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B7525-1:2013序文 11適用範(fàn)囲 12引用規(guī)格 23用語及び定義 24目盛の単位 25標(biāo)準(zhǔn)溫度 26許容誤差 27表面張力 28視定の方法 39浸沒 310材料及び製作 3 3 4 4 412.3目盛線の順序 512.4目盛線の數(shù)字 512.5補(bǔ)助目盛線 513密度浮ひょうのシリーズの範(fàn)囲 814主要寸法 815許容誤差試験 815.1許容誤差試験を行う目盛線 8 815.3衡量法 916材料及び構(gòu)造試験 17表示 附屬書A(規(guī)定)密度浮ひょうに関する表面張力の標(biāo)準(zhǔn)分類 附屬書B(參考)密度浮ひょうのけい部の直徑 附屬書JA(規(guī)定)取引又は証明用の密度浮ひょう 13附屬書JB(規(guī)定)使用中検查 附屬書JC(參考)JISと対応する國(guó)際規(guī)格との対比表 B7525-1:2013この規(guī)格は,工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)化法に基づき,日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)調(diào)査會(huì)の審議を経て,経済産業(yè)大臣が制定した日本工業(yè)規(guī)格である。これによって,JISB7525:1997は廃止され,この規(guī)格に置き換この規(guī)格は,者作権法で保護(hù)対象となっている光作物である。この規(guī)格の一部が,特許権,出願(yuàn)公開後の特許出願(yuàn)又は欠川新案権に抵觸する可能性があることに注意を喚起する。経済産業(yè)大臣及び日本工業(yè)標(biāo)準(zhǔn)調(diào)査會(huì)は,このような特許権,出願(yuàn)公開後の特許出願(yuàn)及び実用新案権に関わる確認(rèn)について,責(zé)任はもたない。JISB7525の規(guī)格群には,次に示す部編成がある。JISB7525-2浮ひょう一液化石油ガス用浮ひょう型密度計(jì)日本工業(yè)規(guī)格JIS序文この規(guī)格は,1981年に第1版として発行されたISO649-1を基に作成した日本工業(yè)規(guī)格であるが,我が國(guó)の使用実態(tài)に合わせるため,技術(shù)的內(nèi)容を変更して作成した日本工業(yè)規(guī)格である。なお,この規(guī)格で側(cè)線又は點(diǎn)線の下線を施してある簡(jiǎn)所は,対応國(guó)際規(guī)格を変更している事項(xiàng)である。密度浮ひょうは,低,中及び高の表張力の液體中での使川に適するように川盛られて20℃又は15のいずれかにおける密度を指示するために目盛られた三つのサブシリーズ(L50SP,1100kg/m3(0.600g/cm3~1.100g/cm3)の一定の範(fàn)囲に限られ,低表面張力の液體中での使用のためのもな拓,取引又は証明用の密度浮上うは,附屬書JA及び附屬書JBによる。注記この規(guī)格の対応國(guó)際規(guī)格及びその対応の程度を表す記號(hào)を,次に示す。ISO649-1:1981,Laboratoryglassware—Densityhydrometersforgeneralpurposes—Part1:Specification(MOD)なお,対応の程度を表す記號(hào)“MOD”は,ISO/IECGuide21-1に基づき,“修正している”2B7525-1:2013引川規(guī)格は,その最新版(追補(bǔ)を含む。)を適川する。JISZ8103計(jì)測(cè)用語ISO387,Hydrometers—Principlesofconstructionandadjustment3…用語及び定義表1一許容誤差b)密度浮ひょうの目盛は,ある與えられた表面張力をもつ特定張力をもつ液體のいずれかについて,調(diào)整しなければならない。