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文檔簡介
C8283-2-4:2012序文 11適用範(fàn)囲 12引用規(guī)格 23用語及び定義 34一般要求事項(xiàng) 45試験に関する一般注意事項(xiàng) 4 4 58表示 69寸法及び適合性 610感電に対する保護(hù) 711接地接続の裝備 712端子及び終端 7 8 815絶緑抵抗及び耐電圧 916コネクタの抜差しに必要な力 17コンタクトの動(dòng)作 1118高溫用及び超高溫用機(jī)器用カブラの耐熱性 20通常操作 21溫度上昇 22コード及びその接続 1323機(jī)械的強(qiáng)度 24耐熱性及び耐劣化性 1325ねじ,通電部及び接続 26沿面距離,空間距離及び絶緑材料を通しての距離 27絶緑材料の耐熱性,耐火性及び耐トラッキング性 28耐腐食性 1929電磁両立性(EMC)要求事項(xiàng) 19附屬書 21附屬書AA(規(guī)定)耐トラッキング試験 21附屬書BB(規(guī)定)ニードルフレーム試験 22附屬書CC(規(guī)定)14.2の試験用裝置 23 24C8283-2-4:2012この規(guī)格は,工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)化法に基づき,日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)調(diào)査會(huì)の審議を経て,経済産業(yè)大臣が改正した日本この規(guī)格は,著作権法で保護(hù)対象となっている著作物である。この規(guī)格の一部が,特許権,出願(yuàn)公開後の特許出願(yuàn)又は実用新案権に抵觸する可能性があることに注意を喚起する。経済産業(yè)大臣及び日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)調(diào)査會(huì)は,このような用新案権に関わる確認(rèn)について,責(zé)任はもたない。JISC8283-1第1部:一般要求事項(xiàng)JISC8283-2-1第2-1部:ミシン用カプラJISC8283-2-4第2-4部:機(jī)器の質(zhì)量によってかん(做)合するカプラJISC8283-2-101第2-101部:電熱機(jī)器用カプラ日本工業(yè)規(guī)格JIS家庭用及びこれに類する用途の機(jī)器用カプラー第2-4部:機(jī)器の質(zhì)量によってかん(嵌)合するAppliancecouplersforhouseholdandsimilargeneralpurposes一序文この規(guī)格は,2005年に第1版として発行されたIEC60320-2-4及びAmendment1(2009)を基に,我が國の配電事情などを考慮し,技術(shù)的內(nèi)容を変更して作成した日本工業(yè)規(guī)格である。ただし,追補(bǔ) この規(guī)格は,JISC8283-1の関連する各簡なお,この規(guī)格で獨(dú)自に追加した細(xì)分簡條,図及び表の番號(hào)を100番臺(tái)で,附屬書の記號(hào)をAA,BBJISC8283-1の簡條1を,次に置き換える。一接地接點(diǎn)がある又はない一交流専用2極一正確なかん合を確火にすることを,機(jī)器の質(zhì)量に依なする一50Hz又は60Hz電源用の,複數(shù)の部分で構(gòu)成する電気機(jī)器又は電気裝置への組込み又は一體化を意注記1この規(guī)格に適合する機(jī)器用カプラは,通常は25℃以下であるが,ときには35℃に達(dá)する周これらの値を超えることがあり,これは製造業(yè)者が宣言する。最高使用周囲溫度は,機(jī)器用注記2機(jī)器の質(zhì)量によってかん合する機(jī)器川カプラは,通常使川においてこぼれた液體がかかるこ2C8283-2-4:2012注記3機(jī)器又は裝置の機(jī)能部を電源臺(tái)上に置いたときに,機(jī)器用インレットに影響を與える液體がこぼれる可能性がある機(jī)器,その他の裝ǔに,この規(guī)格に従った機(jī)器川インレットを使川する場(chǎng)合,水分に対する保護(hù)が,その裝置に備わっている必要がある。注記4ISC8283-1のスタンダードシートの參照は,かん合を機(jī)器の質(zhì)量に依存する機(jī)器用カプラ注記5次の場(chǎng)所では,特殊構(gòu)造が要求される場(chǎng)合がある。一例えば,船舶,車両內(nèi)など,特殊な條件が支配する場(chǎng)所一例えば,爆発が起こり得るような,危険な場(chǎng)所注記6この規(guī)格の対応國際規(guī)格及びその対応の程度を表す記號(hào)を,次に示す。