(zé)日本工業(yè)規(guī)格JIS自転車一錠JISB0209-2一般用メ一トルねじ一公差一第2部:一般用おねじ及びめねじの許容限界寸法ー中(はJISD0202自動(dòng)車部品の塗膜通則JISD9111自転車一分類及び諸元JISH8502めっきの耐食性試験方法3種類図番號(hào)(參考)2D9456:20094部品名稱従の部品名稱及び主な使用材料を,図4~図7に示す。5形狀及び寸法従の形狀及び主な寸法を,図4~図7なお,許容差の記入がない寸法は,推奬寸法を示す。また,ねじは,JISB0205-1~JISB0205-4によるものとし,その許容限界寸法及び公差は,JISB0209-1~JISB0209-3に規(guī)定する公差域クラス6H/6g以上6強(qiáng)度6.1繰返し疲労強(qiáng)度6.3馬てい従及び箱形の靜的強(qiáng)度馬てい鉱及び新形鉱は,10.3の試験を行ったとき,破掛又は位微ずれがなく,施鉱·開鉱に異常があってはならない。また,馬ていüは,本體のベースとケースとの結(jié)合部の外れがなく,両者の問が開いては6.4耐食性精造で,再川のかぎ以外のもので容易に開従してはならない。b)箱形従は,自転車に取り付けたときに,施従後容易に取り外せない構(gòu)造でなければならない。c)自転車に固定して従の機(jī)能を発揮するものは,自転車に取り付けたときに容易に回ったり,ずり落ちd)箱形鉱は,かんぬきを1功作で押したときに施従されず,他の操作を加えることによって,かんぬき3D9456:2009c)マーク數(shù)には,密有不良,打刻不良,位皆ずれなどがあってはならない。a)鉄素地のめっきのはさ及び耐食性は,JISH8617に規(guī)定する表2の2級(jí)以上,又はJISH8610に規(guī)定する表1の2級(jí)以上とする。ただし,ねじ部及びかど部は,この限りではない。b)涂裝を施したは,JSD0202の規(guī)定によって,鉛作の硬さをFとして鉛作川っかき抵抗性試験を行10試験方法ワイヤ従及びチェーン従は,図2に示すように,完全施従狀態(tài)で,直徑25mmの丸棒を使用し,1400N4D9456:20091400N2510.3馬ていò及び箱形の靜的強(qiáng)度試験馬てい従及び箱形従は,図3に示すように,自転車に取り付け,又はこれと同等の狀態(tài)で施従し,馬てい従では図3a)に示す力を,箱形従では図3b)に示す力を各一方向に対して靜かに加えた後,破損又は位置ずれがないか,及び施鋭·開従に異常がないかを「視及び觸感によって調(diào)べる。なお,箱形従を取り付ける小の前ホークには,川伝及びずり落ちを防止する梢造が施されたものを500N500Na)馬てい錠図3一馬てい錠及び箱形錠の靜的強(qiáng)度試験5木長5前ホーク6D9456:2009主な材料(一例)取付けねじ図4-馬てい錠(一例)7D9456:2009a)かぎ付きb)かぎなし采號(hào)部品名稱主な材料(一例)1本體JISG3141のSPCC,JIS2JISG3525の7本線6より,1934JISG3141のSPCC,JISH3100のC3710P図5ーワイヤ従(一例)8D9456:2009b)かぎなし采號(hào)部品名稱主な材料(一例)1本體JISG3141のSPCC,JISH5301のZDC,合成樹脂2JISG3532のSWM34JISG3141のSPCC,JISH3100のC3710P,合成樹脂9D9456:2009注作動(dòng)距離Lは,通常15~30mmとする。采號(hào)部品名稱主な材料(一例)1本體JISG3141のSPCC,JISH5301のZDC,合成樹脂2かんぬきJISG3141のSPCC,JISG4804のSUM3臺(tái)座底板4取付け金具JISG3141のSPCC,JISG3131のSPHC5取付けねじ6JISG3141のSPCC,JISH3100のC3710P,合成樹脂図7一箱形錠(一例)參考文獻(xiàn)JISG3131熱間圧延軟鋼板及び鋼帯JISG3141冷間圧延鋼板及び鋼帯JISG3507-2

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