最高の精度が求められている場(chǎng)合を特殊な液體(例えば,アルコール溶液)の中での使用を意図した最高精度の密度浮ひょうについて3は,その液體の清浄な表面で,かつ,その密度浮ひょうの実際の指示に適切な表面張力の値を用いるL5OSP,M50SP及びS50SPの三つのサブシリーズは,表而張力の標(biāo)準(zhǔn)分類の低位にa)水平而視定又は上緣視定(JA.2.b)読み取りの位置は,目盛線の幅の中心とする。a)胴部及びけい部は,ひずみ及び目に見える欠陥がないものを選んで加工し,體膨張係數(shù)が(25±5)×10-6℃-の透明な力ラスで製作する。ただし,密度浮ひょうを70.C以上の高溫で使川する場(chǎng)合は,重量付加物及び川盛紙は,その使川a)外側(cè)表而は,主岫に閃して対稱とする。4B7525-1:2013胴部a)a)目盛紙は,使用溫度で所定の位置に確実に固定されていなければは,金屬は<(箔)に白色塗裝したものを含。また,両方の目盛は,簡(jiǎn)條14の規(guī)定による。D目盛の公稱範(fàn)囲を表示する最高目盛線及び最低目盛線は,長(zhǎng)目盛とする(12.3參照)。g)短,中及び長(zhǎng)の目盛線は,それぞれ全ての目盛線の中心點(diǎn),右端又は左端のいずれかが密度浮ひょう56B7525-1:201300000204060820020406080520253035404550052025303540457品8品80510152025303540450.6500.6OwA0.600品后0.620品g品古品四0.0.60.50B7525-1:2013図2-代表的な目盛(続き)表2-密度浮ひようのシリ一犬のための主な必要條件最大全長(zhǎng)mm公稱目盛範(fàn)囲目量及び目量線の數(shù)公稱目盛範(fàn)囲の最小の長(zhǎng)さmmmm公稱最低目盛線以下の體積g/cm3補(bǔ)助目盛線本數(shù)kg/m3g/cm3L203350.0200.2×1000.0002×10036~401083)~1325~10L503350.0500.5×1000.0005×10023~2750)~652~5M502700.0500.001×5020~2430~452~5M1002500.1002×500.002×508518~2018~262又は3S500.0502×250.002×2518~2018~262~5L50SP3350.0500.5×1000.0005×10023~2750~652~5M50SP2700.0500.001×5020~2430~452~5S50SP0.0500.001×5018~202又は3注。けい部の直徑が4.0mmを超えた場(chǎng)合[簡(jiǎn)條14d)參照]には,1700kg/m3~2000kg/m3(1.7g/cm3~2.0g/cm3)の範(fàn)囲の密度浮ひょうは,この體積が最大値に近い。815許容誤差試験ール)又はエチルエーテルで洗浄した後,その密度標(biāo)準(zhǔn)器及び密度浮ひょうの表面の溫度を,室溫にb)密度浮ひょうの許容誤差試験は,よく洗浄した容器に試験液を入れ,かくはんし,気泡9c)密度浮ひょうの許容誤差試験は,試験液の溫度を空溫に近い溫度に保って行う。溫度補(bǔ)正較を行う。d:密度標(biāo)準(zhǔn)器の示度(g/cm3)t?:密度標(biāo)準(zhǔn)器の標(biāo)準(zhǔn)溫度(℃)15.3.1試験方法15.3.2衡量法で許容誤差を求める方法R:許容誤差試験を行う目盛線の表す密度(g/cm3)T:試験液の表面張力(mN/m)t:試験液の液溫(℃)b)試験を行う前に密度浮ひょうを酒精(エチルアルコール)又はエチルエーテルで洗浄した後,その密材料及び構(gòu)造試験は,次による。かどうかの試験は,熱膨張?jiān)囼Y裝置を使用してその密度浮ひょうの材料に使用されているガラスの線膨張係數(shù)を測(cè)定し,その線膨張係數(shù)に3を乗じて體膨張係數(shù)を算出して行う。