IEC60320-2-4:2005,Appliancecouplersforhouseholdandsimilargeneralpurposes—Part2-4:Couplersdependentonapplianceweightforengagement及びAmendment1:2009(MOD)なお,対応の程度を表す記號(hào)“MOD”は,ISO/IECGuide21-1に基づき,“修正している”JISC0922電気機(jī)械器具の外郭による人體及び內(nèi)部機(jī)器の保護(hù)一検査プロープ注記対応國際規(guī)格:IEC61032,Protectionofpersonsandequipmentbyenclosures—Probesforverification(IDT)JISC2134固體絶緣材料の保証及び比較注記対応國際規(guī)格:IEC60112,Methodforthedeterminationoftheproofandthecomparativetrackingindicesofsolidinsulatingmaterials(IDT)JISC4526(規(guī)格群)機(jī)器用スイッチ注記対応國際規(guī)格:IEC61058-1,Switchesforappliances—Part1:Generalrequirements(MOD)JISC8283-1家庭川及びこれに類する川途の機(jī)器川カプラー第1部:一般要求注記対応國際規(guī)格:IEC60320-1,Appliancecouplersforhouseholdandsimilargeneralpurposes—Part1:Generalrequirements(MOD)JISC8283-2-2:2008家庭用及びこれに類する用途の機(jī)器用カプラー第2-2部:家庭用及び類似の機(jī)器用相互接続カプラ注記対応國際規(guī)格:IEC60320-2-2,Appliancecouplersforhouscholdandsimilargeneralpurposes—Part2-2:Interconnectioncouplersforhouseholdandsimilarequipment(MOD)JISC8283-2-3:2008家庭用及びこれに類する用途の機(jī)器用カプラー第2-3部:IPX1以上の保護(hù)等級(jí)注記対応國際規(guī)格:IEC60320-2-3,Appliancecouplersforhouseholdandsimilargeneralpurposes—Part2-3:AppliancecouplerswithadegreeofprotectionhigherthanIPXO(MOD)JISC9335-1家庭用及びこれに類する電気機(jī)器の安全性一第1部:一般要求事項(xiàng)注記対応國際規(guī)格:IEC60335-1,Householdandsimilarelectricalappliances—Safety—Part1:Generalrequirements(MOD)JISC9730(規(guī)格群)家庭用及びこれに類する用途の自動(dòng)電気制御裝置注記対応國際規(guī)格:IEC60730(allparts),Automaticelectricalcontrolsforhouseholdandsimilaruse3C8283-2-4:2012(MOD)JISC60664-1低圧系統(tǒng)內(nèi)機(jī)器の純緑協(xié)淵一第1部:基本原則,要求り及び試験注記対応國際規(guī)格:IEC60664-1,Insulationcoordinationforequipmentwithinlow-voltagesystems—Part1:Principles,requirementsandtests(IDT)JISC60695-10-2耐火性試験一電気·電子一第10-2部:異常発生熱一ボールプレッシャー試験方法注記対応國際規(guī)格:IEC60695-10-2,Firehazardtesting—Part10-2:Abnormalheat—Ballpressuretest(IDT)JISC60695-11-5:2007耐火性試験一電気·電子一第11-5部:試験炎ーニードルフレーム(注射針バ一ナ)試験方法一裝置,試験炎確認(rèn)試験裝置の配置及び指針注記対応國際規(guī)格:IEC60695-11-5:2004,Firehazardtesting—Part11-5:Testflames—Needle-flametestmethod—Apparatus,confirmatorytestarrangementandguidance(IDT)JISC60695-11-10耐火性試験一電気·電子一第11-10部:試験炎一50W試験炎による水平及び垂直燃焼試験方法注記対応國際規(guī)格:IEC60695-11-10,Firehazardtesting—Part11-10:Testflames—50Whorizontalandverticalflametestmethods(IDT)JISK7241発泡プラスチックー小火炎による小試験片の水平燃焼特性の求め方注記対応國際規(guī)格:ISO9772,Cellularplastics—Determinationofhorizontalburningcharacteristicsofsmallspecimenssubjectedtoasmallflame(IDT)3用語及び定義この規(guī)格で用いる主な用語及び定義は,JISC8283-1の簡條3によるほか,次による。3.101質(zhì)量かん合形カプラ(weight-engagedcoupler)正確なかん合を確実にすることを,それを組み込む又は一體化する機(jī)器の機(jī)能部の質(zhì)量に依存するカプ注記質(zhì)量かん合形カプラは,電源に接続した電源臺(tái)から機(jī)器の機(jī)能を果たす部分に給電するために,二つの部分で構(gòu)成した機(jī)器に用いる。3.102電力接続を行い,対応する機(jī)器用インレットとかん合する質(zhì)量かん合形カプラの構(gòu)成部分。3.103機(jī)器の機(jī)能部と一體化する又は組み込むことを意図した,質(zhì)量かん合形カプラの構(gòu)成部分。3.104コード交換形質(zhì)量かん合形コネクタ(rewirableweight-engagedconnector)注記1製造業(yè)者の取付指示書に従って取り付けるとき,電源コードの取付方法は,機(jī)器規(guī)格のX形取付け又はY形取付けの要求事項(xiàng)に従って分類す石。注記2X形取付け又はY形取付け方法の要求事項(xiàng)は,JISC9335-1に示す。4C8283-2-4:20123.105X形取付け(typeXattachment)注記電源コードは,特別に製作したもので,製造業(yè)者又はそのサービス代理店からだけ入手可能な3.106Y形取付け(typeYattachment)製造業(yè)者,そのサービス代理店又は同等の有資格者がコード交換を行うようにした電源コードの取付方法。3.107Z形取付け(typeZattachment)4一般要求事項(xiàng)一般要求事項(xiàng)は,JISC8283-1の簡條4による。5試験に関する一般注意事項(xiàng)試験に関する一般注意事項(xiàng)は,JISC8283-1の笛條5による。ただし,5.2及び5.5は,それぞれ次に置5.2試料は,製造業(yè)者の取付指示書に従って,納入狀態(tài)で,かつ,通常使用條件の下で試験する。試料は,交流50Hz又は60Hzで試験する。を?qū)g施することを要求している簡條については,代表的な機(jī)器又は機(jī)器の部分を供給しなければならない。5.5寶ǔかん合形機(jī)器川インレットの場(chǎng)合,規(guī)定の武験を尖施するために質(zhì)量かん合形コネクタの場(chǎng)合は,次の6個(gè)の試料が必要となる。一3個(gè)の試料のセット1に,簡條14~簡條16,簡條19~簡條21及び24.2の試験を除いて,簡條8~簡條29の試験を?qū)g施する。一3個(gè)の試料のセット2に,簡條14~簡條16,簡條19~簡條21及び25.101(簡條16の繰返しを含む。)の試験を?qū)g施する。液體のこほれに対する保護(hù)を與えると宣言している質(zhì)量かん合形コネクタの場(chǎng)合は,14.2の試験を?qū)g施エラストマ又は熱可塑性材料の質(zhì)量かん合形コネクタ表示器付のコード非交換形質(zhì)量かん合形コネクタの場(chǎng)合は,簡條15の試験を?qū)g施するために,表示器の一つの極を開放した3個(gè)の追加試料が必要となる。6定格JISC8283-1の簡條6を,次に置き換える。6.1標(biāo)準(zhǔn)定格電圧は125Y及び250Vとする。250Vを超えない限り,製造業(yè)者は他の定格電圧を宣言5C8283-2-4:20126.2裂造業(yè)者は,定格化流を宜言しなければならない。カプラは,規(guī)定の川途內(nèi)での使川に其づいて,6.1及び6.2の要求事項(xiàng)に対する適否は,表示又は製造業(yè)者の設(shè)置説明書·取扱説明書(以下,説明書と7.1質(zhì)量かん合形カプラの分類は,次による。7.1.1製造業(yè)者の取付指示書に従って取り付けたとき,液體のこぼれに対する保護(hù)が備えられているかど7.1.2接続する機(jī)器のタイプによる分類一ラ入0機(jī)器の力Zラクラス0機(jī)器用カプラは,定格電圧が150.V.以下のカプラについてだけ許容する?!`クラスI機(jī)器の機(jī)器用カプラークラスⅡ機(jī)器の機(jī)器用カプラ7.1.4カプラの最高周囲使用溫度による分類7.1.5簡條20の試験で実施するサイクル數(shù)による分類。推奬數(shù)は,次による。注記同一カプラの異なる電流定格については,異なる耐久サイクル數(shù)を宣言してもよい。1サイクルは,簡條19に規(guī)定するように,1回の接続の7.1.6次の情報(bào)を,必要な試験をカバーするために記録する。7.1.6.1コードの規(guī)定最小斷面積7.1.6.5正しいかん合に必要な機(jī)器の最小質(zhì)量7.1.6.6正しい切離しに必要な臺(tái)の最小質(zhì)量6C8283-2-4:20128.1質(zhì)量かん合形コネクタには,製造業(yè)者又は責(zé)任をもつ販売業(yè)者の名稱,商標(biāo)又は略號(hào)及び形式番號(hào)8.2質(zhì)量かん合形機(jī)器用インレットには,製造業(yè)者又は責(zé)任をもつ販売業(yè)者の一接地端子:記號(hào)一中性端子:文字N表示記號(hào)又は文字は,ねじ,取外し可能な座金,その他の取外し可能な部品に表示してはならない。注記1(対応風(fēng)際規(guī)格の注記を削除した。)..コード交換形コネクタ.(Y形取付けの志のを除く)a)導(dǎo)體の接続方法,特に接地導(dǎo)體の(余剩)長さ及びコード止めの方法を示した図注記3これらの説明背は,裝道の裂造業(yè)者に直接供給するコネクタについて記減する必要はない。注記4(対応國際規(guī)格の注記を削除した。).Y.形取付はのニネ々名は,次の趣旨の説明燾付はて8.101取付け及び使用のための説明書は,質(zhì)量かん合形機(jī)器用カプラと一緒に供給しなければならこれらの説明書には,この規(guī)格への適合を確実にするために必要な情報(bào)及び簡條7に従って製造業(yè)者が宣機(jī)器の製造業(yè)者だけに供給することを意図する質(zhì)量かん合形カプラの場(chǎng)合,説明書は,ちらし,文字,9寸法及び適合性9.1質(zhì)量かん合形機(jī)器用カプラは,機(jī)能的に適切などのような形9.3製造業(yè)者の指示書に従って取り付けたとき,質(zhì)量かん合形コネクタと質(zhì)量かん合形機(jī)器用インレッ構(gòu)造の場(chǎng)合は,そのような一時(shí)的な単極接続は許容する。