b)構(gòu)造試験置し,その密度浮ひょうの表面を通常の溫度に戻した後,室溫に近い溫度の液體に浮かべて靜止さ2)目盛紙密度浮ひょうを手のひらで上下に軽く振動(dòng)を與えて,その目盛紙がけい部に密著している密度浮ひょうには,次の事項(xiàng)を容易に消えない方法で,読みやすく,かつ,明瞭に表示しなければならa)目盛の単位,例えば,“kg/m3”b)標(biāo)準(zhǔn)溫度,例えば,“20℃”1)特定の表面張力,例えば,“55mN/m”2)“表A.1”に定義する表面張力類,例えば,“owS.T”3)密度浮ひょうが特定の液體中での使川のために調(diào)整されている場(chǎng)d)視定の方法,例えば,“水平面視定”又は“上緣視定”e)製造事業(yè)者名又はその略號(hào)D製造番號(hào)。その最初の2桁の數(shù)字は,製造年を示してもよい。例えば,“060001”g)シリーズ番號(hào),例えば,“L50”注記…“生産國(guó)名”(例えば.…“madeinJapan”)など使用煮入②情報(bào)提供とな互表示をして志よい。附屬書A密度浮ひょうに関する表面張力の標(biāo)準(zhǔn)分類密度範(fàn)囲の最小値に関係する密度浮ひょうの調(diào)整のための表面張力を,表A.1に示す。表A.1に示す表面張力の標(biāo)準(zhǔn)分類は,調(diào)整及び証明のための正確な基準(zhǔn)を與えるものとして,又は指示水溶液(1300kg/m3又は1.3g/cm3よりも大きな密度の酢酸水溶液及標(biāo)準(zhǔn)分類密度g/cm3kg/m30.0000.020.04400.060.0880標(biāo)準(zhǔn)分類に適する流體の例kg/m3g/cm3低位6007008009000.60.70.80.9表面張力mN/m一般的な有機(jī)溶剤(エーテル,石油蒸留液,コールタール及び蒸留液を含子量の有機(jī)物の水溶液。1000~1300液面を清浄にしてない酢酸水溶液及び重油。600~9400.60~0.94低位の標(biāo)準(zhǔn)分類に同じ液面を特に清浄にしてない低分子量の有機(jī)溶剤の水溶液(エタノール及びメタノールの水溶液を含むが,酢酸水9609709800.960.970.9840459901000~20000.99液面を特に清浄にしているかいないかにかかわらず,密度が1300kg/m3又は1.3g/cm3を超える硝酸水溶液。高位1000~2000次のものを除いて,特に液面を清浄にa)密度が1300kg/m3又は1.3g/cm3を超える硝酸。b)酢酸水溶液"。注酢酸水溶液は,表面張力が極めて変わりやすい。B7525-1:2013密度浮ひようのけい部の直徑表B.1に示す直徑は,參考であって,製作するときの指針である。表B.1-推獎(jiǎng)するけい部の直徑注a4.0mmは,固條14d)において許容されるけいB7525-1:2013JA.1適用範(fàn)囲この附屬書は,日本國(guó)內(nèi)で取引又は証明に使用する,耐圧密度浮ひょう以外の密度浮ひょうのうち,うについて規(guī)定する。JA.2用語及び定義この附屬書で用いる主な用語及び定義は,次による。JA.2.1標(biāo)準(zhǔn)溫度JA.2.2上緑視定JA.2.3水平面視定密度浮ひょうの目盛を読むときに,水平な液面のレベルで読む読み方。JA.2.4器差計(jì)量值力ら真突の值を減じた值。JA.2.5器差検定計(jì)量法に規(guī)定される構(gòu)造に係る技術(shù)上の基準(zhǔn)に適合するかどうかを定めるために器差を測(cè)定すること。JA.2.6検定計(jì)量法に規(guī)定される特定計(jì)量器の検査。注記検定を行うものは,計(jì)量法によってその特定計(jì)量器の種類ごとに都道府呉知事,指定検定機(jī)関,獨(dú)立行政法人産業(yè)技術(shù)総合研究所及び日本電気計(jì)器検定所と定められている。JA.2.7検定公差検定における器差の許容値。JA.2.8使用公差使用中検查における器差の許容値。