質(zhì)量かん合形カプラは,JIS.C.8303.適否は,試験及び製造業(yè)者の宣言を參照することによって判定する。注記“不適切な接続”には,感電に対する保護(hù)に関する要求事項(xiàng)に適合しない単極接続,その他の接続を含む。疑義がある場(chǎng)合は,質(zhì)量かん合形コネクタ及び機(jī)器用インレットの要求事項(xiàng)に関する適切な10.1JISC8283-1の10.1による。ただし,第1段落は,頭ùかん合形機(jī)器川コネクタは,コネクタを適切に紅み立て,通常使川するように配線心部及びそこに接続する部分に觸れないように設(shè)計(jì)しなければならない。注記最終製品に組み込んだときに評(píng)価する。10.101機(jī)器用コネクタの開口を通し,力を加えずにJISC0922の検査プローブ13を適用する。注記“力を加えずに”は,1N以下の力を考慮する。11接地接続の裝備12端子及び終端端子及び終端は,JISC8283-1の簡條12による。ただし,12.1は,次に置き換える。また,12.2及び12.312.1質(zhì)量かん合形機(jī)器用インレット及び質(zhì)量かん合形コネクタは,それらと一體化する又は組み込むこ8C8283-2-4:201213構(gòu)造構(gòu)造は,JISC8283-1の簡條13による。ただし,13.4,13.5及び13.12は,それぞれ次に置き換える。一充電部は,外覆いで囲まれていなければならない。安全性は,目視検査並びに簡條19及び簡條20の試験に13.10.3JISC8283-1の13.10.3kよる。ただL,末尾に次を追加丈る。の基準(zhǔn)を定める省令(昭和37年通商産業(yè)省令第.85號(hào))に適合しなければならない。それぞれ,JISC4526(規(guī)格群)及びJISC9730(規(guī)格群)に適合しなければならない。適否は,目視検查及び関連するJIS又は電気用品の技術(shù)上の基準(zhǔn)を定ぬる省令(昭和37年通商産業(yè)省JISC8283-1の簡條14を,次に置き換える。14.1質(zhì)量かん合形カプラは,通常使用における濕気に耐えなければならない。注記1質(zhì)量かん合形カプラを通常使用狀態(tài)で液體のこぼれに遭遇する裝置に用いる場(chǎng)合,その裝置9C8283-2-4:2012濕度処理は,相対濕度を91~95%に維持した恒濕槽の中で実施する。試料を配置できる全ての場(chǎng)所の空気の溫度は,20~30℃の適切な個(gè)t℃の±1℃に維持する。恒濕槽に入れる前に,試料をt~(t+4)℃の溫度にする。試料は,次の期間中,恒濕槽の中に保持する。夕及び接地接點(diǎn)の付いた機(jī)器用インレットの場(chǎng)合,168時(shí)間(7日間)一その他の全ての場(chǎng)合,48時(shí)間(2日間)注記2多くの場(chǎng)合,試料を濕度処理前に4時(shí)間以上この溫度に維持することによって,規(guī)定の溫度注記391~95%の相対濕度を得るためには,恒濕槽の中に,硫酸ナトリウム(Na2SO?)又は硝酸力リウム(KNO3)の飽和溶液を入れ,その溶液の空気に觸れる面を十分に大きくとるようにす注記4恒濕槽の中を規(guī)定の條件にするためには,內(nèi)部の空気を絶えず循環(huán)させ,更に一般的に,斷熱した恒濕槽を使用する必要がある。14.2液體のこぼれに対する保護(hù)を備えていると宣言した質(zhì)量かん合形コネクタは,製造業(yè)者の取付指示書に従って代表的な電源臺(tái)の中に取り付けたとき,コネクタが液體によって影響を受けない構(gòu)造でなけれ適否は,次の試験によって判定する。電源臺(tái)を水平面に置き,約1%の塩化ナトリウム(NaCl)を含む,イオン化していない水を,內(nèi)徑が8mmで長さが30mmの垂直管を通して機(jī)器用コネクタの上に30mL注ぐ。管の出口は,コネクタの上面間隔が30mmを超えて離れた複數(shù)の接觸開口部をもつコネクタの場(chǎng)合は,この試験を,接觸開口部又は開口部グループごとに電源臺(tái)の清浄な試料で繰り返す。代表的な心源臺(tái)及び取り付けたコネクタは,15.3の耐出圧試験に耐えなければならない。ただし,強(qiáng)化絶緑を施したコネクタの試験電圧は,2500Vに減少する。15絶緑抵抗及び耐電圧絶緑抵抗及び耐電圧は,JISC8283-1の簡條15による。ただし,15.3は,次に置き換える。15.315.2の試験の直後に,絶緑部分に1分間,ほほ正弦波形で50~60Hzの周波數(shù)の電圧を印加する。試験電圧値を,表101に示す。絶緑材料の可觸部は,金屬はくで覆う。部分に対して,強(qiáng)化絶緑に対して規(guī)定する沿面距離よりも近づけてはならない。試験する。最初に規(guī)定の半分以下の電圧を印加し,次に規(guī)定値まで急速に上げる。C8283-2-4:2012表101一試験電圧艷綠試験電壓V定格電壓150以下150を超元250以下基礎(chǔ)艷綠付加艷綠強(qiáng)化艷綠25003000注記1試験に用いる高電圧変圧器は,出力電圧を適切な試験電圧に調(diào)節(jié)した後で出力端子を短絡(luò)させたとき,出力電流が200mA以上となる設(shè)計(jì)である。