JA.2.9隣接する「盛標(biāo)識(shí)のそれぞれが表す物象の狀態(tài)のの斧。JA.2.10型式承認(rèn)表示計(jì)量法に規(guī)定される特定計(jì)量器の型式について,その承認(rèn)を取得している型式に屬することを示す表示。JA.3目盛の単位目盛の単位は,密度(単位體積當(dāng)たりの質(zhì)量)[(kg/m3)又は(g/cm3)]。注記計(jì)量単位規(guī)則第2條による。JA.4検定公差検定公差0.0005g/cm3±0.001g/cm30.001g/cm3±0.001g/cm30.002g/cm3±0.002g/cm3材料は,次による。b)密度浮ひょうの材料に使用されているガラスの體膨張係數(shù)の値は,(25ま52×10-°-!の範(fàn)囲のものでなければならない。ただし,體膨張係數(shù)の値をその密度浮ひょうに表記する場(chǎng)合は,この限りでない。JA.6性能a)密度浮ひょうは,けい部の內(nèi)側(cè)に目盛紙を入れたものでなければならない。b)密度浮ひょうは,けい部の內(nèi)面と目盛紙との間に間隙があるため,示度の視定の際に誤認(rèn)のおそれがd)密度浮ひょうは,70℃の溫度に1時(shí)間保たれたときに,その目盛紙に変色又はゆがみを生じるもので「盛線は,次による。a)密度浮ひょうの主な門盛線及び特定の密度を表す門盛線には,それらの表す密度の値又はその低を表続してそれぞれ5本以下の補(bǔ)助目盛線が目盛られたものでa)密度浮ひょうは,胴部の下に散弾,水銀,その他の重量付加物を入れるおもり室を設(shè)けたときは,重a)外側(cè)表而は,主岫に閃して対稱とする。c)密度浮ひょうは,液體に浮かべて靜止させたときに,鉛直線に対して角度3°以上傾斜するものB7525-1:2013表JA.2ー表面張力の標(biāo)準(zhǔn)値(表JA.3の検査液に対応する表面張力)密度の範(fàn)囲及表面張力密度g/cm3チルエーテル,ベ表而張力(mN/m)密度g/cm3液密度g/cm3表面張力(mN/m)密度g/cm3表面張力(mN/m)混合液)JA.6.7視定の方法及びその調(diào)整視定の方法及びその謝整は,次による。a)目盛は,水平な液面のレベルで読む(水平面視定)ように調(diào)整するか,又はメニスカスの頂點(diǎn)で読むb)読み取りの位置は,目盛線の幅の中心とする。JA.7試験方法JA.7.1體膨張?jiān)囼Y密度浮ひょうの材料に使用されているガラスがJA.5b)の規(guī)定に適合するかどうかの試験は,熱膨張?jiān)囼Y裝置を使用してその密度浮ひょうの材料に使用されているガラスの線膨張係數(shù)を測(cè)定し,その線膨張係數(shù)に3を乗じて體膨張係數(shù)を算出して行う。JA.7.2目盛紙密著試験密度浮ひょうの目盛紙がJA.6.1c)の規(guī)定に適合するかどうかの試験は,密度浮ひょうに手のひらで上下B7525-1:2013JA.7.3加熱試験a)密度浮ひょうの目盛紙がJA.6.1d)の規(guī)定に適合するかどうかの試験は,密度浮ひょうを70℃の溫度JA.7.4表面張力影響試験密度浮ひょうがJA.6.6a)の規(guī)定に適合するかどうかの試験は,その密度浮ひょうの質(zhì)量及びけい部の直ここに,Ad:10mN/mの表面張力の変化に対する示度の変化に相當(dāng)すJA.8表示a)単位の記號(hào),“kg/m3”又は“g/cm3”b)標(biāo)準(zhǔn)溫度,例えば,“15℃”c)視定の方法,例えば,“水平面視定”又は“上緣視定”d)裂造事業(yè)者名,登録商標(biāo)又は経濟(jì)產(chǎn)業(yè)大lにけ出た,記號(hào)JA.9検定JA.9.1一般JA.9.2個(gè)々に定める性能の検定a)性能は,JA.6.1c),JA.6.4a),JA.6.5,JA.6.6a)及びJA.6.6b)による。JA.9.3型式承認(rèn)表示を付していない密度浮ひょうの検定型式承認(rèn)表示を付していない場(chǎng)合の構(gòu)造検定の方法は,目視及びJA.7による。