出力電流が100mA未満の場(chǎng)合,過電注記2試験電圧の実効値が,±3%以內(nèi)で測(cè)定できるように注意する。注記3電圧降下を伴わないグロー放電は無視する。JISC8283-1の簡條16を,次に置き換える。16.1質(zhì)量かん合形機(jī)器用カプラの構(gòu)造は,コネクタが機(jī)器又は裝置の質(zhì)量で完全にかん合し,かつ,電源臺(tái)の質(zhì)はで抜けるものでなければならない。これらの質(zhì)最の最小値は,製造業(yè)者の取付指示背に記載し試験後に繰り返す。製造業(yè)者が宣言する最小質(zhì)量もつ代表的な機(jī)器及び電源臺(tái)を,それぞれこの試験に供16.2完全なかん合のための取小頭最は,質(zhì)最かん合形コネクタと頭能かん合形機(jī)器川インレットとが門は,製造業(yè)者の取付指示書に従ってコネクタの中に完全に入らなければならない。封止シャッタ及び類似のものによる初期の抵抗は,手動(dòng)で無効にしてもよいが,カプラは,規(guī)定する力だけで十分にかん合しな注記この試験を?qū)g施する裝置は,検討対象の質(zhì)量かん合形機(jī)器用カプラの構(gòu)造に依存する。力は,最小宣言質(zhì)量をもつ代表的な機(jī)器を用いて加えてもよい。16.3電源臺(tái)を適切に抜くための最小質(zhì)量は,かん合軸が垂直になるように質(zhì)量かん合形機(jī)器用コネクタを水平面上に置き,コネクタに製造業(yè)者が宣言した最小質(zhì)量に等しいおもりをつけて決定する。質(zhì)量かん合形コネクタは,その表面上を自由に動(dòng)けなければならない。注記この試験で必要となる質(zhì)量を得るために,製造業(yè)者が宣言した最小質(zhì)量の代表的電源臺(tái)を用い周囲よりも高い最高周囲使用溫度を記載している質(zhì)量かん合形コネクタは,試験を二度行う。周囲溫度で一度行い,機(jī)器用インレットを規(guī)定の最高周囲使用溫度まで上昇させた後に,もう一度行う。適否は,目視検査並びに簡條16,簡條18~簡條21及び25.101の試験によって判定する。18高溫用及び超高溫用機(jī)器用カプラの耐熱性高溫用及び超高溫用機(jī)器用カプラの耐熱性は,JISC8283-1の簡條18による。ただし,簡條18の末尾に次の注記を追加する。注記機(jī)器用カプラが非標(biāo)準(zhǔn)パターンの質(zhì)量かん合形機(jī)器用カプラの場(chǎng)合,18.2及び18.3の試験は,対応する質(zhì)量かん合形機(jī)器用インレットにかん合する製造業(yè)者の質(zhì)量かん合形コ19開閉性能JISC8283-1の簡條19を,次に置き換える。質(zhì)量かん合形機(jī)器用カプラは,適切な開閉性能をもたなければならない。この試験は,電流が流れているときには決して引き抜かないことを明確に意図する質(zhì)量かん合形カプラには行わない。注記1意図する使用を模擬するために,橫方向に動(dòng)かしてもよい。電流定格が0.2Aを超えるカプラの場(chǎng)合,適否は次の試験によって判定する。機(jī)器用インレットの二つの充電接點(diǎn)を內(nèi)部で相互に接続し,外部の電気的負(fù)荷を電源と直列に接続する。外部負(fù)荷は,試験化圧を悪格出圧の.1.1.倍した狀態(tài)で,定格心流の1.25借の化流低になるようにする。力率は,定格電流が10A以上の質(zhì)量かん合形コネクタの場(chǎng)合は0.95+g,その他の質(zhì)量場(chǎng)合は0.6±0.05とする。外部負(fù)荷は,試験エンクロージャの周囲溫度に影響しないように配置す接地回路がある場(chǎng)合は,電流をその中に通さない。試験中,異なる極性の充電部間,又は接地回路がある場(chǎng)合は,充電部と接地回路の部分との間にフラッを取り付けて試験を繰り返す。試料が更に著しい劣化なしにこの第2の試験に合格した場(chǎng)合,カプラは要求事項(xiàng)に適合するとみなす。注記3この試験は,室溫で行う。20通常操作JISC8283-1の簡條20を,次に淵き換える。質(zhì)量かん合形機(jī)器用カプラは,過剩な磨耗,その他の有害な作用なしに,通常使用において発生する機(jī)械的,電気的及び熱的応力に耐えなければならない。システムを數(shù)多くの異なる機(jī)器タイプ及び異なる電流定格で用いるように意図している場(chǎng)合,試験は,各機(jī)器タイプの規(guī)定のサイクル數(shù)について個(gè)別のセットの試料で行い,試験電流は,製造業(yè)者が宣言した定接続,その他の試験條件は,電流が定格電流の1.1倍で,印加する電圧が最大定格電圧とすることを除一定の範(fàn)囲のかん合角度方向を許容する質(zhì)量かん合形カプラの場(chǎng)合,差込み及び引抜き中の質(zhì)量かん合いずれか小さい方の範(fàn)囲內(nèi)で変化させる。試験は,相対的な差込みだけ,それらがかん合している間に,各方向に互いを回転させ,次の引抜き前には,開始位置に戻してお造業(yè)者が宣言する試験サイクル數(shù)の半分について,このか一外郭又は障壁の劣化一電気的又は機(jī)械的接続の緩み注記1この簡條の耐電圧試験の前には,濕度処理を繰り返さない。JISC8283-1の簡條21を,次に置き換える。C8283-2-4:2012適否は,0.2Aを超える電流定格のコネクタの場(chǎng)合,次の試験によって判定する。定格電流の1.25倍の電流を1時(shí)間流す試験の代わりに,関連機(jī)器規(guī)格の溫度上昇試験要求事項(xiàng)を適用し接地接點(diǎn)をもつコネクタの場(chǎng)合は,次に電流を一つの通電接點(diǎn)及び接地接點(diǎn)を通じて1時(shí)間流す。溫度は,溶解小片法,色変化表示法又は熱電対法によって決定する。その手段は,溫度決定にほとんど影響を與えないように選別し,配置する。び材料並びに関連機(jī)器規(guī)格の要求事項(xiàng)を考慮した上で,製造業(yè)者の宣言する値を超えてはならない。この試験の後,5.5に規(guī)定するセット2の3個(gè)の試料は,簡條16の試験に耐えなければならない。注記2接地接點(diǎn)付きコネクタは,25.101に適用する事項(xiàng)がある。22.1JISC8283-1の22.1による。ただし,第1段落の下に次を追加する。段高い電流定格に対して規(guī)定するもの以上の斷面積をもたなければならない。コードのタイプは,JIsC注記JISC9335-1の25.8の斷租の要求小頭は適川しない。22.2質(zhì)量かん合形コネクタと一體化する又はこれを組み込むことを意図した機(jī)器又は裝置の電源臺(tái)によって,コード止め及び応力除去を全體として達(dá)成する場(chǎng)合,この細(xì)分管條の試験をしない。部分的又は完全なコード止めを備えるその他の質(zhì)いかん合形コネクタは,裂造業(yè)者の指示,”に従って取り付けたとき,それと一體化する又はそれを組み込むことを意図した機(jī)器又は裝置に関する適切なJISの要求事項(xiàng)に従って試験する。23機(jī)械的強(qiáng)度23.1質(zhì)量かん合形機(jī)器用カプラは,適切な機(jī)械的強(qiáng)度をもたなければならない。適否は,製造業(yè)者が指定するように取り付けた質(zhì)量かん合形カプラで,23.5の試験によって判定する。23.5JISC8283-1の23.5による。ただし,第1段落を次に置き換える。製造業(yè)者の指示書に従って機(jī)器と一體化する又は組み込むときに露出面をもつ質(zhì)量かん合形機(jī)器用イン24耐熱性及び耐劣化性耐熱性及び耐劣化性は,JISC8283-1の簡條24による。ただし,24.1.2は,次に置き換える。また,24.1.324.1.2質(zhì)量かん合形機(jī)器用インレット又は質(zhì)量かん合形コネクタの絶縁材料の部分は,劣化のために機(jī)器適否は,関連部にJISC60695-10試験は,簡條21で測(cè)定する最高溫度よりも40±2℃上の溫度又は125±2℃のいずれか高い方の溫度25ねじ,通電部及び接続ねじ,通電部及び接続は,JISC8283-1の簡條25によるほか,次による。ただし,25.3は,この規(guī)格に25.3電気的接続は,セラミック又は同等以上の特性をもつその他の材料以外の絶緑材料を介して,接觸この要求事項(xiàng)は,金屬部に絶縁材料の収縮を補(bǔ)償するだけの十分な弾性がある場(chǎng)合は,質(zhì)量かん合形コ注記1材料の適合性は,寸法の安定性に関連して考慮する。注記2この要求事項(xiàng)は,通常使用における全ての條件の下で,特に絶緑部の収縮,変形,劣化及び低溫流れに関して,信頼性のある永久接觸を確保できる特性をもつ絶緑材料から接觸圧を得25.101接地接點(diǎn)をもつカプラの場(chǎng)合,接地端子又は終端と接地金屬部との接続は,低抵抗でなければなPELV回路の基礎(chǔ)絶緑の空間距離が機(jī)器の定格電圧に基づいている場(chǎng)合,この要求事項(xiàng)はPELV回路が備える接地連続性の接続には適用しない。通否は,そのカプラが使川を意図する代表的な機(jī)器において火施する次の試験によって判定する。無負(fù)荷電圧が12V以下(交流又は直流)の電源から電流を供給し,定格電流の1.5倍又は25Aのいずれか大きい電流を,接地端子又はコネクタの接地接點(diǎn)と代表する機(jī)器の各々の可觸金屬部との間に順次流機(jī)器用コネクタの接地端子又は終端と代表する機(jī)器の可觸金屬部との間の電圧降下を測(cè)定する。この電流及び電圧降下から算出した抵抗値は,0.1口を超えてはならない。注記1疑義がある場(chǎng)合,安定狀態(tài)が得られるまで試験を行う。注記2電源コードの抵抗値は,この測(cè)定に注記3測(cè)定プローブの先端と試験品の金屬部との間の接觸抵抗値が試験結(jié)果に影響しないように注意する。26沿面距離,空間距離及び絶緑材料を通しての距離JISC8283-1の簡條26を,次に置き換える。離及び固體絶緑が適切な構(gòu)造でなければならない。C8283-2-4:2012試験する。適否は,26.1~26.3の要求小項(xiàng)及び試験によって判定する。注記1要求事項(xiàng)及び試験は,JISC60664-1に基づいており,その規(guī)格から詳細(xì)な情報(bào)を得ることが注記2空間距離,沿面距離及び固體絶緑の評(píng)価は,個(gè)別に実施する。26.1空間距離は,表102の過電圧カテゴリの定格インパルス電圧を考慮した上で,表103に規(guī)定する値注記1JISC60664-1に,過電圧カテゴリに関する情報(bào)がある。