ただし,JA.7.2及びJA.7.4B7525-1:2013JA.9.4器差検定密度浮ひょうの器差検定は,任意の3か所以上の川盛線について行う。この場(chǎng)合において,2か所は,両端に近い簡(jiǎn)所とする。JA.9.4.2比較法密度浮ひょうの器差検定は,検定を行う密度浮ひょうの目量以下の目量をもつ密度基準(zhǔn)器及び當(dāng)該密度浮ひょうを,検定を行うリ盛線の表す密度と同一の密度の検查液中に浮かべて,その示度を比較して行う。だだし,JA.9.4.6に規(guī)定する器差検定の方法で行うときは,この限りではない。JA.9.4.3検查液密度浮ひょうの器差検定に使用する検査液は,表JA.3の左欄に揭げる検定を行う密度に応じ,表JA.3表JA.3—器差検定に使用する検査液器差検定を行う密度(g/cm3)JA.9.4.4器差検定の條件器差検定の條件は,次による。a)密度浮ひょうの器差検定は,検定を行う前に密度基準(zhǔn)器及び密度浮ひょうを酒精(エチルアルコール)又はエチルエーテルで洗浄した後,その密度基準(zhǔn)器及び密度浮ひょうの表面の溫度を,通常の溫度に戻してから行う。b)密度浮ひょうの器差検定は,よく洗浄した容器に検介液を入れてかくはんし,気池の上外がやみ,液面が靜止した後行う。c)密度浮ひょうの器差検定は,検査液の溫度を室溫に近い溫度に保って行う。JA.9.4.5標(biāo)準(zhǔn)溫度の補(bǔ)正JA.9.4.2に規(guī)定する器差検定は,検定を行う密度浮ひょうに標(biāo)準(zhǔn)溫度が15℃と異なる溫度が表記されている場(chǎng)合は,密度其準(zhǔn)器の示度の視定のときに,次の式で算出される衹正値によって溫度の術(shù)正を行った後,検定を行う密度浮ひょうの示度と比較して行う。c=0.000025d(15—t)d:基準(zhǔn)密度浮ひょうの示度(g/cm3)t:検定を行う密度浮ひょうに表記されている溫度(℃)JA.9.4.6衡量法水に密度浮ひょうを沈め,密度浮ひょうが水から受ける浮力を測(cè)定して,検定を行う目盛線の器差を次B7525-1:2013天びん天びん針金器差検定を水図JA.1一衡量法の模式図a)1g/cm3以下の密度を表す目盛線の器差検定は,次のいずれかの方法によって器差(E)を算出して行1)重さが調(diào)整されたおもりを密度浮ひょうに巻き付け,水に浮かべて目盛線と液面とを一致させる場(chǎng)合は,次の式によって器差(E)を算出する。R:器差検定を行う目盛線の表す密度(g/cm3)W?:密度浮ひょうの重さに釣り合う一級(jí)基準(zhǔn)分銅の質(zhì)量又は基準(zhǔn)直示天びんの指示値(g)ん又は基準(zhǔn)直示天びんにつって水に浮かべ,器差検定をり合う級(jí)基準(zhǔn)分銅の質(zhì)量又は基準(zhǔn)直示天びんの指示値B7525-1:2013w:密度浮ひょうをつるための針金の重さに釣り合う一級(jí)基準(zhǔn)分鋼の質(zhì)量又は血示天びんの指示(g)びん又は基準(zhǔn)直示天びんにつり,水中に沈ませたときの重さに釣り合う一級(jí)基準(zhǔn)分銅の質(zhì)量又は基準(zhǔn)直示天びんD:器差検定を行う目盛線のけい部の直徑(cm)T:水の表面張力(mN/m)T':液體の表面張力(mN/m)t:水の溫度(℃)2)器差検定を行う目盛線ごとに重さの違うおもりを密度浮ひょうに巻き付け,水に浮かべて目盛線と液面とを一致させる場(chǎng)合は,次の式によって器差(E)を算出する。