表102一定格インパルス電圧定格電圧V定格インパルス電圧V過電圧カテゴリIⅡⅢ50以下33050080050を超元150以下8002500150を超え300以下25004000表103に規(guī)定する値未満の空間距離は,基礎(chǔ)絶緑としては認(rèn)めない。表103一最小空間距離定格インパルス電圧V最小空間距離mm3300.5b5000.5b8000.5D0.5(1.5)?250040003.0注の規(guī)定の離は,気中の空囲離だけに適川する。公差などの実際上の理由から採用していない。e括弧內(nèi)の値は,クラス0機(jī)器の基礎(chǔ)絶緑に対して適用する。適否は,目視検査及び測(cè)定によって判定する。組立時(shí)に様々な位置に締め付けることのできる六角ナットなどの部品及び可動(dòng)部は,最も不利な位置に測(cè)定を行うときは,空間距離が短くなるように,裸導(dǎo)體及び可觸面に力を加える。力は,次による。一裸導(dǎo)體の場(chǎng)合,2N一可觸面の場(chǎng)合,30N力は,JISC0922の検査プローブBを用いて加える。開口部は,一片の平らな金屬によって覆われてい注記2空間距離を測(cè)定する方法は,JISC60664-1及び図101に記載がある。26.1.1基礎(chǔ)絶緑の空間距離は,定格インパルス電圧を考慮した上で,使用中に発生する可能性がある過電圧に耐えられるだけの十分なものでなければならない。表103の値を適用する。適否は,測(cè)定によって判定する。26.1.2付加絶緑の空間距離は,表103の基礎(chǔ)絶緑に対する規(guī)定値以上でなければならない。適否は,測(cè)定によって判定する。26.1.3強(qiáng)化絶緑の空間距離は,表103の基礎(chǔ)絶緑に対する規(guī)定値以上でなければならない。ただし,基礎(chǔ)絶緑よりも一段高い定格インパルス電圧を用注記二重絶緑に関して,基礎(chǔ)絶緑と付加絶緑との間に中間導(dǎo)電部がない場(chǎng)合,空間距離は充電部と可觸面との間で測(cè)定し,絶縁システムは図101に示す強(qiáng)化絶縁として取り扱う。適否は,測(cè)定によって判定する。26.1.4機(jī)能絶緑については,表103の値を適用する。適否は,測(cè)定によって判定する。26.2機(jī)器用インレット及びコネクタは,材料グループ及び汚損度を考慮した上で,沿面距離が動(dòng)作電圧に対して適切な値以上となる構(gòu)造でなければならない。注記1中性極に接続した部分の動(dòng)作電圧は,相に接続した部分に対するものと同じものである。次の場(chǎng)合を除き,汚損度2を適用する。一絶緑を保護(hù)するための対策が取られている場(chǎng)合は,汚損度1を適用する,一絶緑が導(dǎo)電性の汚損にさらされる場(chǎng)合は,汚損度3を適用する。注記2汚損度の説明は,JISC60664-1を參照。注記3汚損度4は,機(jī)器用カプラに適用しない。適否は,測(cè)定によって判定する。注記4沿面雕を測(cè)定する方法は,JISC60664-1に記械がある。組立時(shí)に様々な位置に締め付けることのできる六角ナットなどの部品及び可動(dòng)部は,最も不利な位置に配置する。測(cè)定を行うときは,沿山囲離が知くなるように,裸導(dǎo)體及び可觸に力を加える。力は,次による。一裸導(dǎo)體の場(chǎng)合,2N一可觸面の場(chǎng)合,30N一材料グループI:600≤CTI一材料グループa:175≤CTI<400一材料グループⅢb:100≤CTI<175值で実施する。注記5JISC2134による比較トラッキング指數(shù)(CTI)の試験は,試験條件の下で,すなわち水平面上へ落下する水性汚損物の滴下が電解導(dǎo)通へ至る様々な絶緣材料の性能を比較するよう向をも注記6沿面を評(píng)価する手順は,JISC60664-1に記械がある。26.2.1基礎(chǔ)絶緑の沿面距離は,表104に示す値以上でなければならない。表104一基礎(chǔ)絶緑の最小沿面距離V123材料グループ材料グループIⅡIⅡ適否は,測(cè)定によって判定する。26.2.2付加絶緑の沿面距離は,表104の基礎(chǔ)絶緑に対する規(guī)定値以上でなければならない。適否は,測(cè)定によって判定する。26.2.3強(qiáng)化絶緑の沿面距離は,表104の基礎(chǔ)絶緑に対する規(guī)定値の2倍以上でなければならない。注記強(qiáng)化絶緑については,表104の注記は該當(dāng)しない。通否は,測(cè)定によって判定する。26.2.4機(jī)能絶緑の沿面距離は,表104に規(guī)定する値以上でなければならない。26.3固體絶緑は,付加絶緑については1mm以上の厚さを,強(qiáng)化絶緑については2mm以上の厚さをも注記1これは,厚さが固體絶緑だけを通らなければならないことを意味しない。絶縁は,固體材料この要求事項(xiàng)は,次の場(chǎng)合は適用しない。一付加絶緑については,絶緑が二つ以上の層で成り立っており,各層が15.3の耐電圧試験に耐える場(chǎng)合一強(qiáng)化絶緑については,絶緑が三つ以上の川で成り立っており,いずれの二つの川でも15.3の耐出圧試験に耐える場(chǎng)合注記2Mは,接合前に個(gè)別に試験することができる限り,一緒に接合してもよい。適否は,目視検査及び試験によって判定する。固體絶緑の可觸部が鋭い器具による貫通に対して十分な強(qiáng)度をもつ場(chǎng)合,固體絶緑は,最小厚さ未満と適否は,絶緑に次の試験を行って判定する。ただし,付加絶緑については1mm以上,強(qiáng)化絶緑については2mm以上ある場(chǎng)合を除く。固體絶緑を,簡條21で測(cè)定した溫度に上げる。固體絶緑の表面を,先端を40°の円すい(錐)形にした焼入れ鋼のピンで引っかく。ピンの先端は,半徑0.25±0.~85°に保持し,ピンの軸方向に10±0.5Nの力を加える。固體絶緑の表面に沿って,速度約20mm/sいように十分に離し,その長さは,固體絶緑の約25%の長さとする。初めの組の引っかききずに対し90°ィンガネイルに約10Nの力を加え,引っかいた表面に當(dāng)てる。材料の分離など,更に損傷を生じてはならない。固體絶緑は,15.3の耐電圧試験に耐えなければならない。次に,焼入れ鋼のピンを固體絶緑のひっかききずのない表面に垂直に,30±0.5Nの力で當(dāng)てる。このピンを當(dāng)てたまま,これを一方の電極とJISC8283-1の簡條27を,次に置き換える。27.1非金屬材料の部品は,著火及び炎の広がりに対する耐性がなければならない。は火炎の伝ぱ(播)が起こりそうにない裝飾物,その他の部品には適用しない。これらの試験は,電線の絶緑には実施しない。27.1.1非金屬材料の部品に,JISC60695-2-11のグローワイヤ試験を550℃で実施する。グローワイヤ試験は,JISC60695-11-10に従った少なくともHB40に分類さ次のものには適川しない。一溶接接続部を支持する部分ープリント配線板上のはんだ付け接続部ープリント配線板上に取り付ける小形部品上の接続部一上記接続部から3mm以內(nèi)の部分27.1.2.1通常運(yùn)転中に,0.2Aを超える電流を通す接続部を支持する絶緑材料の部分,及びそのような接続部から3mm以內(nèi)の距離にある絶緑材料の部分は,その試料が関連部分よりも厚くなければ,IsC27.1.2.2通電接続部を支持する絶緑材料の部分,及びそのような接続部から3mm以內(nèi)の距離にある絶緑材料の部分には,JISC60695-2-11のグローワイヤ試験を?qū)g施する。ただし,JISC60695-2-13に従った次の値以上のグローワイヤ著火溫度をもつと分類される材料の部分には,グローワイヤ試験は実施しない。一通常運(yùn)転中に0.2Aを超える電流を通す接続部の場(chǎng)合,775℃一その他の接続部の場(chǎng)合,675℃C8283-2-4:2012JISC60695-2-11のグローワイヤ試験を?qū)g施する場(chǎng)合の溫度は,次による。一通常迎怯中に0.2Aを超元る寇流を通す接就部の場(chǎng)合,750℃一その他の接続部の場(chǎng)合,650℃注記1スイッチ接點(diǎn)などの部品內(nèi)の接點(diǎn)は,接続部とみなす。注記2グローワイヤの先端は,接続部の近傍の部分に當(dāng)てる。29電磁両立性(EMC)要求事項(xiàng)電磁両立性(EMC)要求事項(xiàng)は,JISC8283-1の簡條29による。20C8283-2-4:2012空気一片の不可觸金屬が組み込まれている。二つの金屬カバーがあり,その一つは接地されている。絶緑のタイプ基礎(chǔ)絶縁空間距離機(jī)能絶緑付加絶緑DEFG強(qiáng)化絶緑注記空IM囲i離L1D又はL2Fが強(qiáng)化絶蘇の団離要求小頭を満たしている場(chǎng)合,付加絶蘇の空I囲DE又はFGは測(cè)定しない。図101一空間距離の例21C8283-2-4:2012附屬書AA規(guī)定電圧は,適宜100V,175V,400V又は600Vとする。試験は,五つの試料で行う。C8283-2-4:2012附屬書BB7.試験の厳しさJISC60695-11-5:2007.の7.を次の內(nèi)容に置き換える。試験炎の適用時(shí)間は,30±1秒とする。9.試験手順9.2JISC60695-11-5:2007の9.2の第1段落を,次に置き換える。試料は,図1の例に示すように,火炎を垂直又は水平端に當(dāng)てることができるように配置する。JISC60695-11-5:2007.の9.2によるほか,次による。できれば,火炎は,コーナ部から10mm以上離れたところに當(dāng)てる。9.3JISC60695-11-5:2007.の9.3は,次の內(nèi)容に置き換える。試験は,一つの試料に対して行う。試料が試験に耐えない場(chǎng)合,試験を更に二つの試料で繰り返してもよいが,その両方が試験に耐えなければならない。11.試験結(jié)果の評(píng)価基準(zhǔn)JISC60695-11-5:2007の11.の一部を,次のように修正する。23附屬書JCJISと対応國際規(guī)格との対比表JISC8283-2-4:2012家庭川及びこれに顔する川途の機(jī)器川カプラー第2-4部:機(jī)器の度量によってかん(嵌)合するカプラCouplersdependentonapplianceweightforengagement及びAmendment1:2009規(guī)格番號(hào)(ID國隙規(guī)格の規(guī)定(IV)JISと國降規(guī)格上の技術(shù)的差異の筒條二との評(píng)価皮びその內(nèi)容(V)JIsと國際規(guī)格との技術(shù)的差異の理由及び今後の対策簡條番分及び題名番號(hào)窗條ごとの評(píng)価技術(shù)的差異0)內(nèi)容Lる力プラの範(fàn)囲1JISにほぽ同じ迫加J
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