R:器差検定を行う目盛線の表す密度(g/cm3)Wo:密度浮ひょう及び密度浮ひょうをつるための針金の重さに釣り合う一級(jí)基準(zhǔn)分銅の質(zhì)量又は基準(zhǔn)直示天びんの指w:針金の重さに釣り合う一級(jí)基準(zhǔn)分銅の質(zhì)量又は基準(zhǔn)直示天びんの指示値(g)け,針金で基準(zhǔn)手動(dòng)天びん又は基準(zhǔn)直示天びんにつって水に浮かべ,器差検定を行う目盛線が液面と一致するよ其準(zhǔn)応示天びんの指示(g)で基準(zhǔn)手動(dòng)天びん又は基準(zhǔn)直示天びんにつり,水中に沈ませたときの重さに釣り合う一級(jí)基準(zhǔn)分銅の質(zhì)量又は基準(zhǔn)直示天びんの指示値(g)D:器差検定を行う目盛線のけい部の直徑(cm)T:水の表面張力(mN/m)T':液體の表面張力(mN/m)t:水の溫度(℃)b)1g/cm3を超える密度を表す目盛線の器差検定は,次の式によって器差(E)を算出する。ここに,E:衡量法によって求めた器差(g/cm3)R:器差検定を行う目盛線の表す密度(g/cm3)Wa:密度浮ひょうの重さに釣り合う一級(jí)基準(zhǔn)分銅の質(zhì)量又は基準(zhǔn)直示天びんの指示値(g)W1:密度浮ひょうを針金で基準(zhǔn)手動(dòng)天びん又は基準(zhǔn)直示天び21んにつって水に浮かべ,器差検定を行う目盛線が液面との質(zhì)量又は基準(zhǔn)直示天びんの指示値(g)準(zhǔn)分銅の質(zhì)量及び直示天びんの指示値(g)D:器差検定を行う目盛線のけい部の直徑(cm)T:水の表面張力(mN/m)T':液體の表面張力(mN/m)t:水の溫度(℃)この規(guī)格の簡(jiǎn)條と特定計(jì)量器検定検査規(guī)則(以下,検則という。)の項(xiàng)目との対応関係は,表JA.4によ検則の対応項(xiàng)目第十二章第一節(jié)第一款第一目“表記事項(xiàng)”第十二章第一節(jié)第一款第二目“材賈”第十二章第一節(jié)第一款第三目“性能”第十二章第一節(jié)第二款“検定公差”第十二章第一節(jié)第三款第一日“橫造検定の方法”第十二章第一節(jié)第三款第二目“器差検定の方法”準(zhǔn)”第十二章第二節(jié)第二款“使用公”の方法”第十二章第二節(jié)第三款第二目“器差検查の方法”B7525-1:2013附屬書JB使用中検查JB.1一般規(guī)定する。JB.2性能に係る技術(shù)上の基準(zhǔn)性能に係る技術(shù)上の基準(zhǔn)は,JA.1及びJA.6を満足しなければならない。JB.3使用公差使用公差は,密度浮ひょうの目量に応じ,それぞれJA.4による。JB.4性能に関する検査の方法性能に関する検査の方法は,目視及びJA.7による。ただし,JA.7.1,JA.7.3及びJA.7.4は,必要がないJB.5器差検査の方法b)JA.9.4.2~JA.9.4.6による。ただし,“器差検定”は,“器差検査”に置き換える。附屬書JCJISと対応する國(guó)際規(guī)格との対比表purposes—Part1:Specification國(guó)際規(guī)格番號(hào)(III)國(guó)際規(guī)格の規(guī)定ごとの泮価及びその內(nèi)容的差員の理由及び今後の対策窗條番號(hào)及び名稱崮條番號(hào)崗條ごとの評(píng)価技術(shù)的差異の內(nèi)容1遍川範(fàn)明度取引又は証明用は附屬書JA及びJB120℃。特定の範(fàn)用は,15℃。—追加追加技術(shù)的差異はない。國(guó)內(nèi)の生産及不使用定態(tài)を考慮L,追加Lた。2引用規(guī)格3用語及び定義一一追加技術(shù)的差異はない。4日盛の単位3一致5標(biāo)準(zhǔn)溫度20℃又は15℃4追加標(biāo)準(zhǔn)溫度は選択できる。國(guó)內(nèi)の生産及び使用実態(tài)を考慮し,追加した。6許容誤差L20±0.5(0.0005)L50SP±1.0(0.001)L20±0.2(0.0002)M50SP±0.6(0.0006)変吏一部緩和因內(nèi)の生産皮び使用実態(tài)を考慮し,追加した。今後の國(guó)內(nèi)の狀況を踏まえ,將來的には整合化を図る。7表面張力5一政8視定の方法水平面視定又は上綠視定6水平面視
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